2019.12.19
今日、夜にNHKでフェイクバスターズという番組を放送していました。SNSのフェイクの落とし穴を警告する内容でした。Youチューブで顔を編集した偽のオバマ大統領が発言していること。煽り運転で犯人のパートナーの女性が携帯で撮影している動画について、別の女性の個人情報をツイッターでつぶやいた犯罪者が出たこと。医療情報の信じ込みについて。という内容でした。やはり、マスコミは、膨大な数のSNSが掲載されている集団ストーカー・テクノロジー犯罪について、一切触れることがありませんでした。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪がフェイクニュースだと断言することが出来ないのでしょうか?
国家がマスコミに対して、一切、「集団ストーカー・テクノロジー犯罪」という言葉を発言してはいけないことになっているのでしょうか?
「集団ストーカー・テクノロジー犯罪」を、フェイクだとも言えないのは、事実だと思っているからにほかならないの でしょうか?
さらには、マスコミ関係者は個人攻撃を恐れて、他人の被害の事だからと思って発言しないことが得だと判断してるのでしょうか?