初めまして。
現役大学生のれんです。最近自分の肌が気になり始め肌治療を受けたのですが、色々話せそうなことがありそうなのでここに記録を残して行きたいと思います。
遡れば中学生辺りからニキビ、ニキビ跡に悩まされていました。丁度コロナウイルスが流行っていた頃で、常にマスクをしていたせいなのか体質なのか、頬全体がニキビだらけでした。当時世間ではマスクを着けるのが当たり前だったので、「隠せるし丁度良い」位に思ってました。今思えば早く皮膚科に行くべきだったと後悔しています。そういう意味では楽な“皮膚科に行かなくても(マスクで)やり過ごせる環境”だったのは結果的に仇となってしまったと思います。(マスク習慣がなかったら皮膚科に行ってたはず)身から出た錆と言えばそれまでですが...。
最近はマスクをつける習慣は殆どなくなり、外で自分の肌を見る機会が増えました。ある日、某洋服店でふと鏡を見た時に、自分の肌はこんなにも汚いのかと思いました。今までこれで人に接していたのかと。しばらくの間しっかり自分の肌を見ていなかったので、一層衝撃を受けました。そしてこれが肌治療を始める大きなきっかけになりました。
肌が汚いとやはり第一印象は悪くなりがちです。気にしないという心の広い人もいますが、綺麗に越したことはないと思います。
長くなるとは思いますが、現役大学生の美肌への道、暖かく見届けてもらえたらと思います。