雪片付けしてた昨日の昼 大通りに 大型犬 わさおみたいな犬が 道路の真ん中をフラフラ歩き 車の前を歩いてた。当然、運転手は 気分悪そうにわたしを見てた。

え? 家のいぬじゃないんだけど、あなた心が狭くない?なんて思いながら このまんまじゃ 犬がわたしの前で引かれちゃう。それは勘弁。かわいそうじゃないかっ!!近寄ってみたら、老犬?大人しくて優しい目をしてた。でも その目は見えているのか?おぼつかなかった。

市役所に電話
その前に、安全な場所に避難した 本当におとなしくついてきた。いい子だね~ どこの家の子?
この辺に詳しくないわたしは、なんか飼い主が、憎らしく思った。

ほどなく 係りの人が来て、ゲージにいれた。その時も騒がなかった…可愛そうに。うちには、ニャンコがいっぱい。ごめんね!って でも 多分飼い主は棄てたのだろう…だからボランティアに渡してくれるようにお願いした。
どうしてるかなあ…お腹いっぱい食べてるかなあ…?元気になってるって信じたいな…(;_;)


バアの機嫌でなんでも変わる。良いと感じることも。よくないと感じることも・・後者の方が断然多いけど

わたしここで生きたくない…尻拭いはたくさんです。雪国も嫌いです。