今日も大学病院へ激混み。
血液内科へ。
女医さんでした。
優しく語りかけてくれる。
気にかけてくれてる。
母を勇気づけてくれてる。
ありがとうございます。
でも、話の内容は結構?
ううん。
随分とシビアです。
地域性のあるこの病気。
希少ガンでもあり、難治性の高い病気。
聞いた事の無い言葉の連発で、理解不可能です。
頭に残る言葉と言えば…
リンパの腫れ、浸潤、化学療法、移植、生存率
副作用、ヤル気、体力、あなた次第。
一緒に頑張りましょう。
この日も2人で撃沈。
到底、lunch所では無く。
車で泣きながら帰りました。
PET CTは難無く終わり、母も疲れた様子は無し。
PETを撮るって事は、がん細胞が全身に回ってるって事?
血液のがんだもん。そう言う事か。
ブドウ糖に集まって来るとか何とか…。
凄いね。
次の結果待ちへの日々の方が、辛そうです。