店長につい言ってしまった。
もう誤魔化しがきかなかったからか、いや、逃げたかったのかもしれない。


病気ということにしてミスしてもしょうがないなんて思われたい、
という下心があったのではと自らを疑っている




きっと逃げたかったんだ



わたしは屑だから。





今日もミスだらけ。
あとから入った子に指示されたりして、なんとも情けない時間を過ごした。




もう、疲れた。



今やめたら、また引きこもりに戻る。



何が正しくて何が間違いかもわからなくなってきた。





楽しいことなんてないや




ほんとにもう、消えたい



…いや、もう明確な不安



バイトに行くのが怖い
またミスするだろうと不安になる




久しぶりに腕を切りたくなった
深く切ったらバレちゃうから浅くしかできないのが無念



レキソタンごくごく



在庫が減っていくー




幸せになるために生きるの?
なんで幸せになりたいの?


わたしには分かりません。


今日もまた簡単なミスをした
しにたい


呆れていた



どうして簡単なこともできないんだろう



消えたいよ
泣きたい