全ての検査は無事に終わり口笛



病気とAMH以外は異常なし口笛




だいぶチョコレート嚢胞が進んできている為、いつ手術になっても良いようにガーン




採卵して、受精卵を凍結保存することになりましたびっくり




そして始まる排卵誘発剤の日々…滝汗




初めて注射した日に、迷走神経反射で血圧がめっちゃ下がり冷や汗、動悸、腹痛、下痢を起こす滝汗




たまーにあるんですよね真顔
迷走神経反射滝汗






この症状が出たのは初日だけでしたが真顔





この誘発剤が地味に痛いチーン




しかも看護師さんよって、痛さが全然違うという滝汗




やばい人に当たると、もう悶絶ゲロー





上手な看護師さんは、一瞬で終わりますデレデレ





そんな訳で約10日間の、誘発剤祭りは無事に終了したのでしたウインク




正直もうやりたくないです真顔












クリニックでは卵管造影検査が出来る設備がない為 真顔




近くの提携先の大きい病院で、クリニックの先生と看護師さんと共にウインク








卵管造影検査の前の診察で 真顔









痛みがある可能性がありますので、痛み止めの座薬出しておきますね ウインク







出てきたボルタレンサポポーン









えっっっポーン







てかそんなに痛いんかいポーン









結論から言いますと 真顔




















ボルタレンサポ様のお陰で、全く無痛でしたちゅー












無ければ痛いのかな…滝汗












そして、無事に両方とも卵管は通っていましたデレデレ














じゃあ何故に妊娠しないのか滝汗













やっぱり病気のせいなのか滝汗








クリニックからの電話で、風疹の抗体がやっぱり少なかった為ガーン





予防接種を受けに行く事になりましたウインク






無事に予防接種も終わり、次に出来る検査は〜と







卵管造影検査真顔







ネットでウワサのあの検査 真顔







すっごい激痛だっていう…ゲロー






とりあえずやるしかない 滝汗






予約を入れ、クリニックとは別の病院で検査になるみたいでポーン






卵巣造影検査の話はまた次回に真顔









その間に諸々の結果検査が出ましたニヤニヤ







フーナーテスト、精子検査、黄体ホルモンの値は異常なしデレデレ




感染症もなしデレデレ




ただ










一つ問題が滝汗









AMH(アンチミュラーホルモン)
簡単に説明すると、卵巣の年齢や、あとどれくらい卵子がありそうなのか…を確認する検査おねがい













わたし













0.7 滝汗

50代の卵巣年齢 滝汗










手術歴はあるし、チョコレート嚢胞あるし真顔






覚悟はしてましたけど50代って滝汗







その為、全部すっ飛ばして体外授精を勧められました ポーン