オープンして間もない『初代』でラーメン 12月に入り飲む機会が増えたおかげで昼より夜にブラつく事が多くなりました。 そんな無駄銭使う今日この頃、今夜は飲んだ帰り道にあった佐賀市大財のオープンしてまだ日が浅いラーメン店『初代』で友人とシメの一杯。 こちらの店がオープンする以前は別のラーメン店、その前もラーメン店だったので、あまり新しい店に来たという感はありませんが。 ガタイのよい兄ちゃん達から提供されるラーメンは、想像していた今時のラーメンではなく、意外にも懐かしさを感じさせるラーメンの味でした。
週末の『ブルー』で 友人と福岡方面に行った帰り、佐賀県鳥栖市のランチ&パフェが人気のお店『カフェ・ド・ブルー』に寄り道。 よーし、パフェでも食べるかっ! (^o^)/ 以前は頻繁に利用していたお店ですが、近頃は来る事もなくなり久しぶりの来店。 相変わらずカップルや女子率の高いお店です。 鳥栖では人気店なので、週末タイミング悪いと並ぶ上に注文して料理が運ばれるまでが遅いお店なので「大丈夫か?」と心配しましたが、この日のタイミングはちょうど良かったようで。 ではでは~ あつあつハンバーグのカレーチーズソース(970円)と ベリーベリーパンケーキ(980円)をいただきました。 うまかったわ!(^o^)/ ‥‥あれ? そういや、もともとパフェを食べに来たんじゃなかったっけか、私?? ■CafedeBlue(カフェ・ド・ブルー) ■佐賀県鳥栖市宿町716-1 ■TEL 0942-83-5617 ■第1、3木曜定休 ■11:00~23:30 ■ランチ11:3 0~15:00 ■日替りランチは平日のみ
今年浸かった温泉・2013のまとめ(前編) 気づけば12月、今年も残り1ヶ月となりました。 12月といえば、TVや雑誌で、1年を振り返るまとめ特集を組む季節なので、私も自分の中のまとめとして『今年浸かった温泉』を前・後編でプレイバックしてみました。 《1月》 今年1月、まさに正月気分で浸かった温泉といえば大分県の「夷谷温泉」 大分県をブラリとして立ち寄った温泉で、他にも「山香温泉」 や「堀田温泉」など大分の温泉地を楽しみました。 ※詳しくは「大分日和のブラリ」 を見て下さい。 次に行った遠くの温泉といえば、宮崎県の「高屋温泉」 こちらは「宮崎県道の駅巡り」 で寄った温泉です。 《2月》 二月に入り、よく行く佐賀県「武雄温泉」で元湯より200円高い「鷺の湯」 に珍しく浸かるというリッチさ! たかだか200円、だから何?って感じなのでしょうが、そこはされど200円の贅沢です。 同じく、よく行く温泉として福岡県大川市にある「大川温泉」 にも浸かりました。 違う県では、熊本の「山鹿温泉」もよく行く温泉地の1つなのですが、忘れた頃に寄る「幸徳温泉」 二十四時間営業のぬる湯です。 山鹿では他に「眺山庭」 、近郊の植木では100円クーポン利用して「植木温泉」を巡りました 。 懐かし所としては、昔は活気があった「南関セキアヒルズ」 へ温泉ついでに行きました。 二月後半に入ると熊本各地に幅広く繰り出して、私の好きな「豊礼の湯」 、続いて「岳の湯温泉」 、「山川温泉」 、「白川温泉」 、全国屈指のブランド「黒川温泉」 をまわりまくり、最後に「菊池温泉」 を巡る「チョイぶら菊池」 と冬の熊本、温泉三昧の日々を過ごしてました。 《3月》 三月のちょうどよい頃合いの季節になると、福岡県大川市にある「大川昇開橋温泉」 に浸かりシンボルの昇開橋を眺めたり、佐賀県の「武雄温泉」や「三瀬温泉」 、「熊の川温泉」 、「古湯温泉」 などにちょくちょく寄っていました。 《4月》 四月といえば桜咲く入学式など新たな門出の季節。 となると古湯や熊の川以外にもチョッと違う温泉にも浸かりたくなるもので、蝶のように花を探して福岡県の「二日市温泉」 へ。 《5月》 世間がゴールデンウィークを満喫するように、私も遠出をしたくなり、小さな羽根を羽ばたかせ、九州飛び出し「山口をブラリ」 として「川棚温泉」 に行ったり、も少し遠くへ飛んで「兵庫県をブラリ」 として、名湯「有馬温泉」 で汗を流し満喫しました。 《6月》 六月は梅雨シーズンに入りますので遠出気分もヤル気も失せ、佐賀県「嬉野温泉」の「嬉泉館」 、「鹿島市をチョイぶら」 して「祐徳温泉」 に等に寄りました。 そ~~んな感じの2013年上半期 今年浸かった温泉(前編)のまとめでした。 ~~後編のまとめに続く~~
増えて減る十二月に近づくにつれ夜中に飲食する機会が増えそれにともない体重も増えタクシーや代行利用も増え財布には領収証の紙が増え逆に財布の中の漱石は減りいつも以上に睡眠時間は減り食べた分また腹が減り~ので悪循環が続くのですが、ついつい動いてしまうのです。ではでは、いただきます!
わかったわかった 特に何もなく家でゴロゴロしている時は我が家の居候『しろちゃ先輩』ネタなのです。 私が家にいる時、特に食事中の時は、常に隣で待機しているので、ついつい構ってしまうのです。 前にも忠犬ならぬ「忠兎しろちゃ」と書いたように、ずっとこっちを見つめて待ってるもんだから、このあと重い腰をあげて一緒に追いかけっこをして遊んであげるのです。 何だかんだで、けっこういいようにウサギから利用されてるご主人です。