4644kojiさんのブログ

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駿羽です。

風邪ひきました。
いつもの風邪の感じではなく、気管支の感染症でしょうか。
30歳超えた頃からよくなります。
これは長引くはずです。
今日で一週間程ですが、咳・痰がひどく、しゃべろうとするとむせます。

一番嫌なパターンの風邪です。

さっきまで仕事で、苦労しました。


さて、久しぶりの日記で、それまで相変わらずイロイロと大忙しです。

まず、上の小学一年生の息子の一日公開授業がありました。
2回目です。

一日中参観してました。

上の息子は、相変わらず分団で登校できず、僕と歩いて登校してます。
でも、学校へ行くのは嫌がらずになりました。

たまに分団下校の時があり、その時は分団で楽しく帰ってきます。
同じ分団の五年生の男の子の話が楽しいらしく、笑顔で帰宅してきます。

この五年生の男の子がキーポイントで、うまく登校も分団でできないかなあと考えてます。
そろそろ分団で行けそうな気がします。

『明日は分団でいこうか』と息子に言うと、『行けたら行く』と言うのですが、翌朝になると『無理』と言います。

無理に分団で行けとは言いません。

息子のペースでゆっくりと進めばいいと思ってます。

分団登校できる日が近い予感がします。

さて、下の一歳半の息子ですが、病気続きで大変です。

変なウイルスが入って胃腸風邪でした。

4日間39度代の熱が続き、病気へ何度かいきました。

胃腸風邪が治ったら、水疱瘡になってしまいました。

水疱瘡のワクチンは近くに打つ予定してましたが、打つ前に水疱瘡拾ってしまい、全身ブツプツ!
ひどい水疱瘡でした。

今は水疱瘡治ったのですが、まだ所々跡が残ってます。

そして、小学五年生の姪にも移ってしまいました。

今は、普通の風邪をひいていてます…

でも、すごく元気です。

あと、義理の父が入院してます。

心臓入口の血管が詰まって、放っておくと危険らしく、バイパス手術を明日します。

手術後は、身体障害者3級になるらしいです。

そーいえば、先日、オーダーしていた墓ができました。

この墓に、妻と流産した息子の骨を納めます。

日程を決めなければなりません。

息子達のクリスマスプレゼントも用意しなくては…

上の息子は、フライングVのミニギター、下の息子もおもちゃの楽器(たいこ&ギター)にしようと思います。

実は、僕はギターが大好きで25年程弾いています。

仕事もギター関係の仕事です。

僕が息子達に教えられる事はギターしかありません。

上の息子には少しづつではありますが、教えています。
でも、まだ僕が弾けと言うまで弾こうとしません。
息子にとっては、まだ義務なのでしょう。

いつか、勉強そっちのけでギターを弾いてくれる日がくることを夢見てます。
駿羽です。

今日11月4日は、生きていたら嫁さんの34歳の誕生日です。

仕事前に誕生日おめでとうと言って仏壇に手を合わせてきました。

義理のお母さんと、妻が好きだったケーキ屋さんへさっき行って来て6号のチョコケーキを買いました。

さて、息子達ですが下の息子は、あと3日で1歳5ヶ月になります。
かなりの成長ぶりです。
『これじいちゃんに渡してきて』というと別の部屋にいるじいちゃんに物をちゃんと渡しに行きます。

『カギ持って来て』と言うと鍵を持ってきてくれます。

まだ言葉を話すことはできませんが、こっちの言うことはちゃんとわかっています。

うれしい成長です。

上の小学一年生の息子も良い成長を見せています。

先月は、初日を除いて泣かずに学校へ行けました。

家でも朝グズることなく学校へ行けます。

そして先月まで車登校でしたが、今月からは僕と一緒に学校まで歩いて行き、校門で『行ってきます』と行って一人で教室に向かいます。

劇的成長です。

ほんの前まで、朝は学校へ行きたくないと泣き、休んだり、遅刻したり、無理矢理学校へ連れていき下駄箱玄関の所では必ず泣き僕のTシャツの裾をはなさず、無理矢理引き離していたのに。

いい感じに息子も頑張っています。

あとは何とか分団で登校してもらいたいものです。
焦らずゆっくりと取り組んでいきたいです。
駿羽です。

嫁さんが亡くなって、4ヶ月と9日経ちました。

下の息子は、もう1歳と4ヶ月になりました。
笑ったり、走ったり、食べ物の好みがでてきたり、行動に段々と知恵がついてきました。

本当ならば、嫁さんと、そんなことを話ながら、喜びを分かち合うのに…。

一生懸命育てていたのに、そんな息子の姿も見ることができず、あの世へ行ってしまいました。

本当に神や仏がいたらこんなことにはなっていないですね。

子供もかわいそうです。

上の息子は小学一年生なので少なからず理解はできていると思いますが、下の息子は、母親がいなくて悲しむ時がいつかくるでしょう。

母親の愛情がなく育つ子は、どんなになるか心配です。