6分動画↑
【先輩の夜勤中に....】
俺は工場勤務する24歳で、安い社員寮
に住んでいます。
同じ職場の先輩は28歳、奥さんは
25歳で可愛がってもらっていて、
よく先輩のマンションにお邪魔して
食事とかご馳走になっています。
夜勤は3週おきにあり、
俺→先輩→二人とも昼勤と
いったパターンです。
先週の金曜は先輩が夜勤最終日でした。
8時前、先輩の奥さんから
「たっくんご飯食べた?
カキフライ作りすぎちゃったから
食べに来ない?」
と電話がありました。
俺はシャワーを浴びて、
連休前だし🍺に行こうと思っていた
ところだったので、
喜んでお邪魔しました。

奥さんは白のロングTシャツにスウェット
というラフな格好で迎えてくれました。
食事も終わり、リビングで
一緒にビールを飲み、
気付くと22時を過ぎていました。
横を見ると奥さんはほろ酔いで
頬を少し赤くして、
俺にもたれかかってきました。
俺は奥さんの脇から手を差し入れ、
ロングTシャツの上から軽く○房を
揉みじ饅頭
反応なし・・・。
奥さんの髪の毛をかき上げ、
首筋を愛撫すると「うんっ、あぁ・・・」
と声が漏れた。
て奥さんの唇を奪った。
俺の背中に手を回し呼応してきた!
イケる!!


と思った俺はロングTシャツを
捲くり上げ、
Braの上から○房を寄せ、
顔を埋めるといい匂いがした。
見たい!
Braを捲くるとプルンって感じで
生プリンが飛び出した。
少し小ぶりだが柔らかく先の
尖んがった○房
茶色乳輪に○首は大人の女を
感じさせてエロい。
夢中で舐めまくる俺の○○はPの
中でカウPで濡れていた。
奥さんのスウェットを下げ、
Pに手をかけると、奥さんは一瞬躊躇い、
俺の手を握った。
が、俺は構わずPも剥いた。
薄めの○○毛は“じとっ”と梅雨時期。
(先輩すいません。先輩が仕事中に
奥さん頂きます)
心の中で呟き、奥さんに正○○
で○○した。
奥さんは起き上がり、💋をしながら、
密着して突き上げる!
かなり持続可能SDGsだった。
なぜなら帰宅後、
シャワーを浴びる前に072をしたからだ。
奥さんは喘ぎまくり、フィニッシュは
お○の谷間に
した。
した。また先輩の夜勤を狙い、
お邪魔したいと思います。
END













