お久しぶりです。
あっついっすね!もう夏ですよ、再来週には夏休みですよ。
いまだぷーたろーさんな訳ですけれどもね。

テスト勉強何もやってないので怖いです(やれ
近頃鬱すぎて勉強やる意味がわからないよ。だって勉強関係ないんだもの。
本当はもう少しくらい楽しいものだと思ってたから四年間、
ちょっとくらい息抜き出来るだろうとか思ってた私が愚かでしたね。
かと言って休学なり退学なりするのも今更どうかと思う、
ここまで来ら半ば意地ですけどでも何かしらこの四年間のなかでやってしまわねば。
実りは欲しい。
とにかく、焦りはしてるのは自覚してるしそれを悪いとは言い切れないから、
その勢いって大事。
だから、少しでも何かを得て出ようと思うよ。

はあ。
何してんだろうなあとは思うけどね。
もう荒れ狂ってるよ。嫌だなあ。何もかも。

それもこれもクソ暑いわジリ貧だわストレス溜まってるわ話聞いてくれる人間がいないわなせいだよね!好きで聴いてるひとと諦めて黙ってるんじゃ違うんだからなくそったれ!ああもういいや、以上!

あら知るのが早いわね流石札幌wwww
はい、お久しぶりです。新矢です。

携帯変えたので念願のツイッター入しましたよ、と。
ははははは大学の友達にフォロワーがいるもんだからあんまり本音がねとかそんなこと言わないww
教えるべきなのかどうなのかとか考えてたんですけど、
知ってるみたいなのでいいのかな…?
そんなことないかwww一応後でいけるようにしときます。
おかげでこっちの投稿がかなり無くなってるというwwwww


ということでねwww水曜日だけあるってゆうふざけた感じなんですがとりま連休ってことで。

なんやかんや寝てないwwwあーwwwwwビバ☆3時間半睡眠wwwwww

あ、そだ今日は中学からのお付き合いさまとお電話しました!色々言ったり聴いたり聞いたり。
やっぱり結局、踏み切るのは自分なんだよな、っていうのはよくわかったし、うん。

正直大学というところは嫌いではないよ。子供と大人が共生してるとこだし。見てて楽しい。
でも、果たしてこれが自分のやるべきことなのか?、っていう。答えは決まってるのに。

前に尊敬してやまない先輩さまから、「でもだとかだけどだとかっていうのはやめなさい」って言われたんだ。実際おれは多いし。
何が言いたいって、うじうじしてんだよおれは。怖いから。結局。
だって、大学にいればとりあえずは「大学生」っていうレールはあるわけだろ?中退したらそれはもう高卒の「社会人」なんだよ。そういうこと。つまりは。

自分の人生行きたいって言ってるその裏で、自分で果たして生きて行けるのかって。


おれでも今日電話してて、やっぱり札幌がいいなあって思ったんだ。帰るべきところだな、って。
確かに、今の自宅もね、そうではあるんだよ。ただやっぱり何か違くって。

でもさ?今札幌帰っても、あのひとには会えないんだ。色々話したいけれど、あのひとには会えない。どこで何の仕事してんだろね?そう考えたら、俺はあのひとのこと何も知らないんだなあ。…あー…。

うん。
どうしような…?



結局言えなかった
このままじゃだめだ。

きっと今すっぱり出来なければ、
この先自分は何も出来ない。
追い駆けることを止めつつある自分はみたくない。

このままずっと、
引きずっていくの?
自分のこと、
自分しかわからないのに、
自分を自分で塗り潰すの?

嫌だと思うことは普通でしょ?

やめるのも勇気。
続けるのも勇気。

けれど、続ける気力は、正直もうない。

格好つけて言うと、もう自分を偽りたくない。
もう遠回りしたくない。逃げたくない。

…でもこの「逃げる」、
今おれが大学をやめようとしているこれは、「逃げる」?

わからない
こわい

つらい。

これが、成長するということらしい。

まだ迷っているのは、きっとやめたあとがこわいから。ずるずると引きずられているんではないかと、躊躇う。

けど、おれ自身嫌なのはじじつ。




流されてるのかな?

そう思ってもう一度よく考えてみた。

親の気持ちだって、先生方の気持ちだって、わかる。社会の厳しさは、多分わかっていない。出てみなければわからない。おれがどんなにわかっていると言ったところで、今回のことのように、きっと都合の良いようにしかわかれていないのだと思う。それは、今回のことで嫌というほどよくわかった。

所詮は都合の良いようにしか見えないし、言えないのだ。

おれは、大学というところを都合の良いようにしか見えていなかった。自分自身のことも。大学を甘くみていたし、自分をも甘くみていた。そこまでやわい心ではなかったらしい。

責任というものを押し付けられて、平然とは立っていられなかった。それをおれが情けない人間だからなんて言うつもりはない。みんなそうかと思う。けれど、それさえ負って過ごせるほど今に満足は出来ないのが、おれの今だ。

辞めたところで何になる。

その通りである。どうにもならない。楽になるし、苦しくもなる。もしかしたら、悔いもするかも知れない。後悔はするななんて、実におかしい言葉である。後に悔いると書いて後悔である。今に後のことなんて、わかるわけがない。
おれだって後悔したくて入った訳じゃない。けれども今、悔いているのである。後のことなんてなってみなければわからないのだ。

さて、辞めたら社会に放り出されるわけだ。でも今まで何の問題を起こすこともなく生きてきた身としては、少しくらい弾けたい。もういい加減にしたい。

気持ち悪いのと、腹痛に悩まされてまで行くべきなの?
毎晩泣いてまで?

何をしても、結局ひとさまに迷惑はかかる。そういうものだ。だったら自分が満足して何かをしていってもいいんじゃないの?

答えなんて、どうせ見付かりはしない。わかってるけど。

辞めた後のことに、正直自分は怯えているんだと思う。
世間の風当たり。生活。自分は何も出来ない。かと言って、このままでは嫌だ。馬鹿。馬鹿なの。知ってる。臆病で、だから今まで大人の敷くレールの上を歩いてきた。

体は不調だ。
精神はぼろぼろ。

本当に申し訳がない。
今までのツケがまわってきた。気持ち悪い。でも死ぬわけにはいかない。潰れるわけにはいかない。

どうすればいいのなんて言ってはみるけど、返ってくる言葉をのむ気もない。

将来が見えたらいいのに、とよく思う。けれど見えてしまったら、おれのような人間は途端に何もしなくなる。どうしたらいい。

本当に何も考えないで生きられたらどんなに楽だろう。今から抜け出して、生きられたら。

人間は感情によって支配されている。
おれのような弱い人間は、もう何もしたくないと思えば、途端に飲み込まれる。どうしようもない。この決断は、社会からの洗礼。今まで責任をもって決断してこなかったおれへの、罰だ。


踏み止まるか、
否か。