02.13


この日はふーみんと再び合流して顔、一緒にオックスフォードに行く予定


だった。。


お得意の地下鉄で待ち合わせ場所に行こうとしたんだけど


ん?


なんで地下鉄の駅がしまってる??


始発はもう出てる時間なのに・・


って思ってたら、



どうやらこの日は、地下鉄の工事でラインが使えなかったらしい!!



おーここにきて、ビックハプニングかーッビックリ




っと思いきや。。向かいにバス停があり、バスを使うように言われ、


ものの3分くらいで、待ち合わせ場所のパディントン駅行きのバスが!!!



しかもこっちに来て1度は乗ってみたかった、ダブルデッカーキャッキャッ


またしてもツイてる←


(タダ乗りしてしまったしね秘




てなわけで、さほど遅れるわけでもなく、パディントン駅に


到着で、ふーみんと再会(°∀°)b








よし、いざオックスフォードへクラッカー


学問の地オックスフォードにはたくさんの大学があるtieko




恒例の、“日本で言う”筑波みたいな大学都市な感じかな?



日本の皇太子や雅子様も留学したという


エリート大学がここにはたくさんあるのでございます



Ёvery dαy

これもおそらく大学 笑


こんな豪華で荘厳な歴史ある建物で勉強しているのか・・・


贅沢だねぇ・・・


でも、その日は日曜日だったためあんまり学生さんがいなくて残念





日曜日って言うと、日本では休日で、みんな出かけるから


店側としては売上UP!!のチャンスなんだけど


イギリスは違って、


日曜日は平日よりもオープンの時間がやけに遅くなる


午後から営業のところが少なくないんですな~



文化の違いってやつですか?




行きたいところがまだ閉まっているということで


早めのランチご飯




前日と同じくパブランチ~


前日と同じく、スープを注文


そしたらまさかの


前日と同じく、ニンジンのスープ 笑

Ёvery dαy


イギリスではこれが定番なのか


それとも偶然か・・


それは分からない・・・








さてさて、次の目的地に向かう途中


観光客よせのバグパイプを吹く人を発見目

Ёvery dαy









はい、そして本日の一番の目玉!!


その目的地に着いたー ヽ(゚◇゚ )ノ

じゃーんコレ

Ёvery dαy


ハリーポッターの撮影で使われた、クライスト・チャーチのグレートホールです


生で見ちゃったよー、すごいねー


ここで今も、大学生が毎日食事をしてるんだってよー


オシャレすぎる!! 贅沢すぎる!!



Ёvery dαy




Ёvery dαy



やっぱりここは、一番観光客が多かった汗


ハリーポッターの影響力すご←







この日は天気もいまいちで寒かったから


観光はこのくらいにして、あとは駅でまったりしてましたコーヒー


あっと言う間にふーみんの帰る時間になり


ばいばーいえーん


ありがとうね。





そのあと、うちらも列車に乗って帰ろ~


って乗り込んだはいいが、席が空いてない!!


結局、車両2つくらい離れたところに別々に座り、約一時間・・・・



この1時間だけ、だれも頼る人がいなくて、周り外人ばっかで


むっちゃんとはぐれたらどーしよーって考えて、テンパった。





が、無事、合流できてひと安心




ふーみんはこんな感じで毎日1人で生活してるのか!?


と、勝手に想像したら


尊敬の念があふれてきたよ←


うん。すごいなーって思うよ。。ほんと









なんかぐだぐだになってまいりましたが。。



次のpart7でラストだと思われますので!!



もう少々我慢をm(_ _ )m








コッツウォルズ地方巡りの後半!




ボートン オン ザ ウォーター花束


ここはパンフレットやガイドによく載っている画


Ёvery dαy


このほかにもあと3つの橋が架かっておりまする。


川の水深は30センチくらいと、意外と浅い。


あったかくなると、この川の中でサッカーが行われるらしい


ベテランガイドさんが言ってた・・


(日本でも田んぼで泥だらけになってサッカーみたいなのやったりする・・よね・・

あれと同じようなとらえ方!? 笑)



夏とかなら涼めそうだなぁって思った。





沖縄の石垣みたいな小道↓


Ёvery dαy


Ёvery dαy

でもこの石垣には特徴がある


この石は接着剤的なものを一切使わないで積み上げられたのだ!!


全然動かないの! どうやったんだろー、


私は、この石垣によじ登ろうとしたが、無理だった。(;´▽`A``






さてさて、ラスト


バーフォード花束


バーフォードではアフタヌーンティーをいただいたティーカップ


Ёvery dαy


10日に食べたスコーンとはまた違い、こっちはしっとりめのレーズン入り長音記号2


これもいけるにひひ





散策してみるとアンティークショップがあったり、マーケットが開かれてたり


ゆったり時間が流れてる感じがしたルンルン♪

Ёvery dαy


こんな街並みだよ




Ёvery dαy

題:夕暮れ時のバーフォード

・・・・?笑




こんな感じで4つの村をまわるツアーは終了でした。


癒しの一日でございましたaya







ん!?この日だっけ? 事件が起きたのは・・he1b




ホテルに帰ったらね、いくらカードキーを刺しても


開かなくなっちゃったのさショック!



だから例の見た目怖そうな管理人らしき人に


事情を説明し、開けてもらうことに・・・




が。。開かない。。


いかつい管理人は試行錯誤したが、開かなかったので


代わりに他のおっちゃんに連絡し、おっちゃん登場aya



悪戦苦闘してたが、開く気配はない。。


逆にどんどん解体されていく笑


挙句の果てに、ため息をついてどっかにいってしまった。


♪←こんな感じ?




数分後、扉のむこうで物音がするとおもったら


部屋の内側からドアが開いた!!!



なんとおっちゃん、窓から侵入し、中からドアのカギを開けたのだ!!



やるなーおっちゃん(上目線爆弾) Good jobグッド!



その後、再びイカつい管理人が来て


部屋を移動するよと言われた。


いろいろちゃんと説明してくれて、


最後には「Have a nice sleeping夜。」 (たしかこんなセリフ)


をのこして去って行った・・・



案外ジェントルマンな管理人なんだなって思った。


見かけによらずやさしい人だった。


だってスキニーはいてたし←


最終日チェックアウトするときには


洗濯されたシーツをたたんでたし←




ありがとう、おっちゃんと管理人 m(_ _ )m






チャンチャン音譜





02.12


ここからはむっちゃんの撮った写真も使わせてもらって更新いたしまするφ(.. )





この日は唯一、オプショナルツアーに参加しました薔薇


行き先はコッツウォルズ地方きらきら


コッツウォルドの小さな村々を4つ回るコースでした!



この日は終始、お天気は晴れ晴れ


ガイドさんいわく、


イギリスは朝に霧が出ると、その日は晴れるんだそう・・


なんて私たちはツイているんだ← キャッキャッ



ってことでテンション高めで楽しめましたヘ(゚∀゚*)ノ




ブロードウェイ花束


Ёvery dαy


矢印・下こじんまりとしたこんな可愛い八百屋さんがありー

Ёvery dαy




英国版の駄菓子屋!?


ビンの中にいろんな種類のお菓子たちが好物



Ёvery dαy


こんな、おとぎ話のような村、ブロードウェイで生活する


おじいちゃんおばあちゃんにこ (下の写真)


歳をとってもこんな風に腕を組んで仲良く歩きたいものですなぁ

Ёvery dαy


老後はこんなとこにすみたい・・・


むっちゃんは終始コッツウォルズに住みたいって言ってたスヌーピー


うん。たしかに。癒されるもんニコニコ。






お次は


ストゥ オン ザ ウォルド花束


ここではまず昼食を


パブランチでございます★


ニンジンスープは濃厚でうまうまい


下のマーガリン?バターがね


凄い美味しかったのー
Ёvery dαy


腹ごしらえも済んだとこで再び散策歩く

Ёvery dαy

ここは900年代に建てられたイギリスで最も古いホテルなんだってええ!!


中にも入ってみたかったな




もう少し歩いて行くと、こんな素敵な景色もキラ


このアングル好き


Ёvery dαy


下り坂になっていて、奥に見えるのは海じゃなくて


丘?だよ。ずーっと平地。


イギリスには高い山がほとんど無いんだよね~



この景色、映画とか出てきそうなくらいステキ★


なんか魔女の宅急便にありそうなイメージ・・・ジジ






長くなりそうだから


いったんここまで!!