昨日の収穫 〜1/18ミニカー編〜 その2
引き続き皆さんどうもですm(_ _)m
さて先ほどのミニカー紹介の続きをして参りたいと思います
AUTOartのR34GTR V-specと並べて見ました
AUTOartのR32を持っていれば、サイズの比べがいがあったのですが.....無論持っていませんのでR34と比べさせて頂きました。
エンジン比較。
やはりいくらAUTOartとはいえ、当時の物なので、京商に比べてエンジンの荒さが浮き彫りですね。
おっと.....今回紹介した正式モデル名言うの忘れてしまいました
1:18SCALE KYOSHO DIE-CAST CAR
SERIES
NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32・中期型) Red Metallic リミテッドエディション 1of 1,500pcs.
なんか長いですね......(笑)
以上でR32の紹介は終了です(^-^)
続きまして......お次はR32と同様に購入したこちらを紹介させて頂きます。
AUTOart NISMO FAIRLADY Z S-tune (Z33)
で、ございます
さすがニスモのコンプリートカー......。 あちらこちらに後付けエアロが目立っていますね
エアロウィングも中々の出来ですb
もちろんサイドドア ボンネット ハッチ開閉可能。
いつもながらAAは完成度に安定感があっていいですね~
やはり最近の車の為エンジンルームがスッキリし過ぎて、あまりリアルに感じませんね.......。 これは仕方ないですが.....(ーー;) しかし少々手を抜いてる様に見えます。
最近の車で最近のAAのエンジンルームと言うと、こんな感じですが.......。
部品点数も増え、立体感が増してます。 京商同様にAAも進化していますね(^^;;
※写真の車は、1/18 日産 R35GT-Rです。
下回りはこんな感じです。
イエローに輝く物体はスタビライザーです(^^;;
それとマフラーには「NISMO」の刻印までっ
Σ(・□・;)
見る限り、手抜きは無さそうですbb
↑一応R32GT-Rシャーシ拡大写真乗せます(笑)
......にしてもサスが動くのは驚きましたね....ドライブシャフトも連動して動いているのを確認しました。
さて以上でようやく昨日の収穫紹介が終了です(笑)
見てくださった方々ありがとうございましたm(_ _)m
以上ドリ小1でした~
さて先ほどのミニカー紹介の続きをして参りたいと思います

AUTOartのR34GTR V-specと並べて見ました
AUTOartのR32を持っていれば、サイズの比べがいがあったのですが.....無論持っていませんのでR34と比べさせて頂きました。エンジン比較。
やはりいくらAUTOartとはいえ、当時の物なので、京商に比べてエンジンの荒さが浮き彫りですね。
おっと.....今回紹介した正式モデル名言うの忘れてしまいました

1:18SCALE KYOSHO DIE-CAST CAR
SERIES
NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32・中期型) Red Metallic リミテッドエディション 1of 1,500pcs.
なんか長いですね......(笑)
以上でR32の紹介は終了です(^-^)
続きまして......お次はR32と同様に購入したこちらを紹介させて頂きます。
AUTOart NISMO FAIRLADY Z S-tune (Z33)
で、ございます

さすがニスモのコンプリートカー......。 あちらこちらに後付けエアロが目立っていますね

エアロウィングも中々の出来ですb
もちろんサイドドア ボンネット ハッチ開閉可能。
いつもながらAAは完成度に安定感があっていいですね~
やはり最近の車の為エンジンルームがスッキリし過ぎて、あまりリアルに感じませんね.......。 これは仕方ないですが.....(ーー;) しかし少々手を抜いてる様に見えます。
最近の車で最近のAAのエンジンルームと言うと、こんな感じですが.......。
部品点数も増え、立体感が増してます。 京商同様にAAも進化していますね(^^;;
※写真の車は、1/18 日産 R35GT-Rです。
下回りはこんな感じです。
イエローに輝く物体はスタビライザーです(^^;;
それとマフラーには「NISMO」の刻印までっ
Σ(・□・;)見る限り、手抜きは無さそうですbb
↑一応R32GT-Rシャーシ拡大写真乗せます(笑)
......にしてもサスが動くのは驚きましたね....ドライブシャフトも連動して動いているのを確認しました。
さて以上でようやく昨日の収穫紹介が終了です(笑)
見てくださった方々ありがとうございましたm(_ _)m
以上ドリ小1でした~

昨日の収穫 〜1/18ミニカー編〜 その1
昨日親父がリサイクルショップに出掛けた際........1/18の京商製 R32GT-RとAUTOart製1/18 フェアレディZ S-Tune(Z33)が格安で売っていたのだそうな.....。
親父が僕に電話をかけて来て、上記の物があるんだけど...どっちが欲しいと言われたので、物凄く悩みました(ーー;)
最近デカミニカーに凝っているだけあって、買ってくれるそうです....(笑)
BNR32の1/18は持ってなかったので、欲しいのは山々でしたが......「京商」と言うワードが引っかかりました.....(笑)
京商と言えば幅広い模型を手掛ける日本の大手模型会社ですが、僕の中で京商は....「あまり好ましく無い出来のミニカー」そんなイメージを持っていました......。
京商製の1/18FD3Sを持っていますが、ディスクブレーキは回らない....パーツ点数が少なく....ほとんど一体化にされていて立体感が無いなど.....個人的に、満足出来る出来ではありませんでした(泣)
※それでも海外の物より出来良いです。
それが故に、昔から安定感のある出来のAUTOart一筋だった訳でしたが......。
やはりせっかく格安で1/18スケールのR32GT-Rがあるのだからここは買わずにいられまいかっ
メーカーにこだわっている暇は無いっ(笑)
そう思い....覚悟を決め...京商のR32に決断しました(^^;;
そして数分後.....
親父が帰ってくると何故か箱が2個
どうやらダブルで買って来てくれたそうです.....Σ(・□・;)
ありがたや~ありがたや~........。
うんちく前くだりのせいで.................
本題の紹介が遅れました(笑)
すいません(~_~;)
そして.......早速「京商製」のR32からドキドキの開封.......。
Σ(・□・;)!!!!!!!!!?
FDの時とは比べ物にならないくらい進化しているっ
細部の出来が素晴らしい......。
しかし僕の持っている京商のFDはだいぶ前のモデルだったので、出来が悪いと言うのは僕の単なる思い込みだったのかもしれませんね........。
と、言うよりワインレッドのR32カッコイイ........。
フロントリップが同色と言うのもいいですねbb
名機のRB26DETTもかなり忠実に再現されています。 部品点数もかなり多め.......。
ボンネットの裏も骨組みや、車体番号らしきステッカーがあり、リアリティ増してます。
写真では見えにくいですが、防音材に「SKYLINE」のマークまでありました。
特徴ある内装も申し分無い仕上がりです。 ダッシュボードセンターには3連メーターまでもが.......。
これには驚きました.......
見ての通りシートがリクライニングします(^^;; このギミックは最近のAUTOartでも見られませんね......。
標準純正ホイールもワインレッドと決まってますb
※実は初期の方のR32GT-Rはディスクブレーキ ドリルドです(^^;; しかし当時このドリルドローターは非常にもろく、ハード走行などすると すぐにクラックなど起こし、クラッシュに繋がる危険性があった為 穴無しのN1ローターが、増えたそうです。
第2世代GTRはブレーキの弱さと超フロントヘビーが弱点でしたね......。
さてさてお次はシャーシです!
シャーシの完成度はAUTOart越えかもしれません。
写真では見えにくいのですが、ブレーキホースと思われるゴム製ホースがあったり、日産ご自慢のマルチリンクサスも徹底的に仕上がっていました。
なっなんと
フロント・リア サス可動しますっΣ(・□・;)
このスケールでは滅多に無いサス可動のギミックですが、AUTOartも近年一部の車に使っているギミックですが、京商はその前からこのようなギミックがある感じがします。
今更ですが、今までの細部の仕上がり具合とギミックの多さを見ると.......京商の方が総合的にクオリティ高くありません
ただ、肝心なボディ塗装の仕上がりがイマイチ.......。
AUTOartではほとんど見受けられない、色ムラが目立ちました。
ルーフ辺りが塗料の段差が出来てしまって残念です。
京商は個体差が大きいのでしょうかね
このまま継続して紹介したいのですが、写真が10枚までしか貼れないので、その2に移行しよう思います
では皆さんまたお会いしましょう(笑)
親父が僕に電話をかけて来て、上記の物があるんだけど...どっちが欲しいと言われたので、物凄く悩みました(ーー;)
最近デカミニカーに凝っているだけあって、買ってくれるそうです....(笑)
BNR32の1/18は持ってなかったので、欲しいのは山々でしたが......「京商」と言うワードが引っかかりました.....(笑)
京商と言えば幅広い模型を手掛ける日本の大手模型会社ですが、僕の中で京商は....「あまり好ましく無い出来のミニカー」そんなイメージを持っていました......。
京商製の1/18FD3Sを持っていますが、ディスクブレーキは回らない....パーツ点数が少なく....ほとんど一体化にされていて立体感が無いなど.....個人的に、満足出来る出来ではありませんでした(泣)
※それでも海外の物より出来良いです。
それが故に、昔から安定感のある出来のAUTOart一筋だった訳でしたが......。
やはりせっかく格安で1/18スケールのR32GT-Rがあるのだからここは買わずにいられまいかっ

メーカーにこだわっている暇は無いっ(笑)
そう思い....覚悟を決め...京商のR32に決断しました(^^;;
そして数分後.....

親父が帰ってくると何故か箱が2個

どうやらダブルで買って来てくれたそうです.....Σ(・□・;)
ありがたや~ありがたや~........。
うんちく前くだりのせいで.................
本題の紹介が遅れました(笑)
すいません(~_~;)
そして.......早速「京商製」のR32からドキドキの開封.......。
Σ(・□・;)!!!!!!!!!?
FDの時とは比べ物にならないくらい進化しているっ

細部の出来が素晴らしい......。
しかし僕の持っている京商のFDはだいぶ前のモデルだったので、出来が悪いと言うのは僕の単なる思い込みだったのかもしれませんね........。
と、言うよりワインレッドのR32カッコイイ........。
フロントリップが同色と言うのもいいですねbb
名機のRB26DETTもかなり忠実に再現されています。 部品点数もかなり多め.......。
ボンネットの裏も骨組みや、車体番号らしきステッカーがあり、リアリティ増してます。
写真では見えにくいですが、防音材に「SKYLINE」のマークまでありました。
特徴ある内装も申し分無い仕上がりです。 ダッシュボードセンターには3連メーターまでもが.......。
これには驚きました.......
見ての通りシートがリクライニングします(^^;; このギミックは最近のAUTOartでも見られませんね......。
標準純正ホイールもワインレッドと決まってますb
※実は初期の方のR32GT-Rはディスクブレーキ ドリルドです(^^;; しかし当時このドリルドローターは非常にもろく、ハード走行などすると すぐにクラックなど起こし、クラッシュに繋がる危険性があった為 穴無しのN1ローターが、増えたそうです。
第2世代GTRはブレーキの弱さと超フロントヘビーが弱点でしたね......。
さてさてお次はシャーシです!
シャーシの完成度はAUTOart越えかもしれません。
写真では見えにくいのですが、ブレーキホースと思われるゴム製ホースがあったり、日産ご自慢のマルチリンクサスも徹底的に仕上がっていました。
なっなんと
フロント・リア サス可動しますっΣ(・□・;)このスケールでは滅多に無いサス可動のギミックですが、AUTOartも近年一部の車に使っているギミックですが、京商はその前からこのようなギミックがある感じがします。
今更ですが、今までの細部の仕上がり具合とギミックの多さを見ると.......京商の方が総合的にクオリティ高くありません

ただ、肝心なボディ塗装の仕上がりがイマイチ.......。
AUTOartではほとんど見受けられない、色ムラが目立ちました。
ルーフ辺りが塗料の段差が出来てしまって残念です。
京商は個体差が大きいのでしょうかね

このまま継続して紹介したいのですが、写真が10枚までしか貼れないので、その2に移行しよう思います

では皆さんまたお会いしましょう(笑)

『頭文字D』新シリーズ(5thStage?)アニメ化決定......
しげの秀一「頭文字D」の新作アニメが制作されると、本日7月30日発売のヤングマガジン35号(講談社)にて発表された。
今号の「頭文字D」の扉ページでは、「新シリーズアニメ化決定!! 詳細は次号にて」とだけ告知。TVアニメかオリジナルアニメかといった詳細はまだ明かされていない。詳しい情報は、8月6日に発売されるヤングマガジン36・37合併号での発表を待とう。
「頭文字D」は天性のドライビングテクニックを持つ藤原拓海を主人公に、公道最速を目指す走り屋の若者たちを描く物語。1995年の連載開始以来、TVアニメや実写映画など幾度も映像化されてきた人気作だ。
うーむ(^-^)/ ついにこの時が来ましたかっ



正直言うともうアニメ化はもう無いのかと思っておりましたが、イニDファンの期待に見事答えてくれた事 感謝です.....。
原作の方は19巻までしか持っていませんが、(18巻が抜けています.....)アニメ派の僕にとっては嬉しい情報です(^^;;
この際OVAでもありがたいです(ーー;)
8月6日に発売されるヤンマガが待ち遠
しいですね~......(~_~;)
以上ドリ小1でした
今号の「頭文字D」の扉ページでは、「新シリーズアニメ化決定!! 詳細は次号にて」とだけ告知。TVアニメかオリジナルアニメかといった詳細はまだ明かされていない。詳しい情報は、8月6日に発売されるヤングマガジン36・37合併号での発表を待とう。
「頭文字D」は天性のドライビングテクニックを持つ藤原拓海を主人公に、公道最速を目指す走り屋の若者たちを描く物語。1995年の連載開始以来、TVアニメや実写映画など幾度も映像化されてきた人気作だ。
うーむ(^-^)/ ついにこの時が来ましたかっ




正直言うともうアニメ化はもう無いのかと思っておりましたが、イニDファンの期待に見事答えてくれた事 感謝です.....。
原作の方は19巻までしか持っていませんが、(18巻が抜けています.....)アニメ派の僕にとっては嬉しい情報です(^^;;
この際OVAでもありがたいです(ーー;)
8月6日に発売されるヤンマガが待ち遠
しいですね~......(~_~;)
以上ドリ小1でした





















