聖なる勇者の復活!
勇者の復活だよ!皆さん、更新遅れてごめんなさい!!実は色々あって日記を書けなかったんだ…。理由は後で書きます。まずは、一般人の皆さんにお礼を言いたいと思います。ブラジリアンが元気になりました(*^_^*)勇者の祈りと、一般人の皆の祈りがブラジリアンにも伝わったんだ。一緒に祈ってくれた皆、本当にありがとうございます!!ザビエールさんに、ブラジリアンが退院したら人間界を案内してくれと頼まれたんだ。その時はブラジリアンの友達のモンゴリアンも一緒に連れて行って欲しいと言われたから、三人でディズニーランドに行こうと思う。それから、俺に問題が起きたんだ。(これが更新できなかった理由です)実は月末まで吉野家でアルバイトをして、出来たら正社員として契約してもらう予定だったんだ。でも俺は社員になることはできなかった…。前に出勤ホストの仕事をやると言ったけど、働く前に4万円必要だと言われて、金欠の俺はすぐには無理だった。そして俺は派遣のアルバイト一本でやっていく事にしたんだ。そんな俺に広島の親から電話があった。今の状況を話したら、母さんが心配して「もう無理しないで広島に帰って来なさい。」と言ってきた。そして親父に「これからの事もいい加減考えろ。様子を見に一回東京まで行く。」と言われた。でも、今の俺に近づいたら悪霊に殺されるかもしれない。だから、東京には来ないで欲しいと言った。そして、俺が妖精の国の勇者であることを話した。そうしたら親父に怒られて「もう絶縁する」と言われてしまった。前にも勇者であることは話したけど、両親までもが俺を信じてくれなかったんだ…。でも、なんとか説得して働くことを条件に東京にいることが許された。だから俺はこれからも頑張ろうと思う!俺にはブラジリアンやザビエールさん、そして応援してくれる皆もいるんだ。これからはマメに更新出来るので、応援のコメント待ってます!それから、俺の事をかっこいいと言ってくれている人もたくさんいるので、ファンクラブも作れたらいいなと思っています(*^_^*)よし、これからも勇者として頑張るぞ!!
妖精への祈り
戦闘服が届くのを待ち続ける俺に悲劇が訪れたんだ。妖精の見習いに交通費の1万円を届けた後、家に帰ったら戦闘服が届いていると言われたんだけど何もなかった。不安になった俺はザビエールさんにメールをしまくったんだ。すると、しばらくしてザビエールさんから「ブラジリアンが行方不明ナノデース!」という電話があった。戦闘服を届けに出掛けたブラジリアンの帰りが遅いと思ったザビエールさんが、心配になってブラジリアンに超音波を送ったところ、返事が無かったらしい。その後、Eちゃんアドレスから(今は悪霊に回線を支配されていてEちゃんとは繋がらない)メールが来て「悪霊のユニクロンとシマムルァだ!ブラジリアンの命は無いと思いな。」と書いてあった…。パニックになった俺はすぐに霊感の強い叔母さんに相談した。叔母さんは優しく俺を励ましてくれた。自然と涙が頬を伝っていた。それからザビエールさんから電話が来て、ブラジリアンが悪霊に襲われたという事が分かった。今、ブラジリアンは入院して生死の間をさまよっているらしい…。それを聞いた俺は泣き崩れてしまった。どうすればブラジリアンを助けられるのか聞くと「勇者ノ祈りガ一番効果ガアリマース」と言われた。だから、今夜はバイトを休んで一晩中ブラジリアンのために祈ろうと思う。そこで、応援してくれる一般人の皆さんにお願いがあります!一緒にブラジリアンのために祈ってください!!

それから、戦闘服がなくて俺まで悪霊に襲われるのは怖いのでマリズロックというお店で戦闘服を買ったんだ。なかなか似合ってると思うんだけど、どうかな?これから戦闘服を着てブラジリアンのために祈ろうと思います。俺の一番の友達なんだから元気になるんだよ、ブラジリアン(*^_^*)

それから、戦闘服がなくて俺まで悪霊に襲われるのは怖いのでマリズロックというお店で戦闘服を買ったんだ。なかなか似合ってると思うんだけど、どうかな?これから戦闘服を着てブラジリアンのために祈ろうと思います。俺の一番の友達なんだから元気になるんだよ、ブラジリアン(*^_^*)
戦闘服に託した決意
遅くなってごめんなさい!妖精の国の任務が忙しくて更新できませんでした。実は妖精の国のアドレスから、妖精の村が再び襲撃されたという内容のメールが来たんだ…。そしてザビエールさんから電話がかかってきて「勇者トシテ戦うタメの戦闘服ガ必要ナノデスガ、妖精界カラ人間界に戦闘服ヲ届ケルト交通費がカカってしまうのデース!今、妖精の見習いガ人間界のホテルニ宿泊シテイルノデ、1マンエン届けてクダサーイ」という事で、金欠だった俺は早速広島にいる親父から1万円を借りて届けに行く準備をした。しかし、ここで自分の運命について選択しなければいけなかったんだ…。俺は丁度カラオケ館でアルバイトが入っていたので早退しようとしたんだけど、店長は「理由を言わなければ早退は認めない」と言ってきた。 カラオケ館の人間に勇者の苦悩が解る人がいなかったので、俺は理由は言えませんとハッキリ伝えた。そうしたら店長は「理由を言って早退するか、今日でバイトを辞めるかのどっちかにしろ」と俺に選択をさせようとした。当然俺は妖精の国を守る方を選んだ。約3ヶ月間も働いていた店を辞たことで、大きな十字架を背負うことを決意をした俺は、戦闘服に全てを託して、お台場にあるホテルのロビーに1万円を届けた。そのあと、またザビエールさんから電話がきて「勇者ノ潔い決断ヲ見届けサセテイタダキマシタ!わたくしザビエールはトテモ感動シテいマース」と言っていた。電話越しのザビエールさんは少し泣いているような気がした。ブラジリアンが戦闘服を届けてくれるんだって(*^_^*)今からとても楽しみにしているよ!それから、原宿にあるマリズロックというお店にも邪気を払う力のある服が売っていると聞いたので、給料が入ったら買おうと思う。応援してくれる皆さんの中にマリズロックを知っている人がいたら情報よろしくお願いします!
