6月7日、8日の話しですが、1泊2日で巡って来ました♪春先のタデ友の会で、13番「慈眼寺」、14番「今宮坊」、15番「少林寺」は行ってたので、この時点で34ケ寺のウチ、残り31ケ寺。


巡って来たタデ友さんから、30番台はヤヴァイと聞いてたので、34番から巡る事にしました(笑)地図を見ると分かるんですが、この30番台、結構奥深い所にあったりするので、先に行く方が後々楽ってのは、納得します(笑)


バス、電車、タクシー等でも何とかなりますが、電車だと駅周辺、バスは有ったり無かったり、タクシーはお金の問題(貸切で、札所巡りタクシーなるモノが、ある様です)等絡んで来るので、マイカーで巡るのが、1番良いですね車

※尚、気合い入れて巡れば、2日で終わる言ってました(笑)


我々は2日で17ヶ寺巡りましたが、普通にお遍路してる方が、殆どでした(笑)同じ家族連れとか、ご夫婦に何度も会ったりしましたが(笑)


写真が膨大なので、ここだよー♪的なのだけ、貼っていきます(笑)

30番「法雲寺」

お庭が綺麗です

本堂

31番「観音寺」チラッと見える仁王様の所から、行くんですが、階段が300段位あるので、かなり疲れます(笑)

切り立った断崖絶壁をバックに、本堂があります

脇には滝も♪膝が笑いますが、ここまで来ると、癒されます♪

32番「法憧寺」この山門、上に行けます♪

山門を潜ると、一直線の階段がお出迎え(笑)50段位でしたかね?


本堂。この左奥に、奥の院があるんですが、更に階段が続き、往復30分(だったかな?)位かかるそうですガーン我々は時間の都合もあり、行ってません(笑)

33番「菊水寺」シンプルな佇まいですが、こちらは階段下りて行きます

こちらが社務所

本堂。ここで7日はタイムアップあせる宿に向かいました

翌8日。34番「水潜寺」こちらは坂道でして

脇にはズラリと、石仏が並んでおります

本堂。朝早い時間でしたが、数人の方がいらっしゃいました


てな所で、1度閉めます(笑)

30番台、マジで奥地&離れてるので、移動にも時間かかりましたあせる7日は午後1時半位からスタートしたんですが、4ヶ寺巡れたのは、有難い事(笑)


何故に1時半?と思われるでしょうが...12時半過ぎに秩父に着いて、喫茶「ALFEE」で昼食を食べてからのスタートだったからDEATH(笑)


そんなこんなで、次回は19番からスタートします♪

前回から、かなり間が開きましたが...Part2です(笑)

妖の藤の花ゾーンのタペストリーは、この様に変わります

紫の幻想...とでも、言いましょうか

上見てる間に、また、変わってました(笑)

ほぼ出口にあった、それなりに名前が分かる、モノノ怪達♪鬼太郎にも登場してましたが、絵面は全く違います(笑)この絵面で、お気に入りの妖怪と言われると悩みますが...ぬっへっほかな(笑)

で、最後の最後で一体だけ居たのが、この妖怪(笑)私の記憶が確かなら、サザエ鬼だと思うんですがねーひらめき電球超人バロム1に出て来た、ドルゲ魔人かと思う位のリアルさ(笑)←超人バロム1を知らない人は、ググってみやう(笑)

サザエ鬼で妖怪展の写真は終わりなので、こっからは、天王洲アイルに向かう道中の写真を♪(笑)

私は横須賀住みなので、JR久里浜駅からスカ線でスタート♪休日の久里浜~新宿のグリーン料金は、1000円DEATH♪←Suica

大船駅で、湘南新宿ラインに乗り換え♪コチラは下り久里浜行き

大船~新宿は、E231に揺られて行きます

E231のグリーン車内ですが、経年劣化なのか、E235に比べて、めっちゃ車内が暗かったですねー

寒色系の座席も、暗さの要因ですかね?

231グリーン車内から235を撮ったんですが...柱が~あせる(笑)

新川崎駅発車♪進行左側には新鶴見機関区が♪やたら桃太郎が居ました(笑)写真は無いですが、この先に金太郎も居ました(笑)

新宿駅到着♪相方と南口改札前で待ち合わせてたので、空いてる中央線特急ホームを使用(笑)

新宿からりんかい線に乗り換えたら、新型が♪新宿駅では撮れなかったので、天王洲アイル駅で撮ったら...ブレましたえーん(笑)

妖怪展の帰りは、モノレールで羽田空港へ♪浜松町行きの各停をパチリ♪←快速は速くて撮り逃がし(笑)


そんなこんなで、終わりです(笑)

次回は羽田か別物か...長編かなー(* ̄m ̄)(笑)

5月31日、最後の日曜日ニコニコ天王洲アイルの寺田倉庫で開催されてた、動く妖怪展に行って来ました♪


数年前、所沢で妖怪展をやった時も、見に行ったんですが、別物でした(笑)展示物が少なくて、メインは映像おねがいAIで作ったであろう3Dの江戸の町中に、平面の妖怪が居る映像が、一番圧巻でしたがウインク


撮影OKだったので、動画も撮りましたが、ここに載せると再生出来ないので、動画は載せられませんが…ガーン


百鬼夜行とか、かなり迫力ありました♪子連れの方も多かったんですが、子供が泣いたり怖がったりしてなかったので、演出が上手いんだなー?と、感心してました(笑)


とゎ言え、ゲゲゲの鬼太郎のイメージで行くと、違う意味で泣くかもしれませんが(* ̄m ̄)(笑)


古の妖怪絵師の描く妖怪達なので、可愛い猫娘とか、お茶目な砂かけ婆とか、気弱な子泣き爺etcなんてのは、居ないんですよ(笑)妖怪の原点、ここにあり!です(笑)水木しげる先生がご在世だったら、間違いなく、足を運んでらっしゃったでしょうえーん(笑)


グッズも豊富でしたし、最後の最後に、妖怪が一体だけおりまして、記念撮影してきましたが…何故にこの妖怪?という不思議さは、拭えません(笑)まぁ、レアっちゃあレアなんで、良しとしときますが(笑)

りんかい線·天王洲アイル、モノレール天王洲アイル、どちらからも5分位で会場へ♪色使いが綺麗で、怖さが伝わりません(笑)

入口の所にも、ありました♪

会場入口の、でっかいポスター♪

傘、障子、右上の妖怪達は、映像です♪傘は元が赤い無地のモノで、表情が変わります♪

コチラは立体の傘化けですが...口がヤヴァイですね(笑)

コチラも立体で、動いたりしないんですが、碁をしてるのが、面白いですね(笑)

コチラは映像で、水の流れ、蟹やら何やら動きます♪上からの映像なので、立っているお子様の下は、影になってます

コチラも立体♪動きはありませんが、下の水色の部分は、何かあった様な無かった様な...(笑)

提灯お化け♪目がリアリティを増してます(笑)

豆腐小僧♪水木しげる先生ヴァージョンは、丸っこくて、も少し小さいんですが、コチラのがリアルかも?です(笑)

左は網切りかな?右は分からんです

コヤツも分からんですねー(笑)

妖怪の集う部屋の隣りに居ました(笑)

コレも映像です♪ゲゲゲの鬼太郎で見慣れてる妖怪ですが、コチラはリアル過ぎます(笑)

藤の花の部屋に現れる妖怪♪タペストリーに、投影されてるんですが、妖怪は変わります♪

この部屋は、藤の花の香りが漂っていて、癒されました(笑)


香りの仕掛けは、フレグランスでしたが(笑)

藤の花に妖怪...鬼滅の刃の、胡蝶さんを思い出しましたわ(笑)


続きます♪