宮城アングラーズヴィレッジトラウト最終日
「富士の介」の放流が群馬県の3エリアに入るということで、今回トラウト最終日で魚影が多いと予想して宮城アングラーズヴィレッジに行って来ました。
朝一4時過ぎに到着し、先行者は5名程。今シーズンのトラウト最終日だからもう少し多いかなと思いました。7時になり、場所取りに。山側の中央部に陣取り、釣りスタート。セニョールトルネ―ドスリムチョコバナナを起用し、スタートから絶好調です👍

7連発し、そのうち1匹お持ち帰りが釣れたのはおおきい‼️ 放流もドーナ2gオレ金で3匹放流狩り成功。 午前中は20匹で終了。


川場キングダムフィッシング
3連休の真ん中の日曜日、川場キングダムフィッシングに行って来ました。
昨年、64センチのロックトラウトを釣った時の500円割引券の期限が間近ということもあり、もちろん使って一日券を購入。
釣りの方ですが、遠投してバイトを引き出そうとするものの、雪もちらつく程寒く、厳しい状況。開始から2時間経ち、最初のヒットのヤマメをゲット。ヒットルアーはセニョールトルネ―ドちょ一軍。




最近心がけていること
最近の釣りで、これは意識して釣りしようと決めて心がけていること。「キャストする前にカウントと巻きスピードを決めておく」。
スプーン、トルネ―ドと言ったカウントダウンのルアーを使う場合、魚のいるレンジを予想して、自分の頭の中でカウント○、○秒1回転と決めておく。
クランクは早巻きで調節したいレンジを早巻きで調節し、そこからリトリーブしたいスピードを決める。自分の場合、早巻き2回転からの超デッドスローリトリーブが多いですね。
上手い人は再現性を意識して釣りしています。
今まで自分の釣りは全くその再現性を意識出来ていなかったので、再現性を意識して釣りをするには上記のことが大切と最近思っています。
それでもまだまだ突き詰めていけば奥が深い、だから楽しいですね😊























