思い出しますコード・ブルー見たら思い出します自分がストレッチャーに乗って手術室に運ばれるとこあの緊張感と高揚心臓の手術の後軽い脳梗塞も起こしてたけど幸いにも麻痺やらの後遺症はなかった脳の末端まで辿り着いて壊死しとるんやってただ気持ちや感情にはいろんな問題点電車一人で乗れないんだよねそれでも私は生きている私の生きる意味、私の存在価値はなんなんだろう
信じる何をどこまでどうやって信じたらいいのかわからない仲良しやと思ってたのに完全にはみられた訳ではないしみんな大人やしな何ともなく生活するねん、きっとどこかでやっぱり存在は否定されたくはない良くも悪くもなんて有り得ない