家庭教師をつけるとNY司法試験に受かる実力の無いことがはっきりするから?それはそれで良いと思うけど。NYに居続ける理由が無くなるけどね。
学費全額免除のマーティン奨学金をもらえるほど優秀だったはずの小室圭さんですが、NY司法試験に2回も落ちたというのが事実なのです。家庭教師でもつけないと受験対策できないのではないでしょうか?
他の日本人受験生の方々は助け合って参考書とか情報を共有しているそうです。でも小室圭さんは友達いなそうですし。
400点満点で266点が合格ライン。100点満点で換算すると66.5点。つまり67点取れば良いわけです。意外とハードル低くないですか?なぜぎりきりの合格をねらう?
長文読解は自分で大量の英文を読まないと身につかないと思いますが、答えの記述文については家庭教師の添削が入れば向上するはず。読解自体も正しく読めているかどうか確認してもらった方が良いかもしれない。
VISAをどうやって取らせるかより、本人の学力を上げることが先じゃないですか? ねぇ、外務省さん。いや、日本領事館さんかな。司法試験に受かる実力があるのか無いのか、はっきりさせてくれませんか?
警備費用の垂れ流しをいつまで続けるんですか?収入以上の家賃のマンションにいつまで住ませておくんですか?
外務省や日本領事館だっていい加減、嫌になってるでしょ。そろそろわがままをやめさせる時期だと思います。