どうもSIGです。
しばらくブログをおサボりしちゃって申し訳ありませんでした!
いやぁ最後に書いた(おこった)出来事がアレでしょ?
一人でスネてたと言うか何と言うか…ねぇ?(苦笑)
では、まぁ先日あった事を書いていきますね☆
お腹が空いた僕は近所にある某牛丼屋さんに出掛けたんです。
えっと…看板がオレンジのあの牛丼屋さんです…(苦笑)
で、お店に入ってカウンターの奥に座るなりオドオドした店員がお茶を差し出してきました。
「い…いらっ…しゃいぃ…ますぇ~い!」
…何だコイツは…(汗)
「ご…ごちゅぅ…もんを…ど…どうずぉ!」
吹き出しそうになりながら並み盛りのつゆ抜きとお味噌汁を頼んで暫く観察していると…(先輩)「そんなに緊張せんで良いよ☆」(新人)「いや…接客は…初めてなんで…(汗)」…本当に汗だくでした…(苦笑)
そして、もう暫くすると僕が注文した並みのつゆ抜きとお味噌汁がプルプル震えながら出てきた…「ご…ごやぅっ…くり…ど…どうずぉ…(汗)」…で、まずはお味噌汁をすすってからって言うのが僕の定番になってたりします。
ズズッ(僕)「…」薄い!
僕の口は結構薄い味を好んでたりするんですが、それでも充分薄く感じました…(汗)
(僕)「彼が…入れたのか?」…まぁ気を取り直してメインである牛丼を頬張る…(僕)「…」濃い!!
おかしいと思った僕は箸で牛丼を掘り下げてみる…何じゃこりゃあ!?
そこには通常の牛丼より少し多い位のつゆが…(僕)「確か…つゆ抜き頼んだよね?(汗)」…で、チラッと彼の方を見るとバックカウンターに置いてあったミニタオルと思われる物で必死に流れる汗を拭いている…(僕)「ま…食べれるし…良いか…(苦笑)」…と、特に怒りなんかは湧いてきませんでした。
それどころか昔の自分を見ている様で少しノスタルジックな感覚に浸ってしまいまして…(苦笑)
(先輩)「リラックス×2☆」(新人)「は…ハイッ!(汗)」…と、そうこうしてる間に薄いお味噌汁と濃い牛丼を食べ終えた僕は(僕)「お勘定お願い!」(新人)「は…ハイィッ!(焦)」
新人がビクビクしながら僕の伝票を回収すると「お…おみすぉ…すぃると…ぎゅ…ぎゅ…う…うどんの並み、つゆ…抜き、抜き?…抜きで…(慌)」…堪らず先輩が登場!(笑)
(先輩)「すいませ~ん!」(僕)「いえいえ~☆」…と、先輩に教わりつつお勘定が漸く終了!
「ご馳走様☆」と言ってお店を出ようとすると「あ…ありがとぅ…ごずぁい…ま…ましたぁっ!」
思わぬ出来事から初心を思い出させて貰った僕は帰り道で彼の事を思い出す…堪らず思い出し笑いしそうになりながら!!(爆)
今度は友達を連れて行こうっと♪
ではでは~☆
しばらくブログをおサボりしちゃって申し訳ありませんでした!
いやぁ最後に書いた(おこった)出来事がアレでしょ?
一人でスネてたと言うか何と言うか…ねぇ?(苦笑)
では、まぁ先日あった事を書いていきますね☆
お腹が空いた僕は近所にある某牛丼屋さんに出掛けたんです。
えっと…看板がオレンジのあの牛丼屋さんです…(苦笑)
で、お店に入ってカウンターの奥に座るなりオドオドした店員がお茶を差し出してきました。
「い…いらっ…しゃいぃ…ますぇ~い!」
…何だコイツは…(汗)
「ご…ごちゅぅ…もんを…ど…どうずぉ!」
吹き出しそうになりながら並み盛りのつゆ抜きとお味噌汁を頼んで暫く観察していると…(先輩)「そんなに緊張せんで良いよ☆」(新人)「いや…接客は…初めてなんで…(汗)」…本当に汗だくでした…(苦笑)
そして、もう暫くすると僕が注文した並みのつゆ抜きとお味噌汁がプルプル震えながら出てきた…「ご…ごやぅっ…くり…ど…どうずぉ…(汗)」…で、まずはお味噌汁をすすってからって言うのが僕の定番になってたりします。
ズズッ(僕)「…」薄い!
僕の口は結構薄い味を好んでたりするんですが、それでも充分薄く感じました…(汗)
(僕)「彼が…入れたのか?」…まぁ気を取り直してメインである牛丼を頬張る…(僕)「…」濃い!!
おかしいと思った僕は箸で牛丼を掘り下げてみる…何じゃこりゃあ!?
そこには通常の牛丼より少し多い位のつゆが…(僕)「確か…つゆ抜き頼んだよね?(汗)」…で、チラッと彼の方を見るとバックカウンターに置いてあったミニタオルと思われる物で必死に流れる汗を拭いている…(僕)「ま…食べれるし…良いか…(苦笑)」…と、特に怒りなんかは湧いてきませんでした。
それどころか昔の自分を見ている様で少しノスタルジックな感覚に浸ってしまいまして…(苦笑)
(先輩)「リラックス×2☆」(新人)「は…ハイッ!(汗)」…と、そうこうしてる間に薄いお味噌汁と濃い牛丼を食べ終えた僕は(僕)「お勘定お願い!」(新人)「は…ハイィッ!(焦)」
新人がビクビクしながら僕の伝票を回収すると「お…おみすぉ…すぃると…ぎゅ…ぎゅ…う…うどんの並み、つゆ…抜き、抜き?…抜きで…(慌)」…堪らず先輩が登場!(笑)
(先輩)「すいませ~ん!」(僕)「いえいえ~☆」…と、先輩に教わりつつお勘定が漸く終了!
「ご馳走様☆」と言ってお店を出ようとすると「あ…ありがとぅ…ごずぁい…ま…ましたぁっ!」
思わぬ出来事から初心を思い出させて貰った僕は帰り道で彼の事を思い出す…堪らず思い出し笑いしそうになりながら!!(爆)
今度は友達を連れて行こうっと♪
ではでは~☆