日本の歴史を教えてくれる小名木善行さんが、むすび大学というのを始められたんですね。
YouTubeで色々と動画を見ても腹立たしい気分にさせられることが多い昨今ですが、この動画は未来に明るい希望を感じさせてくれる動画です。むすび大学の目指すところだそうです。お楽しみください。
新型コロナのワクチン接種が日本でも実施される日が近づいてきました。その必要性と危険性についてネットで調べてみましたので、報告します。参考にしてください。
1.必要性について
日本では、例年インフルエンザが流行し千万人単位で感染していますが、この冬は600分の1にまで激減しているそうです。その理由は、新型コロナのウィルスが代わりに流行していることによりウィルス同士が干渉している結果だそうです。
新型コロナは日本では既に集団免疫が達成されており、ほぼ全ての人が抗体を持っていることになります。
従って、改めてワクチン接種により自分の体に抗体を作らせる必要は無いことになります。
2.危険性について
①新型コロナはRNAウィルスであり大変変異しやすい性質を持っています。 このため、有効なワクチンを作ることが困難で有るうえ、変異したウィルスに対してワクチンが逆に症状を激化させる場合があり、これをADE(抗体依存性感染増強)と呼んでいます。このことから、これまでRNAウィルスであるサーズ、マーズ、HIVなどは全てワクチンの製造を禁止しています。
②今回のワクチンは遺伝子ワクチンと呼ばれるもので、人類史上初めて遺伝子を体内に直接注射して入れることにより、抗体を体内で作らせる仕組みになっています。これが将来どのような影響を及ぼすか誰も予測できません。
3.結論
日本は現状では、ワクチン接種の必要性は低く、ワクチンの副作用については不安な要素が大きいので、慎重に対処すべきである。政府は国民に対しこの様な情報を積極的に周知すべきである。
緊急事態宣言の延長が決まり、ワクチン接種も日本でもいよいよ実施される日が近づいてきました。ワクチンを打ったほうがいいのか、副作用の心配を考えれば打たないほうがいいのか各人が決断を迫られています。これまで新型コロナに関する解説を聞かせてきてくれた松田学さんが、現時点でのまとめ的な動画をアップしてくれていますので、ワクチンを打つ前に是非この動画を見て頂いてから最終決断をして頂きたいと思います。
残念ながら松田さんの提言は政権の政策に活かされることなく緊急事態宣言の延長が決まってしまいました。政策を変えるには、世論がマスコミの誘導から解放されて、まともな方向に変わっていくことが必要です。この動画が尤もだと思われた方はこれを拡散して頂くようお願い致します。
動画の中でPCRのct値が35以下とすべきを日本では45~50で行っていて、全く無意味な検査になっているうえ、このct値をオープンにすることなく実施している点は、明らかな意図を感じさせます。PCRの検査を感染症の対策に使うこと自体が不適切なことをおいてもそれに輪をかけて酷いやり方です。
対策で即効性があるのは、新型コロナを感染症の2類から従来のインフルエンザと同様の5類に変更することですが、これを実行できる政治家が今の日本にはいないということです。
残念ながら松田さんの提言は政権の政策に活かされることなく緊急事態宣言の延長が決まってしまいました。政策を変えるには、世論がマスコミの誘導から解放されて、まともな方向に変わっていくことが必要です。この動画が尤もだと思われた方はこれを拡散して頂くようお願い致します。
動画の中でPCRのct値が35以下とすべきを日本では45~50で行っていて、全く無意味な検査になっているうえ、このct値をオープンにすることなく実施している点は、明らかな意図を感じさせます。PCRの検査を感染症の対策に使うこと自体が不適切なことをおいてもそれに輪をかけて酷いやり方です。
対策で即効性があるのは、新型コロナを感染症の2類から従来のインフルエンザと同様の5類に変更することですが、これを実行できる政治家が今の日本にはいないということです。
