不倫するオジサンです…
…
…
面会日には…
6回ヤッてしまう…
これぞ…
人型AIロボット?
病的…
S〇Xマシーンと化したのは…
ウソのような
本当の作り話
ではありません…
(・・?
※つまり事実です…(;´д`)
…
…
さて…
老人とは
言えないぐらいの年配夫婦…
レストランの…
入店待ち…
タッチの差で
私の後ろになったためか…
すごく不機嫌そうに…
立っていた…
…
私はギリギリ座れた…
ラッキーだった…
でも旦那の方が
不機嫌そうだったこともあり…
「あー…ここどうぞ…」
と席を譲った…(^_^;)
…
…
旦那の方が…
「あーそうかい…」
と言いながら…
ドスッ!…と
偉そうに席に座った…
奥さんは
席が無いので立っていた…
※私の前に座っていた人は…
更に年配だった
(おじいさんおばあさん)…
私が席を譲った旦那…
座れたのに…
まだ不機嫌な雰囲気を
まき散らしていた…
…
間髪入れず…
「あー…座るのは
奥さんじゃないんですね(笑」
と笑いながら
言えてしまう…
初老のオジサンが…
私です…(;´д`)
まるで…
ジ〇イvsクソ〇ジイ‥
…かもね…(;´Д`)
…
「私は良いですから…
立ってますから…」
と言っていた奥さんには…
すごく申し訳なかったけど…
※後で旦那にイライラ
されていたら
大変申し訳なかったけど…
言えた自分に…
周りの人も…
スッキリしている気がした…(-_-;)
…
…
週末の電車…
私は座っていたのですが…
すごく混雑してきた…
70台っぽい二人のおばさん…
私の見えるところに立っていた…
「・電車しか移動手段が無い…
・若い人が多いねー‥
・遊びに行くんだねー
・座るとこないねー‥…」
静かな車内で
割と大きめの声で
アピールしているように見えた…
まるで…
・席を譲ってくれ…
・私たちは仕方なく乗っている…
・あなたたち若い人は譲って…
と見えた…
おばさん2人…
水戸なつめちゃんの
ようなパッツン前髪…
オシャレニット帽…
オシャレ眼鏡…
裕福そうな…
オシャレおばさんでした…
…
私が
一番近いわけじゃなかったので…
一駅待ったけど…
まだアピールしているように
感じたので…
私が
「どうぞ‥」と席を立ったところ
私の隣にいたオジサンも立った…
※ごめんおっちゃん…俺のせいで…
…
「優先席の近くに行けばいいのに…
こっちも疲れてるんだから…もー
アピールしないでよ…」
…
とは言わなかった…(;´Д`)
…
総じて思うこと…
…
…
自分も図々しい老人になるかもな…
(;´Д`)
…
めんどくせー
クソジ〇イになるかもな…
…
俺…
メンドクサイだろうな…
子供たちに迷惑かけたら…
ヤダな…申し訳ないな…
こんな老人にならないか…
ホント心配…
…
…
早めに
免許返納できるかな…
返納前に…
変な事故起こさないかな…
って…
今の先輩老人の
イヤなところを見て…
自分に重ねて考えた
イヤな時間でした…
おわり