さてさて、当ブログのマミちゃんも言っていましたがこの時期、札幌と言えば雪祭りです。
ですが、道内各地でも雪祭りは開催されています。
そこで今回は旭川の雪祭りをピックアップ

旭川の雪祭りには、札幌の雪祭りにはないものがあります。
それは 「氷彫刻世界大会」 が開催されているのです
氷彫刻の大会としては、日本国内で唯一実施されている世界大会。
団体・個人戦とあり、北海道内外はもちろん海外からの参加もあります。
制限時間40時間の間にいかに美しく
エレガント
に作るかを各選手が競っています。
↓ そしてこれが 今年の個人戦の最優秀賞作品 ↓ (公式HPより)


タイトル『生命』
すごく、大きいです・・・。
個人戦なので、これ全部一人で作成しているらしいです。
完全に未知の世界です

さてここからが本題。
なぜ、旭川の雪祭りを紹介したのか
なぜこの氷彫刻大会を紹介したのか
理由はこの氷彫刻の制作者にあります。
製作者はこの方・・・

そう、過去のブログでも登場した、当院調理師 高澤直之作なのです
毎年、この時期にいろんな大会に参加しているんですが、まさか優勝するなんて・・・。
ということで、ブログのネタをもらいに(笑) 応援のために旭川に行ってきました

こちらができたてホヤホヤの状態。
やっぱり何が目を引くって・・・

この胎児なわけですよ
氷の中にいるんですよ
どうやって作ったのこれ
みたいなもんですよ。
見に来ていた人達もこの胎児に足を止める止める・・・ 写真を撮る取る・・・
実際、生で見るとそれくらいのインパクトがありました。
そしてこの氷彫刻には他にもちょっとしたことが隠されています。
ちょっとしたことその?

実はこの胎児が入っている球体、裏側は凸レンズになっていて、裏から見ると胎児が拡大されて見えるのです。
表側と比べて頭の部分が収まりきれてないのが、おわかりいただけると思います

ちょっとしたことその?


上の部分にあるこのハートは、札幌マタニティのロゴの一部を表しているそうです。
(いわれなかったら全然気付かなかった件)
さりげないところで病院のアピールをしてるんですね
~
この2日後、高澤さんは次の北海道北見市で行われる大会に旅立って行きました・・・。
タフですねぇ・・・。
そんなことで5月のHIS研究会では、もしかしたら最優秀賞選手の高澤さんの氷彫刻がみれるかも
5月に参加者の皆様が氷彫刻が見れる事を願いつつ・・・筆を置きます。
今回のお相手は給食部ウェイター舘がお送りしました。
それでは5月にお会いできる日まで御機嫌よう・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マミです みなさん こんにちは~[emoji:e-343]
今回の記事には 本当にびっくりしましたよ [emoji:e-451]
こんなに身近なところに 世界レベルの人がいたなんて…
ご本人から あの繊細な氷彫刻を想像するのは…
『世界の高澤』を見たいですか[emoji:e-3]
それでは教えちゃいますね~ 以前の忘年会のページに登場しています
そして今回の記事担当の 舘昌之さんですが こちらも忘年会の写真にたくさん写っていますよ
気になったらここから飛べます 見てくださいね
舘(たて)さんは 話がとても上手な方です 司会向きって評判もありますよ
HISでは懇親会委員をしています どんな活躍をしてくれるんでしょうか[emoji:e-3] 楽しみですね
HIS研究会の準備も着々と進んでいます
次回の臨時増刊号で 準備の途中経過をお知らせする予定です [emoji:e-257]
ですが、道内各地でも雪祭りは開催されています。
そこで今回は旭川の雪祭りをピックアップ
旭川の雪祭りには、札幌の雪祭りにはないものがあります。
それは 「氷彫刻世界大会」 が開催されているのです
氷彫刻の大会としては、日本国内で唯一実施されている世界大会。
団体・個人戦とあり、北海道内外はもちろん海外からの参加もあります。
制限時間40時間の間にいかに美しく
↓ そしてこれが 今年の個人戦の最優秀賞作品 ↓ (公式HPより)

タイトル『生命』
すごく、大きいです・・・。
個人戦なので、これ全部一人で作成しているらしいです。
完全に未知の世界です
さてここからが本題。
なぜ、旭川の雪祭りを紹介したのか
理由はこの氷彫刻の制作者にあります。
製作者はこの方・・・

そう、過去のブログでも登場した、当院調理師 高澤直之作なのです
毎年、この時期にいろんな大会に参加しているんですが、まさか優勝するなんて・・・。
ということで、ブログのネタをもらいに(笑) 応援のために旭川に行ってきました

こちらができたてホヤホヤの状態。
やっぱり何が目を引くって・・・

この胎児なわけですよ
どうやって作ったのこれ
見に来ていた人達もこの胎児に足を止める止める・・・ 写真を撮る取る・・・
実際、生で見るとそれくらいのインパクトがありました。
そしてこの氷彫刻には他にもちょっとしたことが隠されています。
ちょっとしたことその?

実はこの胎児が入っている球体、裏側は凸レンズになっていて、裏から見ると胎児が拡大されて見えるのです。
表側と比べて頭の部分が収まりきれてないのが、おわかりいただけると思います
ちょっとしたことその?


上の部分にあるこのハートは、札幌マタニティのロゴの一部を表しているそうです。
(いわれなかったら全然気付かなかった件)
さりげないところで病院のアピールをしてるんですね
この2日後、高澤さんは次の北海道北見市で行われる大会に旅立って行きました・・・。
タフですねぇ・・・。
そんなことで5月のHIS研究会では、もしかしたら最優秀賞選手の高澤さんの氷彫刻がみれるかも
5月に参加者の皆様が氷彫刻が見れる事を願いつつ・・・筆を置きます。
今回のお相手は給食部ウェイター舘がお送りしました。
それでは5月にお会いできる日まで御機嫌よう・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マミです みなさん こんにちは~[emoji:e-343]今回の記事には 本当にびっくりしましたよ [emoji:e-451]
こんなに身近なところに 世界レベルの人がいたなんて…
ご本人から あの繊細な氷彫刻を想像するのは…
『世界の高澤』を見たいですか[emoji:e-3]
それでは教えちゃいますね~ 以前の忘年会のページに登場しています
そして今回の記事担当の 舘昌之さんですが こちらも忘年会の写真にたくさん写っていますよ
気になったらここから飛べます 見てくださいね
舘(たて)さんは 話がとても上手な方です 司会向きって評判もありますよ
HISでは懇親会委員をしています どんな活躍をしてくれるんでしょうか[emoji:e-3] 楽しみですね
HIS研究会の準備も着々と進んでいます
次回の臨時増刊号で 準備の途中経過をお知らせする予定です [emoji:e-257]





