洋芝 2000M 右廻り

$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-札幌芝2000

有利な枠 中枠より内

有利な脚質  逃げ~先行

ポイント  決め手 洋芝適性 





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ヒルノダムール  ヒルノダムール

札ダ 80.3-66.0-51.7-38.8-12.3 馬なり A まだピークでは無いが状態面は出来あがってきた・・今回はチークピーシズ着用


昨年の天皇賞(春)優勝馬。その後にフランスへ遠征し、国際G2・フォワ賞(ロンシャン・芝

2400m、2着)で勝ち馬のサラフィナとクビ差の大接戦を演じている。長距離でGI 制覇を成し遂

げているが、一昨年の皐月賞2着、昨年の産経大阪杯優勝など、芝2000mでも好成績を収めてお

り、中距離での能力も一級品。5歳の今シーズンは、京都記念3着、阪神大賞典4着、天皇賞

(春)11着(同着)と3戦してまだ勝ち星を挙げていないが、前走後はひと息入れたあと、立て

直してここにエントリー。札幌・芝コースは3歳夏に古馬と初対戦した札幌記念で勝ち馬のアー

ネストリーから0秒5差4着の実績があり、適性は十分だ。






$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ダークシャドウ   ダークシャドウ

函ダ 83.9-67.9-53.1-38.3-12.4 馬なり A 直線は併走馬に圧勝 久々だが態勢は整っている


エプソムC、毎日王冠で重賞2連勝を飾ったあと、GI に初挑戦した天皇賞(秋)では勝ち馬のト

ーセンジョーダンと半馬身差の接戦を演じて2着を確保。中距離では現役屈指の能力を誇る1頭

だ。今回は3月末の国際G1・ドバイデューティフリー(メイダン・芝1800m、9着)以来、約4

か月半ぶりのレースになるが、7月中旬には函館競馬場で調教を開始。順調に乗り込みを消化し

ている。






$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-アリゼオ  アリゼオ

函ダ 84.8-68.2-53.4-38.7-12.4 末強め B 前回より調子は上向き



一昨年のスプリングSと毎日王冠を制し、前走のオープン特別・巴賞(函館・芝1800m、8着)

で約1年7か月ぶりに戦線復帰。休み明けをひと叩きされて馬体も絞れ、今回は状態面で大きな

上積みが見込める。3歳秋の毎日王冠で歴戦の古馬を相手に重賞制覇を飾った能力の高さから

も、ここは巻き返しが期待される。







$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-マイネルスターリー  マイネルスターリー

札ダ 82.7-67.1-51.9-38.2-12.1 強め B しまい重点の追い切り



2010年の函館記念の覇者マイネルスターリーは、札幌・芝コースで〔5・0・0・4〕、函館・

芝コースで〔2・0・0・2〕の好成績を誇る現役有数の洋芝巧者だ。6月のエプソムCでは15

番人気の低評価を覆して、4コーナーで先頭に立つ積極策から3着に粘っており、7歳でも年齢

的な衰えは感じられない。3番人気に支持された前走の函館記念はスタートで後手に回る不利が

響いて6着に敗れたが、その一戦だけで見限るのは早計だろう。ベストの条件を得た今回は、2

度目の重賞制覇のシーンが見られるかもしれない。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ネヴァブション  ネヴァブション

函ダ 81.8-66.1-52.2-38.8-12.8 一杯 B 順調





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ネオヴァンドーム ネオヴァンドーム 

函ダ 84.6-67.7-52.5-39.8-12.3 一杯 A 満足できる出来(助手)



2番人気に支持された前走の函館記念では、直線で挟まれるアクシデントが大きく影響して9着

に敗退した、この中間も函館競馬場で入念な乗り込みを消化。動きの良さとともに馬体の張りも

ひと際目を引いており、ここは巻き返しが期待される。これまでの戦績からは全4勝を挙げてい

る京都の芝コースがベストの印象が強い馬だが、洋芝で見せるフットワークも上々だ。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ハナズゴール  ハナズゴール

函W 68.8-52.9-38.9-12.5 馬なり A 併走馬に1馬身先着・上々の追い切り



今春のチューリップ賞で、昨年のJRA賞最優秀2歳牝馬ジョワドヴィーヴル(3着)、のちに

牝馬二冠を達成するジェンティルドンナ(4着)を退けて優勝。瞬発力では世代トップクラスに

ランクされる1頭だ。今回は古馬と初対戦で、一線級の牡馬が揃っているだけに厳しい条件とな

るが、52キロの軽量をうまく活かすことができれば、上位進出も可能だろう
$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-新潟1600
 
夏の新潟競馬を代表する名物レース関屋記念は、日本一長い直線(659m)を誇る新潟競馬場・

芝1600mの外回りコースを舞台に行われるGⅢ。



有利な脚質 差し

ポイント  瞬発力

有利な枠  フラット

水準タイム  1.32半ば



  データーからの傾向


  1番人気馬が勝率40%!


  “逃げ馬”と“追い込み馬”が好成績!

  
   前走「芝1800~2000m」組に注目! 



 $JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-エアラフォーン  エアラフォーン

栗坂路 53.2-37.9-24.3-12.2 強め A ラストを軽く仕掛けただけで良い伸び



昨年の関屋記念2着馬。同年の秋シーズンは、3走前のオープン特別・2011ファイナルSで3着

に入るなど、芝の1400m~1600mで上位争いを演じ、4戦すべてで掲示板を確保した。5歳を迎

えた今年は、約半年ぶりの実戦となった前々走のオープン特別・米子Sが4着、前走の中京記念

は6着とあとひと息の競馬が続いているが、両レースを優勝したフラガラッハとのタイム差は0

秒2、0秒6。休み明け3戦目で体調面の上積みが見込める今回は、0秒1差の2着と接戦を演

じた昨年のパフォーマンスを見直す必要があるだろう。



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-エーシンリターンズ  エーシンリターンズ 2着

栗CW 79.8-63.9-49.8-36.6-11.9 一杯 A 時計も文句なし 体も太め感なし



2010年の桜花賞3着馬で、優勝馬アパパネと0秒1差の接戦を演じた。まだ、重賞タイトルを保

持していないものの、前々走のオープン特別・メイSでは、牡馬を相手に鮮やかな逃げ切り勝ち

を飾っている。4番人気の支持を集めた前走の中京記念は14着と思わぬ大敗を喫したが、この1

戦だけで見限るのは早計だろう。






$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ドナウブルー  ドナウブルー 1着

栗坂路 54.0-39.0-25.5-12.4 馬なり A 落ち着きが出る 抑え気味の調教だが上昇ムード



4歳を迎えた今年に本格化を迎え、4走前の京都牝馬Sで重賞初制覇。牝馬の現役最強クラスが

揃った前々走のヴィクトリアマイルでも、優勝馬ホエールキャプチャから0秒1差の2着に好走

した。前走の安田記念(10着)後に放牧へ出され、今回は約2か月ぶりの実戦になるが、このレ

ースを目標に調整は順調そのもの。2つ目の重賞タイトル奪取を狙う。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ゴールスキー   ゴールスキー 5着

栗坂路 53.5-38.2-24.6-12.3 一杯 B 追ってから脚取りはしっかり 前回は挟まれ位置取

り悪くなる、流れに乗れば・・・
   


2010年のマイルチャンピオンシップで3着。当時は1600万下の清水Sを勝ったばかりで、オープ

ンクラス昇級初戦がいきなりのGI 挑戦だったが、優勝馬エーシンフォワードからクビ+ハナ差の

大接戦に持ち込んだ。その後は少し伸び悩み、まだオープンクラスで勝利を挙げることはできて

いないが、前走の中京記念では後方を追走し、4コーナー13番手から迫力ある伸び脚を披露して

5着まで追い上げた。3歳時の勢いを徐々に取り戻してきており、今回も好勝負に持ち込めそ

う。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-レインボーペガサス   レインボーペガサス

栗坂路 52.7-38.9-25.8-13.2 やや一杯 B 久々ながら動きは力強いく見え仕上がり良好


昨年11月のマイルチャンピオンシップ(12着)以来、約9か月ぶりの戦列復帰となるが、栗東ト

レーニング・センターでプール調教と坂路を併用しながら入念に乗り込まれており、ブランクを

感じさせない上々の気配を見せている。昨年の関屋記念は、1600万下の飛鳥S(京都・芝1800 

m、1着)から約6か月ぶりの実戦で優勝。レース間隔があいても力を出せることを実証してい

るだけに、長期休養明けでも軽視は禁物だ。




シルクアーネスト

栗CW 82.7-67.3-53.0-39.1-12.2 稍一杯 B 動きキビキビ 

ゲート五分に出それなりの位置を取れたら必ず良い脚を使う

マイルはベスト




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-マイネイサベル  マイネイサベル 4着

美南W 86.6-70.4-54.9-40.6-13.5 馬なり B 休み明けだが気配は良い



2歳の夏にメイクデビュー新潟2歳Sと、デビューから無傷の2連勝で重賞初制覇を飾った逸 

材。その後は勝ち星から遠ざかっているが、3歳時はクイーンCとローズSで2度の2着があ

り、牝馬クラシック二冠目のオークスでも、優勝馬エリンコートから0秒5差の6着に健闘。4

歳を迎えた今年も、3走前の中山牝馬S4着、前々走の福島牝馬S5着、前走のヴィクトリアマ

イル6着と、牝馬限定の重賞でコンスタントに上位争いを演じている。現役牝馬の中ではトップ

クラスの実力を持っており、GⅢ なら牡馬が相手でも、チャンスは十分だろう。
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    有利な枠  内~中枠

    ポイント  力勝負


$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-トーセン  トーセンラ 2着


栗芝 66.1-51.2-36.5-11.5 馬なり A 僚馬を5馬身後方から馬なりでゴール前で交わす


トーセンラーは、前走の七夕賞で中団を追走し、直線半ばから馬群の外に持ち出して豪快な末脚

で強襲したものの、ハナ差の2着に惜敗。3歳時はクラシック候補の1頭として期待されなが

ら、きさらぎ賞制覇から1年半も勝ち星から遠ざかっている状況だけに、ここで2つ目の重賞タ

イトルを獲得したいところだろう。7月27日の1週前追い切りは、栗東CWコースで岩田康誠騎

手が手綱を取って併せ馬を敢行し、余力十分に先着を果たした。申し分のない状態と考えても良

さそうだ。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ダノンバラード  ダノンバラード 4着

栗CW 82.1-67.0-52.6-38.8-12.2 一杯 A のびやかで素軽い脚さばき


降級初戦となった前走の1600万下・関ケ原S(中京・芝2000m)を2馬身差で快勝し、ここは勢

いを取り戻しての重賞挑戦となる。2010年のラジオNIKKEI杯2歳S優勝、2011年の皐月賞

3着を筆頭に重賞で好走歴多数というこれまでの実績からも、上位人気の支持を集める1頭だろ

う。7月26日の1週前追い切りの動きはとりわけ目立つもので、栗東CWコースで5ハロン64秒

8、ラスト1ハロン12秒8の好タイムを馬なりでマークしている。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-エクスベティション  エクスぺディション 1着

栗坂路 51.8-38.2-25.3-12.9 一杯 A 力強い良いフットワーク


前走の七夕賞で3番人気の支持を受けたが、約5か月の休み明けが影響したのか、直線で伸び脚

を欠いて、勝ち馬のアスカクリチャンから0秒7差の8着に敗れた。この中間は小倉記念を目標

に調整されており、7月25日の1週前追い切りは栗東坂路で4ハロン52秒6、3ハロン38秒7、

ラスト1ハロン13秒3をマーク。数字こそ目立つものではなかったが、フットワークはしっかり

しており、状態に問題があるとは思えない。休み明け2戦目で、全5勝中4勝を挙げている得意

の小倉コースに舞台が替わる今回、巻き返しのチャンスは十分あるはずだ。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-アスカクリチャン  アスカクリチャン

栗坂路 55.5-40.0-26.0-12.9 強め B 速い時計は必要ないらしい・・夏に強い


昨年のイタリアンレッドに続き、七夕賞と小倉記念の連勝を狙って登場するのがアスカクリチャ

ン。14番人気という低評価を覆して重賞初制覇を飾った前走の七夕賞は約5か月の休み明けだっ

たが、好スタートから好位でじっくりと脚を溜めて、直線で鮮やかに抜け出したレース内容は秀

逸と言える。7月25日に栗東坂路で行われた1週前追い切りは、4ハロン53秒8をマーク。3歳

馬に併せ馬で遅れたものの、この馬自身の走りはしっかりしていた。休み明けをひと叩きされた

上積みを見込めそうだ。
さんさ踊りは藩政時代から受け継がれた踊りで、その起源は「三ツ石伝説」に由来し、 今ではす

っかり盛岡の夏のメインイベントとして市民の中に定着しました。市内のあちらこちらで「ドン

ドン、ドン」と練習の太鼓が鳴り響くようになると、祭りが近づいた合図。町内、職場、学校と

様々な団体が参加して、4日間で240余りの団体、踊り手の数は2万人超、太鼓は世界一の1万個

超、笛は約2千人で参加者総数は3万4千人を数えます。市内の目抜き通りを揃いの浴衣姿の群舞が

続々と繰り出す様は、まさに迫力満点。

観客が自由に参加できる輪踊りもあります。日中は市民文化ホールで行われる伝統さんさ競演会

が人気です。


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開催場所 岩手県 盛岡市

平成24年8月1~4日 小雨決行 18~21時

●8月1~3日  盛岡市中央通(県庁前)18時~ 参加団体・伝統さんさ団体・ミス集団など大集団パレード開催(パレードの最後尾は一般参加OK)、パレード終了後順次輪踊りとなります。輪踊りは参加自由です。

パレード前 伝統さんさ輪踊り
第1部・第2部 魅せるさんさパレード
パレード後 愉しむさんさ輪踊り

●8月4日 盛岡市中央通(県庁前)18時~ 和太鼓同時演奏でギネス認定された世界一の「太鼓大パレード」のほか伝統さんさや幼稚園児「さんさっ子」パレード、昨年度受賞団体パレード・花車のパレードがあります。その後祭りのフィナーレをかざる大輪踊りとなります。

※「加わるさんさ」当日練習会 in 公会堂
1日~4日の毎日17時~17時45分岩手県公会堂(大ホール)にて当日練習会を開催します。事前予約不要ですので、練習会に参加して盛岡さんさ踊りに加わって楽しみましょう。

※雨天中止の場合・・18時30分~20時30分、盛岡市民文化ホール(盛岡駅西口)にて当日出演予定団体の選抜メンバーによる演技を披露。
その他詳細はこちら(盛岡さんさ踊り公式HPへ)

開催場所 岩手県盛岡市中央通(県庁前)約1キロ
盛岡市民文化ホール





震災後、政府もマスコミも放射能の深刻さを隠して報道してませんでした・・・

つまり国民を騙していたのです!!

そして今では10年前の出来事のように忘れ去れようとしている現実・・・

今でも福島原発はいつ大量に漏れだすか分からない危機的状態なのは国民は分かってるのでしょうか??

当時のマスコミ・テレビは東電や政府の圧力があり(株主保護か?)現実を公表しませんでした・・・

まるで北朝鮮テレビと同じです・・・日本国民の報道は控えられ真実は隠されていたんです

震災後当時のドイツの国営放送です

今頃になり発表される原発事故の真実・・・かなりの人々が被ばくした現実!!!

事故原因やこれからの再発防止など検討する余地があるのに原発再開は疑問ですドクロ





当時テレビはどう伝えたか?



ずさんな東電の現実

$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ビウイッチアス

ビウイッチアス   美坂路 49.3-35.9-24.1-12.5 馬なり A 51K魅力

「前走のオープン特別・バーデンバーデンC(福島・芝1200m)が楽な勝ち方でしたので、疲れ

もなく、この中間も好調子をキープしていますよ。アイビスサマーダッシュは今夏最大の目標レ

ースなので、好結果を残せれば良いですね」と、厩舎サイドは意欲たっぷりの姿勢を示してい

る。『サマースプリントシリーズ』は創設された2006年以降、すべて牝馬がチャンピオンに輝い

ており、前走を勝利した勢いのある3歳牝馬のレースぶりに注目が集まる。スピードに加え、末

脚もしっかりしているだけに、展開には注文が付かないタイプ。51キロの軽量で出走できるアド

バンテージを最大限に活かして、重賞初制覇を目指す。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-アフォード

アフォード   栗坂路 51.5-37.1-23.9-12.0 末一杯 A

「今春の新潟開催で1600万下の駿風S(芝1000m)を勝ったあとは、約1か月の短期放牧でリフ

レッシュしました。栗東トレーニング・センターに帰厩してからは、坂路で予定どおりの乗り込

みを消化。速いタイムも出ているように、上々の仕上がりで臨めそうです。とにかく、新潟・芝

1000mの直線競馬はぴったりの馬だけに、ここを制して、さらなる飛躍につなげたいですね」

と、陣営の期待は膨らむばかりだ。父はスプリンターズSを2連覇(1993・1994年)したサクラ

バクシンオー、母のプリティメイズは新潟・芝1000mの直線競馬で5戦4連対をマークした快速

馬で、両親からそのスピードを存分に受け継いだこの馬が、得意の直線競馬で初の重賞制覇に挑

む。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-エーシンタッグマン

エーシンダックマン   栗坂路 51.3-37.7-24.6-12.7 一杯 A

「前走のCBC賞(7着)は状態も良く、期待を持って送り出しましたが、当日はあいにくの雨

模様。芝コースも水分を含んで重馬場になってしまいましたからね。持ち味であるスピードを存

分に活かすことができずに終わってしまいました。幸いにも疲れはなく、好調子を維持していま

す。新潟・芝1000mの直線競馬は初めてになりますが、ダッシュ力は抜群ですから、条件的には

合うと思います。新潟ターフの軽い馬場で改めて期待したいですね。」と、厩舎サイドは巻き返

しに懸命だ。良馬場なら楽々と前半3ハロンで33秒台のラップを踏める快速馬が、直線競馬でど

んな走りを見せるのか、注目したい。






$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ハクサンムーン



ハクサンムーン     栗坂路 52.8-37.9-24.4-12.4 強め A

「前々走(オープン特別の葵S、京都・芝1200m、9着)は、スムーズなレースができずに不完

全燃焼の一戦に終わりましたが、前走(1000万下の出石特別、阪神・芝1200m)は非常に強い内

容で勝ってくれましたね。短距離なら、オープンクラスでも十分に通用する馬だと思います。相

手は強化されますが、53キロの斤量とセールスポイントであるスピードを活かして、好勝負を期

待しています」と、同馬に対する陣営の評価は高い。レースキャリアが7戦の3歳馬で揉まれる

形になると心配な面もあるが、新潟・芝1000mの直線競馬は馬群がばらけやすいだけに、この馬

の能力を存分に発揮できそう。若さと勢いを追い風に、重賞初制覇を狙う。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-エーシンヴァーゴウ

エーシンヴァーゴウ  栗坂路 521.-37.7-25.0-12.8 末強め B

「今年も『サマースプリントシリーズ』に照準を合わせて調整を進めてきました。丹念に乗り込

みを消化していますので、出走態勢は整いそうです。昨年のこのレース(1着)でとても強い競

馬をしてくれたように、新潟・芝1000mの直線競馬は合っている馬。今年も良いスタートを切り

たいものですね」と、陣営は大きな信頼を寄せている様子。昨年は、当レースで圧倒的な強さを

見せて、セントウルSも優勝。そして、秋のGI・スプリンターズSでも一線級のメンバー相手に

3着と上位争いを演じた活躍ぶりは、まだ記憶に新しいところだ。ディフェンディングチャンピ

オンが連覇を目指す。





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-パドトロア

パドトロワ   函W良 66.6-51.9-38.7-12.9 馬なり A

「前走の函館スプリントS(4着)後は、短期放牧を挟み、函館競馬場で乗り込みを消化してい

ました。1週前追い切りの動きからも、状態は徐々に上向いてきた感じです。新潟競馬場へはレ

ースの週に移動しますが、うまく暑さに対応できると良いですね。その点を克服できれば、実績

からも楽しみです」と、スタッフは同馬の調整に余念がない。昨年のスプリンターズSでは、エ

ーシンヴァーゴウ(3着)にハナ差先着を果たして、2着を確保。このメンバーに入っても、地

力では最上位にランクできる存在だ。非凡なダッシュ力を誇り、新潟・芝1000mの直線競馬も対

応可能と思えるだけに、レースぶりが注目される。





ナイアード  美坂路 51.7-37.4-24.1-11.8 末強め A

昨春に1000万下の邁進特別を快勝したあと、続くオープン特別のルミエールSで勝ち馬のエーシ

ンヴァーゴウから0秒2差の4着に健闘。いずれも、実績のある舞台で虎視眈々と上位進出を狙

っている。

$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-マイネルスターリー

マイネルスターリー

前走のエプソムC(3着)は、馬場の荒れた内を避けてライバル各馬が外へと進路を取る中、好位追走から1頭だけ内ラチ沿いを進出。4コーナーで先頭に立ち、直線も最後まで力強い伸び脚を見せた。1着馬トーセンレーヴ、2着馬ダノンシャークには決め手の面で見劣ったが、4着馬セイクレットレーヴには2馬身半という決定的な差をつけている。柴田大知騎手の好判断も光ったが、久々に底力を示した内容と高く評価できる。2010年の函館記念優勝を含め、全8勝中7勝が洋芝の函館・札幌コースで挙げたもの。最も得意としている夏の北海道シリーズで、今年も存在感を示してくれるだろう。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-トウカイパラダイス

トウカイパラダイス

オープン特別初勝利を飾った前走の巴賞(函館・芝1800m)は、本格化を感じさせる強い競馬だった。前半は少し行きたがったが、すぐに折り合い、道中は好位のインを抜群の手応えで追走。直線では、先頭に立って押し切りを図るルルーシュ(2着)の内に進路を取り、力強い伸び脚でクビ差抜け出した。初の函館・芝コースにもスムーズに対応できたことは大きな収穫と言える。芝2200m以上で4勝、前々走は芝2500mのGII・目黒記念で2着。前走から200m距離が延びるのは望むところだろう。芝の稍重~重で2勝しており、道悪になっても問題なく能力を発揮できるのは大きな強味だ。



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ロードオブザリング

ロードオブザリング

前走の1600万下・垂水S(阪神・芝2000m)は、後方でじっくりと脚を溜め、勝負どころの3コーナーから徐々に進出。2着から7着までの着差が、クビ、クビ、クビ、ハナ、アタマ差という大接戦の2着争いを尻目に、アドマイヤラクティ(2着)に1馬身半差をつけて楽々と先頭でゴールイン。それまでの詰めの甘さが信じられないような快勝劇を演じてみせた。5歳の夏を迎えてひと皮むけた印象で、地力強化が著しい現状なら重賞でも好勝負可能だろう。長くいい脚を使えるのが最大のセールスポイントだが、その半面、やや器用さを欠くタイプ。小回りの函館・芝コースで、スムーズに流れに乗れるかどうかが好走の鍵になってくる。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-トランスワープ

トランスワープ

前走の福島テレビオープン(福島・芝1800m)は約2か月半の休養明けだったが、パドックでは適度に気合が乗り、馬体も迫力満点で上々の気配を見せていた。しかし、スタートで後手を踏み、道中は11頭立ての9番手を追走。勝負どころからメンバー中最速となる上がり3ハロン35秒1(推定)の末脚を発揮して、勝ち馬から0秒2差の3着まで追い込んだ。敗れたとはいえ、それまでの先行策とは違う戦いぶりで、脚質に幅が出たという意味では大きな収穫と言えるだろう。芝2000mは〔3・2・1・2〕と最適の距離で、前走から200mの延長は大歓迎。重賞初制覇のチャンスは十分にあるだろう。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ネオヴァンドーム

ネオヴァンドーム

昨年に続いて勝利を飾った前走のオープン特別・都大路S(京都・芝1800m)は、1000m通過タイムが58秒2という速い流れを好位で積極的に追走し、直線半ばで早めに抜け出して後続の追撃を抑え込んだもの。馬場状態が良かったとはいえ、1分44秒9の勝ち時計も優秀で、パワーアップを感じさせる勝ちっぷりだった。全4勝を芝1800mで挙げており、今回の舞台となる芝2000mは〔0・0・0・4〕と良績を残せていないが、昨年の札幌記念と今年の中山金杯はいずれも6着ながら、勝ち馬から0秒5差、0秒6差と大きく離されていない。決して対応できない距離ではなく、今の充実ぶりなら期待十分だ。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-コスモファントム

コスモファントム

ここ2戦は案外の着順だが、前々走の中日新聞杯(15着)はそれまで〔0・0・1・3〕と苦手にしている左回りコースで、まったく力を出せなかったもの。前走の産経大阪杯は現役屈指の強豪が揃ったハイレベルな一戦で、1着馬ショウナンマイティから0秒7差の7着は決して悲観する結果ではない。今回は初の函館・芝コースへの対応が鍵になるが、大柄で非常にパワフルな走法とあって、洋芝の適性は十分にありそう。好位で器用に立ち回れる脚質から、小回りコースはむしろ歓迎だろう。2011年の中山金杯と中日新聞杯(小倉競馬場で開催)を制した実績がある芝2000mはベストの距離。GIII のメンバーなら、好走確率はかなり高い。
$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ストークアンドレイ

ストークアンドレイ

「前走(メイクデビュー函館、芝1000m、1着)から中4週のローテーションで臨む今回、1週前追い切りの段階では幾らか馬体に余裕が感じられたので、びっしり追いました。これで良くなりそうですね。前走の勝ち時計(57秒9)、レース内容ともに優秀なもので、重賞でも通用すると思います」と、陣営のトーンは上がってきた。開幕週で絶好の芝コンディションとはいえ、最初の1ハロン以外はすべて11秒台のラップが計時されたハイペースの流れを、直線であっさりと抜け出したように、鋭い末脚は一級品。父クロフネ譲りの芦毛の馬体が函館ターフで躍動するか、注目の素質馬だ。



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ジーブラック

ジーブラック

「カリカリした気性なので、早目に函館競馬場へ入厩して調整を続け、初戦に臨みました。前走のメイクデビュー函館(芝1200m、1着)は、その甲斐あって比較的落ち着いた状態で走ることができたので、直線では素晴らしい切れ味を見せてくれましたね。その後はここを目標に乗り込んできましたが、テンションを上げないように調教も工夫しています。相手は揃いそうですが、うまく末脚を活かせる競馬になれば、楽しみです」と、スタッフは同馬の調整に余念がない様子。多頭数が予想されるだけに、いかに馬群を捌くかがポイントになりそうだが、ハイペースなら直線一気の差し切りもありそうだ



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ティーハーフ

「まだまだ良くなる余地を残した馬ですが、素質は一級品です。血統的にもとても楽しみな1頭なので、このメンバーに入ってどんなレースができるか、将来を占う意味でも重要な一戦になりそうですね」と、厩舎スタッフは仕上げに熱が入っている。半兄のラッキーナインは、昨年の国際G1・香港スプリントの覇者で、1200~1600mの短距離路線で通算9勝を挙げて活躍中の一流馬だ。前走のメイクデビュー阪神(芝1200m)を4馬身差で圧勝したあと、このレースに向けての調整も順調に進んでいるだけに、今回はもちろん、今後の重賞戦線でも活躍が期待される。




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アットウィル

「前走(メイクデビュー函館、芝1200m)を勝ったあともうまく調整できました。7月4日の1週前追い切りでは反応がもうひと息の感じもありましたが、これで変わってくると思うので、レースの週に追えば、態勢はきっちり整いそうです。全姉のファインチョイスよりもどっしりとして、雰囲気の良い馬ですよ。何とか姉に続いてこのレースを優勝できれば、最高ですね」と、陣営の期待は非常に大きい。抜群のレースセンスと切れ味を備えた良血馬が、初戦Vを飾っての重賞エントリー。勢いを活かして、タイトル獲得成るか?大きな注目を集めそうだ。




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トルークマクト

6月24日に福島・芝1200mで行われた前走の未勝利を逃げ切って、この函館2歳Sに挑戦してきた。好スタートを切ると、スピードの違いで先頭を奪い、2着馬ジェネクラージュに7馬身差をつける楽勝劇を演じた。また、上がり3ハロンもメンバー中最速タイム(35秒0)をマークしているように、単なるスピード馬ではない印象。牡馬にしては小柄な馬体(前走時が420キロ)だが、スピードと鋭い末脚は一級品だ。





ローガンサファイア

ダイワメジャー産駒のローガンサファイアは、伯父に2003年のJBCスプリント(大井・ダート1190m)の覇者で、通算16勝と活躍したサウスヴィグラスを持つ。6月30日のメイクデビュー函館(芝1200m)は、好位追走からあっさりと半馬身抜け出して優勝。この中間も張りのある馬体をキープしており、上位争いが期待される。
今はシロアリ退治がシロアリのマインドコントロールになってしまった野田総理・・この演説は嘘??









野田総理は売国税務署の手先?


3.11東日本大震災・原発事故・復興が進まない現実・ユーロ不安・円高・・・

今は景気復活・雇用を増やす事が先決では・・・

波に乗れば必ず税収は上向きになるはず・・・

自民・民主・公明・苦労を知らないボンボン政治家達は日本を潰してしまう!!!

もっと現場を知れ・・・・・・たとえば被災者の声を現場で聞いてますか??

身体を壊すほど現場を見て声を掛け廻った天皇陛下は素晴らしいと思いますよ!!

また一般庶民や町の商店街の声を聞いてるだろうか??病院通いの人や不自由なお年寄り・仕事に就けない労働者の話を聞いてるだろうか?


いまだに反省してない東電の行動・賠償・発言・・・日本の原発の危険な体質はあまり変わってない!!

これで原発再開は危険です・・・ドクロ
 未冠の大器ウインバリアシオン

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近2戦はいずれも展開のアヤに泣かされ(2)(3)着に敗れているが、堅実な末脚には見どころがあ

った。今回は何度も苦杯をなめてきたオルフェーヴルが順調さを欠くだけに、何としても勝利を

ものにしたいところだ。1週前追い切りは、栗東CWで6F83秒2-12秒3(一杯)をマーク。本数は少

ないが、力強く抜け出し迫力は十分。「放牧先でも順調に乗っていたし、大きく変わったところ

はないですよ」と竹邑厩務員は控えめだが、「前走は動くに動けないレースになってしまった

が、それでもしまいは伸びてきたところを評価したいね。良馬場でやりたいが、道悪でも対応は

できそう」と、大舞台へ向けて不安は全く感じられない。