TEAM_R35_ドリフターズandTEAM_ドリフト小僧 -9ページ目

皆さんこんにちは~

今日もぼちぼち更新して行きたいと思いますので皆さんどうぞよろしくお願いしますビックリマーク
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↑夢の車........。
クンタッシュ25thアニバーサリーです。
いつか必ずオーナーになって見せる!!

もちろんR先であせる(笑)
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そろそろ教習所にも通えるようになるので早くバイト探して貯めないと、教習所にも行けないーーー!!あせる(笑)

R34GTR VspecⅡに決まりだな~

AUTOart 1/18スケール 日産 R35 GTR レビュー

どうも皆さんこんばんわグッド!
今回はAUTOart社の1/18スケールR35GTRを生意気にレビュー形式でご紹介したいと思います(笑)


あまりきちんとご紹介した事が無かったからですからね汗


これまで日産のスポーツモデルの象徴であったスカイラインGT-Rの後継車種で、初代スカイラインGT-Rから数えて6代目のモデルとなり、GT-Rシリーズとしては第3世代に当たる。車両型式は先代のR34型スカイラインGT-Rに続くR35型で、スカイラインシリーズとしては11代目のV35型以降とは異系列となる。先代まではスカイラインのシャーシの内、競技用に最も競争力が高いと考えられるものをベースに、専用の特別なエンジンを搭載し、それに応じた駆動系とサスペンション、ブレーキなどを備えた高性能な一車種であったが、R35型からは開発設計的にスカイラインとは縁のない固有の自動車となった。

このモデルは同社のフェアレディZのうち350Zや370Zと同様に全世界で販売されている。R33型、R34型スカイラインの時代に各100台の台数限定ながらイギリスでスカイラインGT-Rが販売されたという前例はあるが、左ハンドルを用意した世界規模での販売はR35型が初めてとなる。

2007年10月24日に開催された第40回東京モーターショーで量産型の発表が行われ、日本では同年12月6日から発売されている。北米では12月のロサンゼルスオートショーで初公開された。車両の生産はR34型スカイラインGT-Rと同様栃木工場で行われる。

発売から約3年後となる2010年9月のモンディアル・ド・ロトモビルでは2011年モデル(=マイナーチェンジモデル)が披露され、翌10月18日に日本国内で正式発表された。エンジンを中心としたメカニズムと、空力性能を含めた内外装デザインが熟成され、新グレード「クラブトラックエディション」および「エゴイスト」が追加された。日本においては11月17日より販売が開始された。
↑コピペごめーんなさい........。

レビューその1 エクステリア
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造形はGT5よりも素晴らしく、文句無しのエクステリアである。(当たり前かっ!?) 色合いも実車のアルティメイトシルバーと瓜二つである。
ただ、ボディとバンパーがダイキャストで一体化されてしまってるため、どうしてもミニカー感が拒めない。
(コスト削減のためはてなマーク)
昔のAUTOartはボディはダイキャスト。
バンパーは樹脂の別体パーツで構成されているため実車観があった。
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前期GTRの標準装備である、クロームカラーコートの20インチアルミホイールも忠実に再現してある。
7本スポーク越しに覗かせる、ドリルローターのディスクに車を止める事だけに生み出された、ブレンボの6ポッドまで再現済み。
※スペックVのマグネシウムホイールは個人的に好みじゃ無いんだな~(笑)
MGだから加工に限界があるから仕方が無いか.........。 いえ普通にカッコイイと思います。ただデザインがあまり好みじゃ無いだけです。好き勝手言ってどうもすいません汗


再現はホイールだけにとどまらず、メーカー名こそは書いてないが、GTRの専用タイヤであるダンロップ SP SPORT 600 DSSTのパターンまで再現してあるのだ.........。
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↑1/18
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↑実車
ご覧の通りパターンは全く同んなじ。




レビューその2 インテリア
巨大なスケールモデルでは醍醐味のインテリア。
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ダッシュボードはもちろん。
中央のナビゲーションや奥のメーターの目盛りや淵まで再現済み。
見づらいかもしれないが、アクセスペダル、ブレーキペダルも抜かり無く再現している。

もちろんステアと連動して舵角は切れます。


※あえてフラッシュ撮影は控えました。


レビューその3 エンジンルーム
ミニカーで最も再現される事の無い車の心臓部。
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当然の事ながら、忠実に再現。
VR38DETTの特徴である、剥き出しで迫力のあるインマニも瓜二つ。
ラジエターキャップ オイルキャップの上には注意事項のようなシールが貼られている事から入念な取材をして来た事が伺える。




LFA辺りのモデルから急に開閉ヒンジが進化したAUTOart 1/18シリーズ。
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実車を意識したトランクヒンジ。
まるで実車さながらのトランクショックである。
※かなり開きますね~(^^;;
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時速300km/hオーバーを越すだけにアンダーカバーが張り巡らせている。
なんも見えない(^^;;(笑)
下を流れる風も大切なのである。

さすが日本を代表するスーパーカー(日産曰くマルチ パフォーマンス スーパーカー)である。

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以上を持ちまして、レビューを終了させて頂きます。

これを参考に購入を検討して頂けたら幸いです。
※大げさかなはてなマーク(笑)
価額は1万3650円なり。(新品)

僕はリサイクルショップで買ったので6000円ちょっとで手に入りました。


それでは見てくれた方々ありがとうございましたビックリマーク


以上ドリ小1でした~グッド!


皆さんこんにちは~

公開したブログの一部が表示されない(消滅する)不具合ですが、昨日のお知らせにも書いてありました汗

詳細は覚えてないんですけど.........(泣)

もう一度1/18 LFAのレビュー書く気になりませんよ..........(泣)
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