介護福祉士あきの恋愛日記 -2ページ目

私の家で

別れ話がでて仲直りをした。
家につくお酒を飲んだ

彼はきっとエッチをすぐしたがるだろう。予想通り抱いてきた。
まだお酒を飲んでいたい。
酒ずきのわたし。
彼はひざ枕をしたがった。あたしはひざ枕した。
でもすぐにねむくなった。布団によこになると、彼はすぐにあちこちキスをしてきた。口に胸に耳に。
「舌出して」
唇を割って入ろうとして来る。抵抗すると、私の服を脱がせはじめる。
酒のせいかあまり力が入らなくなってしまう。

パンツを指でなでられ。指があそこに入ってくる!指の感触。

私は敏感になりすぐにいかされてしまった。

愛している

こんなに好きになるとは思わなかった。

一日一回やれば充分だと思っていた。

何回もやってしまう自分が恐ろしい。

好きなんだ。

今までのエッチが義務だったのかなって。セックスレスに近い付き合いかただったのかもしれない。

会う時必ず求められ、愛おしく思う。

かなり自分でも、こんな一面があったなんて。

彼の家で

彼の部屋でまったりして、彼氏の顔をなでたり頭をなでたりしていた。
彼はなんか誤解したようで押したをされる。胸を触られ、彼の手があたしのあそこへ。
パンツの中に指が無理矢理はいってくる。
「下にお母さんがいるから」と拒否するも。
「大丈夫。はいってこないから」
彼が私の体を上にした。
「のって。」
私の中に彼が入ってくる。「動いて」
ゆっくり動いていたら、彼が私の体を上下に揺らした。早くこすられてすぐに、いかされてしまったが、彼はあそこから出たがらない。私の反応を楽しんでるかのようだった。