路面電車の街。
そう聞いて、長崎が思い出された。
いつだろうか四年前、あれは新鮮だった、異国の地のような。
坂の街、そう長崎、大好きです。
その中心にはいつも路面電車があって、人々の足として働いてる、かわいい。
なぜか親しみがいがあるというかなんというか、やっぱり好きなんですね。
住んだこともないのに、
中華街、街並み、オランダ坂、カステラ、、、魅力がいっぱい。
たぶんだけど逆に住んでる人にはわからないディープな魅力、あたりまえは敵ですね。
身近にあるもの、なぜだろう。
ところで乃木坂46の「路面電車の街」も好きになっちゃいました
今まで注意深く聞いてなかったのに。ほんとごめんなさい
新しいことをやろう!と決めるのは結構かんたん、でもその決意を実行に移せる人は少ない。
でもそれを成功したとき、新しい自分が見えてくる、というか変わった自分かな。
今年は中盤からそんな思想を持つようになって、読むのが苦手だった本も少しずつ読めるようになった。
コインランドリー、自信。
今日もルーを四等分にする感触が楽しい。
また書きますね、ちょこ。