リフレッシュ休暇、フィッシングショー編
休暇中に3日間フィッシングショーに行ってきました。その様子を一挙出しちゃいます。3日間も行く馬鹿はおいらくらいかも。でも3日間行かないと後悔しちゃいそうな理由が後程分かります。
まずは初日
川越以来、久しぶりに小久保領子ちゃんと再会、気になったエリアクランクのウォンツクラピー、2011年のアングラーズアイドルのひなたさゆりちゃん、5人の釣りガールによるトークショー
中日
開場前の様子、人が多い。シマノブースで撮った美女、永浜いりあちゃんにシマノの受付のお姉さん、ちなみにおいらの使用しているリールメーカーはシマノです。トラウトパビリオンに遊びに来たふくだあかりちゃんと蒼井さやちゃん、imaの受付のお姉さん、トラウトパビリオンにてアイビーのスタッフでもあるあいみちゃんとディスプラウトのスタッフさん、バリバスブースのお姉さん(最近、試しにバリバスのエリアラインを使用してます)、釣りビジョンにてギアステーションの2人(仮面ライダー龍騎でナイト役やってた松田悟志君と福島和可菜ちゃん)、ロコステと関東沖釣り爆釣会2代目リーダーの磯部さちよちゃん、とことんエギパラダイスの井坂祐子お姉さん。
最終日、この日のおいらのテンションはMAX、そして最終日も通う理由が明らかになります。絶対会いたい美女に会えたんですからね![]()
トラウトパビリオンにてロッドの説明をする元トラキンマイスターのA氏(聴衆者に「毒注入」してました
)、おいらが一番会いたかった、初めて会う五畳半の狼の3代目アシスタントの
ぎのっち
こと柳野玲子ちゃん、2ショットも撮ってもらいました
あまりの美しさにおいらの心臓は破裂寸前。さらにサイン会での福島和可菜ちゃん、ロコステ、海釣り王国広島のかおりんこと末川かおりさん、関西発海釣り派の彼方茜香ちゃん、最後の1時間前に釣りビジョンブースで行われたトークショー、番組パーソナリティ勢揃いで楽しかったです。
今回のフィッシングショー、震災の余波で15%ダウンの客数でしたが、それでも釣り好きな人たちの熱気が溢れてた印象を感じました。
リフレッシュ休暇、釣行編
先週の木曜日から五日間、リフレッシュ休暇でした。初日はマルミ釣行に。朝の6時前に一番乗りで到着。平日とあって誰も来ていなかったのでラッキー
この後に続々来るも、平日はやはり得ですね。全部で10人強位だったかな。
6時30分に釣りスタート。釣り座はトイレ側の池。開始から20分投げるも反応なし、放流なかったからあまり魚はいないかなと思った瞬間、ドーナ3gのアカキンで45センチクラスのドナキャッチ
正月以来の強烈な引きを堪能。次にヒットしたのが10分後、同じドーナで今度はさらに引きの強い強敵とバトル、見事釣り上げた魚は51センチのロックトラウト。60スッポリネットからはみ出るのではと思いました。
さらに10分後に45センチ級のドナを見事釣り上げ、この地点で持ち帰り制限引数(ノルマ)の3匹達成![]()
しかしながらほっとしたのか、ドーナ3g青銀を投げた瞬間、ラインブレイクで「ドナにドーナを取られ、藻がき苦しむ」時間に。1時間30分近くもヒットせず、場所だけトイレ側の池の右奥に。ペンタ2.5g喰わせペレットをリトリーブで攻め、久々のヒットで鼻曲りのカッコイイドナキャッチ
午前はこれでとりあえず終了。11時に仮眠を少しばかり取り、昼は奥の池並びに左の池で攻めまくり。14時30分終了まで後半は3匹。
午後はスプーンよりクランクが当たっていたかな。アンフェア大物対応チューンとつぶあんは強い。最後の魚はドーナ3g113番(チョコ色系)でキャッチ。
写真おさめるの忘れましたが、真空パックはサーモンピンクが鮮やかなものでした。これがおいら、赤身の鱒ハンターのターゲットです。
追悼釣行と舞台鑑賞
先週、プリズムデザイン代表の西澤さんがくも膜下出血で亡くなられ、追悼釣行を釣り友達の間で「やりましょう」ということで急遽レイクウッドへ。いつものメンバーが集まり、7時30分に釣り開始。おいらは午後の舞台鑑賞のため、3時間のみの釣りに。糸魚川の友達はこの日のために駆けつけ、釣りからかなり離れていたが、しかしながらスタートから絶好調。おいらはヒットするも、バラシが多く、釣果は6匹でしたが、しかしながら西澤さんの「笑顔を忘れない」釣りと、プリズムデザインのルアーで釣り上げることも出来、本日はほぼ満足出来る釣りに出来ました。そしてレイクウッドにはドッグランがあり、今日来たワンコの写真も載せます
みんな可愛いでしょう![]()
午後は新宿に移動し、「いちご、マスゲーム、妄想」の鑑賞へ。昨年の暮れに小谷陽子さんからメールで案内が届き、14時の部を選択。ある国で2人っ子政策のために犠牲になった姉妹の物語ですが、ラブホテルの清掃員をしながらあらゆる手段で亡命を試み、成功するも最後は親子が別れる悲しいあらすじに。国のくだらない政策が人を不幸にする、それを教えられたと思います。この作者は今回出演した小谷さんで、受付もやり、フルに動いていました。アンケートを書き終わり、少しばかり雑談を。隣に今回チラシの写真の美女で、以前ここで「港町」という作品で田中刑事役をやっていた杉田愛ちゃんとも話をし、最後に両手に花で写真を撮らせていただきました