せーーーーーいっ
何か月ぶりの更新だろうo(^-^)o
もはやブログの意味があるのだろうかo(^-^)o
いやいいのだこれでいいのだo(^-^)o
ここは私しかしらない場所なのだo(^-^)o
だれか知らない人の目にとまれば
それだけでいいのだo(^-^)o
この何か月間なにをしてたかっていうと
えっと
(省略)
東方神起 5th LIVE TOUR ~TONE~ @東京ドーム
行ってましたwwwwwwww実はwwwwwwwwwバロスwwww
まあ色々あって本当に色々あって
もともと一緒にいくはずだった先輩(女)が行けなくなって
とりあえず色々あって友人(男)と行きまして
とりあえず友人は東方神起に魅了されていた・・・!(真実)
曲中ペンラも振らずにポカーンしてたわwwwwわろたw
友人はどっちかっていうとユノがすきって感じだったんだけど
帰りの電車で
「チャンミンみたいな髪型いいなー(´∀`)」
とか
「チャンミンの笑顔な、アレ反則だわ(´∀`)w」
とか
ちゃっかりタオル買いだすし(爆笑)
一度見たらヤミツキ☆ってこういうことを言うんですね分かります。
とりあえずね
ライブ本当すごかった、、、歓喜すぎた、、、、、
途中ね!
トロッコ乗ってバクステまで来てくれて
んもう人生史上いっちばん近くて!!!!!!50mくらいだった!!!!!!!!
実在したんだ!っておもたwww
サマドリのユノタイムを間近でみて
あのバック転を間近でみて
チャンミン足長すぎていみわからんwwww
時ヲ止メテの最後の
「永遠だけ・・・信じてた」
をチャンミンがアレンジして歌ったのね。
もうファン号泣(もちろん私も)。
友人も
「すげーーーーー(゚д゚)やばーー」
てなってた^/^
MAXIMUMのときの
あの傘の演出のとき
ユノの傘がひっくり返っちゃってwwwwwwwww
ああってなってて。゚(゚´Д`゚)゚。
そんなんでもかっこいいよオマエ。゚(゚´Д`゚)゚。おんおん
絶賛ビバルイもやって
あの意味わからんミニドラマ(ヴァンパイアと初雪のやつねw)も放映されて
男子といるとああいうの超気まずいわwwwww
女子といればギャーーーーーーーってなるけど(´ω`)
ミニドラマんとき
私「見なくていいよこれ(T▽T)ノ
座っといて(;∇;)ノ」
友人「え?そうなん?笑」←結局見た
↑結局笑ってた
なぜか私が恥ずかしかったわ・・・(白目)
んでビバルイのとき
私「もう寝ててwwwwwwww」
友人「えwwwwwwwww」←結局ちょっと寝ました
とにかく気まずかったわ_ノ乙(、ン、)_w
男子ファンはああいうのどう感じるんでしょう。
ハニバニのあの挑発的なダンスとかw
Before U goの性的なダンスとかw
もう私は死にたかったです(´^ω^`)ハァ
でも結構男子ペンいたなーーーー
友人も私の女友達から借りたスタッフパーカー着てたから
傍から見たら超ファンwwwwwwwww爆笑
男子ペンが増えるのはいいことですね(´^ω^`)ふふふ
でね、
アンコールの最後、
ファンがサプライズで白のペンラで
ホワイトオーシャンを作ったのね(´ω`)
それを嬉しそうに眩しそうに2人が見つめてて。
あんなに泣かないユノが泣いた。
顔をくしゃくしゃにして喋れないくらい泣いた。
「君が泣いたから僕も泣いたけど 悲しいからじゃないんだよ」
「君が来てくれた それが嬉しくて 涙があふれ出すんだよ」
Weepを歌いながら、涙を浮かべてた。歌詞のとおりだった。
歌い終わって、ユノが感極まって、発した言葉。
ユノ「・・・・・なんか・・・ね・・・」
それまでしか声がでなくて、ひたすらに泣いていた。
その「なんか・・・ね」と溜め息交じりに言った言葉に、
今までユノが飲み込んできた弱音や涙がすべてこもってるようで
私も号泣。
ユノ「・・・本当に意味のある・・・・ステージだから・・・」
そしたらチャンミンが微笑んで
「僕も泣きたいんですけど・・・ね(笑)」って言って
ユノが言いたいだろう台詞を代弁していた。
「応援してくれるみなさんがいるから頑張れます」
みたいな話をしてた。
思わず泣いてしまった兄貴をいつもみたいに茶化して、笑って、支えたシムチャンミン。
2008年のMKMFで号泣したマンネとは打って変わって別人だった。
なんて、強い2人なんだろう。
2人は今までの苦難も逆境も辛い仕打ちもすべて昇華できている。
できた傷はそう簡単には癒えない。
心の内は計り知れないけれど、それでも、
見ているものがただ美しいと思える世界を作り出した2人。
見るものを圧倒する強さを見せつけた2人。
言い訳しないでまっすぐ進む2人。
そんな2人が、ただただ誇らしくて、愛おしかった。
ドームでのユノの涙を見てから、
私のなかで、なにかずっと張りつめていたものが
プツンと切れたんだー。
ほんで、5人時代の曲をふつうに聞けるようになった^^
きっと2人は、過去の記憶を消したいわけじゃない。
2人はそれは望んでない。
過去も抱きしめて、弱音も涙も怒りも不安も全てのみこんで進んできた2人の歴史を
ひとつでもなかったことにしたら、
私はファンでいる資格なんてない。
2人が5人のときの歌をうたうこと。
もちろん違和感はある。
どれだけ2人が歌うまくなっても、
やっぱり5人のハーモニーを超えるには難しいものがある。
でも、2人が5人の歌をうたってくれた、
その心意気が嬉しかった。
だって一番つらいのは2人だもの。
5人のパートを二人でカバーして。
ダンスも2人でやりきって。
歌的にもダンス的にも体力的にも、つらいのは2人。
それでも、歌ってくれた。踊ってくれた。
命の限り叫んでくれた。
歌い人としての意地を、2人から感じずにはいられなかった。
2人が今、大切にしているものを
私も大切にしたい。
「東方神起は、まだまだこれからです!」
あの復活劇から、口癖のようにユノがいう言葉。
本当にそうだと思う。
こんなとこで終わる東方神起じゃないから。
私も2人に愛と感謝を伝えたい\(^o^)/
信じていた未来が何色に変わっていっても
シアワセ色の花が舞うように
いつまでもずっと いつまでもずっと
あなたを愛して包んでるから
もし世界が壊れて 明日がもうなくても
このまま手をつないで そばにいるよ
どこまでもずっと 変わらずにずっと
あなたを愛してるよ

