瀬戸際おじさんの徒然日記 -3ページ目

今日は 大変やった

アホぼんが作業してる竹林に 知人が 入れ替わり立ち代わり 入って来て

ガーデンテーブルが 満員

用意してた 魔法瓶の湯が 紅茶 コーヒーのもてなしで スッカラカンや

アホぼんが 仕事する時間がないほど 話に花が咲きました

ほんま 有難いことや

誰にも 見向きされなくなったら 終わりや

まだアホぼんに 一縷の望みがあるということ なんやろな

会話の内容なんて 次元の低い話なんや

「アホぼんが教えてくれた 鯵のたたきと青シソの『なめろう』で お酒が 3合飲めるとか・・・」 そんな他愛の無い話

でもここでの禁句は 他人の悪口 誹謗中傷はご法度

 即退場です

いくら楽しい時間でも 特急通過の時刻 午前11時でお開きです

お楽しみは また翌日に・・・・