洋芝 2000M 右廻り

有利な枠 中枠より内
有利な脚質 逃げ~先行
ポイント 決め手 洋芝適性
ヒルノダムール
札ダ 80.3-66.0-51.7-38.8-12.3 馬なり A まだピークでは無いが状態面は出来あがってきた・・今回はチークピーシズ着用
昨年の天皇賞(春)優勝馬。その後にフランスへ遠征し、国際G2・フォワ賞(ロンシャン・芝
2400m、2着)で勝ち馬のサラフィナとクビ差の大接戦を演じている。長距離でGI 制覇を成し遂
げているが、一昨年の皐月賞2着、昨年の産経大阪杯優勝など、芝2000mでも好成績を収めてお
り、中距離での能力も一級品。5歳の今シーズンは、京都記念3着、阪神大賞典4着、天皇賞
(春)11着(同着)と3戦してまだ勝ち星を挙げていないが、前走後はひと息入れたあと、立て
直してここにエントリー。札幌・芝コースは3歳夏に古馬と初対戦した札幌記念で勝ち馬のアー
ネストリーから0秒5差4着の実績があり、適性は十分だ。
ダークシャドウ
函ダ 83.9-67.9-53.1-38.3-12.4 馬なり A 直線は併走馬に圧勝 久々だが態勢は整っている
エプソムC、毎日王冠で重賞2連勝を飾ったあと、GI に初挑戦した天皇賞(秋)では勝ち馬のト
ーセンジョーダンと半馬身差の接戦を演じて2着を確保。中距離では現役屈指の能力を誇る1頭
だ。今回は3月末の国際G1・ドバイデューティフリー(メイダン・芝1800m、9着)以来、約4
か月半ぶりのレースになるが、7月中旬には函館競馬場で調教を開始。順調に乗り込みを消化し
ている。
アリゼオ
函ダ 84.8-68.2-53.4-38.7-12.4 末強め B 前回より調子は上向き
一昨年のスプリングSと毎日王冠を制し、前走のオープン特別・巴賞(函館・芝1800m、8着)
で約1年7か月ぶりに戦線復帰。休み明けをひと叩きされて馬体も絞れ、今回は状態面で大きな
上積みが見込める。3歳秋の毎日王冠で歴戦の古馬を相手に重賞制覇を飾った能力の高さから
も、ここは巻き返しが期待される。
マイネルスターリー
札ダ 82.7-67.1-51.9-38.2-12.1 強め B しまい重点の追い切り
2010年の函館記念の覇者マイネルスターリーは、札幌・芝コースで〔5・0・0・4〕、函館・
芝コースで〔2・0・0・2〕の好成績を誇る現役有数の洋芝巧者だ。6月のエプソムCでは15
番人気の低評価を覆して、4コーナーで先頭に立つ積極策から3着に粘っており、7歳でも年齢
的な衰えは感じられない。3番人気に支持された前走の函館記念はスタートで後手に回る不利が
響いて6着に敗れたが、その一戦だけで見限るのは早計だろう。ベストの条件を得た今回は、2
度目の重賞制覇のシーンが見られるかもしれない。
ネヴァブション
函ダ 81.8-66.1-52.2-38.8-12.8 一杯 B 順調
ネオヴァンドーム
函ダ 84.6-67.7-52.5-39.8-12.3 一杯 A 満足できる出来(助手)
2番人気に支持された前走の函館記念では、直線で挟まれるアクシデントが大きく影響して9着
に敗退した、この中間も函館競馬場で入念な乗り込みを消化。動きの良さとともに馬体の張りも
ひと際目を引いており、ここは巻き返しが期待される。これまでの戦績からは全4勝を挙げてい
る京都の芝コースがベストの印象が強い馬だが、洋芝で見せるフットワークも上々だ。
ハナズゴール
函W 68.8-52.9-38.9-12.5 馬なり A 併走馬に1馬身先着・上々の追い切り
今春のチューリップ賞で、昨年のJRA賞最優秀2歳牝馬ジョワドヴィーヴル(3着)、のちに
牝馬二冠を達成するジェンティルドンナ(4着)を退けて優勝。瞬発力では世代トップクラスに
ランクされる1頭だ。今回は古馬と初対戦で、一線級の牡馬が揃っているだけに厳しい条件とな
るが、52キロの軽量をうまく活かすことができれば、上位進出も可能だろう

有利な枠 中枠より内
有利な脚質 逃げ~先行
ポイント 決め手 洋芝適性
ヒルノダムール札ダ 80.3-66.0-51.7-38.8-12.3 馬なり A まだピークでは無いが状態面は出来あがってきた・・今回はチークピーシズ着用
昨年の天皇賞(春)優勝馬。その後にフランスへ遠征し、国際G2・フォワ賞(ロンシャン・芝
2400m、2着)で勝ち馬のサラフィナとクビ差の大接戦を演じている。長距離でGI 制覇を成し遂
げているが、一昨年の皐月賞2着、昨年の産経大阪杯優勝など、芝2000mでも好成績を収めてお
り、中距離での能力も一級品。5歳の今シーズンは、京都記念3着、阪神大賞典4着、天皇賞
(春)11着(同着)と3戦してまだ勝ち星を挙げていないが、前走後はひと息入れたあと、立て
直してここにエントリー。札幌・芝コースは3歳夏に古馬と初対戦した札幌記念で勝ち馬のアー
ネストリーから0秒5差4着の実績があり、適性は十分だ。
ダークシャドウ函ダ 83.9-67.9-53.1-38.3-12.4 馬なり A 直線は併走馬に圧勝 久々だが態勢は整っている
エプソムC、毎日王冠で重賞2連勝を飾ったあと、GI に初挑戦した天皇賞(秋)では勝ち馬のト
ーセンジョーダンと半馬身差の接戦を演じて2着を確保。中距離では現役屈指の能力を誇る1頭
だ。今回は3月末の国際G1・ドバイデューティフリー(メイダン・芝1800m、9着)以来、約4
か月半ぶりのレースになるが、7月中旬には函館競馬場で調教を開始。順調に乗り込みを消化し
ている。
アリゼオ函ダ 84.8-68.2-53.4-38.7-12.4 末強め B 前回より調子は上向き
一昨年のスプリングSと毎日王冠を制し、前走のオープン特別・巴賞(函館・芝1800m、8着)
で約1年7か月ぶりに戦線復帰。休み明けをひと叩きされて馬体も絞れ、今回は状態面で大きな
上積みが見込める。3歳秋の毎日王冠で歴戦の古馬を相手に重賞制覇を飾った能力の高さから
も、ここは巻き返しが期待される。
マイネルスターリー札ダ 82.7-67.1-51.9-38.2-12.1 強め B しまい重点の追い切り
2010年の函館記念の覇者マイネルスターリーは、札幌・芝コースで〔5・0・0・4〕、函館・
芝コースで〔2・0・0・2〕の好成績を誇る現役有数の洋芝巧者だ。6月のエプソムCでは15
番人気の低評価を覆して、4コーナーで先頭に立つ積極策から3着に粘っており、7歳でも年齢
的な衰えは感じられない。3番人気に支持された前走の函館記念はスタートで後手に回る不利が
響いて6着に敗れたが、その一戦だけで見限るのは早計だろう。ベストの条件を得た今回は、2
度目の重賞制覇のシーンが見られるかもしれない。
ネヴァブション函ダ 81.8-66.1-52.2-38.8-12.8 一杯 B 順調
ネオヴァンドーム 函ダ 84.6-67.7-52.5-39.8-12.3 一杯 A 満足できる出来(助手)
2番人気に支持された前走の函館記念では、直線で挟まれるアクシデントが大きく影響して9着
に敗退した、この中間も函館競馬場で入念な乗り込みを消化。動きの良さとともに馬体の張りも
ひと際目を引いており、ここは巻き返しが期待される。これまでの戦績からは全4勝を挙げてい
る京都の芝コースがベストの印象が強い馬だが、洋芝で見せるフットワークも上々だ。
ハナズゴール函W 68.8-52.9-38.9-12.5 馬なり A 併走馬に1馬身先着・上々の追い切り
今春のチューリップ賞で、昨年のJRA賞最優秀2歳牝馬ジョワドヴィーヴル(3着)、のちに
牝馬二冠を達成するジェンティルドンナ(4着)を退けて優勝。瞬発力では世代トップクラスに
ランクされる1頭だ。今回は古馬と初対戦で、一線級の牡馬が揃っているだけに厳しい条件とな
るが、52キロの軽量をうまく活かすことができれば、上位進出も可能だろう

エアラフォーン
エーシンリターンズ
ドナウブルー
ゴールスキー
レインボーペガサス
マイネイサベル
トーセンラ
ダノンバラード
エクスぺディション
アスカクリチャン




















