■ROYAL KINGS KICKBOXING GYMとは
KING皇兵 代表、藤原康平
2003年、”KING皇兵”こと藤原康平を中心に格闘技好きの友人が集まり、兵庫県立文化体育館(現神戸常盤アリーナ)にて“城を持たない格闘技チーム、ロイヤルキングス”として産声を上げる。
試合があると聞けば、ロイヤルキングスの名を上げるべく様々な大会に参戦。激闘に次ぐ激闘でロイヤルキングスの名は、すぐに広まっていく。
KING皇兵は、真の強さを求め、東京を主戦場とし新たなる境地を見出し、数々の強者と拳脚を交える。しかし、あと一歩で掴み損ねたメジャータイトル、その戦いぶりは無冠の帝王と称され”記録より記憶に残るキックボクサー”として皆の脳裏に刻みこまれた。
現役を退いた後は選手育成に専念し、チャンピオン2名、K-1ファイターを含むプロ6名を育てあげる。その指導方法は、強さだけを求めるだけでなく、礼節を重んじ、人としての道を説き、真の強さを追求出来るよう導いている。
ジムには、関西圏のチャンピオンクラスが出稽古に足しげく通い、ジュニアから学生、様々な職業の人が集まり、プロアマ問わず一緒に汗を流し、厳しい中にも笑いの絶えない環境を作り、日々、切磋琢磨している。
・入会金 10,000円+2ヶ月分会費
・会費(月謝)
・男性一般会員 ・フリー8,000円 ・週2/7,000円
・女性一般会員 ・フリー6,000円 ・週2/5,000円
・ジュニア(小・中学生)会員 週2/5,000円 週3/7,000円
・フィットネス 1回 2,000円 10回チケット15,000円 (有効期限2カ月)
・プライベートレッスン 1名1時間3,000円 2名1時間5,000円 3人目~1名増えるごとにプラス1,000円(5名まで)
〒653-0844神戸市長田区西代通4-3-7メルヘンⅡビル4階
TEL 090-9719-0149
RIZIN神戸大会出場決定
RIZIN LANDMARK 12 in KOBE 大会概要
RIZIN LANDMARK 12 in KOBE 大会概要
開催日時
2025年11月3日(月・祝)11:00開場(予定)/13:00開始(予定)
※開場・開始時間は決定次第RIZIN FFオフィシャルサイトにてご案内します。
会場
- 阪急「神戸三宮駅」:徒歩 約18分
- 阪神「神戸三宮駅」:徒歩 約17分
- JR「三ノ宮駅」:徒歩 約20分
- ポートライナー「ポートターミナル駅」:徒歩 約13分
主催
RIZIN FIGHTING FEDERATION
制作協力
株式会社エムアップホールディングス
本戦第一試合

まずは出場にあたりご尽力下さりましたDEEPキック代表林塾長様、RIZIN関係者の皆様本当にありがとうございます。林塾長には長く本当にお世話になりっぱなしで頭があがりませんm(__)m

DEEPキック 年間最優秀ジム賞 優秀選手賞 獲得
【優秀賞 KING陸斗】
【年間最優秀ジム賞 ROYAL KINGS】
まず始めに、主催者の林塾長はじめ井端塾長、
DEEPKICK関係者の皆様、本日はありがとうございました。この度は輝かしい賞を頂戴し誠に光栄に思います。
子供の数だけ大切なお子さんを預けてくれている保護者の皆様がいます。
年齢関係なく、当ジムでキックボクシングを心から楽しみながら汗を流している一般クラスの方々もたくさんおられます。
どんなきつい練習にもずっと自分を信じてついてきてくれているプロ選手達がいます。
本当にたくさんの方々のご協力とご支援があってこそ、
【最優秀ジム賞】という輝かしい賞を受賞できたのだと思っております。
心からお礼申し上げます。
そして次世代のロイキンを背負ってくれるロイキンジュニアの実力の底上げ、アマチュア選手をプロの舞台へ導けるようにチーム一丸で取り組んでいきたいと思います。
何者でもなかった誰も知らなかったチームの自分達が数十年かけてコツコツ積み上げたものを崩さないように栄光に近道なしで頑張っていきますので引き続き熱い応援をよろしくお願いいたします。
感謝。
#神戸
#板宿
#須磨
#長田
@deep_kick_
#優秀選手賞
#年間最優秀ジム賞
2024/11/04 DEEPKICK KING弥百希
セミファイナル KING弥百希 vs 藤本羽
セミファイナルで開催されたのはDEEP☆KICK-70kg契約のワンマッチ、現在プロ戦績2戦2勝1KOで昨年・今年の2年で実に4本ものベルト戴冠を達成しているROYAL KINGS所属の新鋭・KING弥百希(ROYAL KINGS)が

今回がプロ2戦目となる藤本羽(フォー・オール・ボクシングコミュニティ)を迎え撃った。
試合は1R、サウスポーに構え軽いステップで動きながらジャブにワンツー・フックと繰り出す弥百希、藤本は弥百希の入り際を狙いながらローに膝・ミドルからストレートと蹴り主体で返していく印象。特に膝が印象的だ、弥百希の踏み込みに合わせ膝を合わせていく、対する弥百希も中間距離では右インローに前蹴りを出しながら重い右フックにストレートで果敢に踏み込む、1Rはイーブンか。


続く2R、勝負は一気に動く。開始早々から伸びのあるローにミドルと放つ藤本に弥百希は左ストレートを連続でヒットさせ逆コーナーまで一気に藤本を下がらせていきコーナー際でラッシュをかける。ダメージはそこまでか、藤本は押されながらも冷静にパンチに膝と返しコーナーを脱出する。そしてここから仕切り直しと思われた後、弥百希の左ストレートが再び藤本を捉える。
人実行委員長に直談判した。果たして只今絶好調のROYAL KINGS期待の新鋭がベルト挑戦に漕ぎつけることは出来るのか、次戦にも注目だ。












