入り口のところすぐゲーリー最近の代表建築Parisにあるルイヴィトン財団です。帆のような形で、螺旋の横包み、ルイヴィトンならではのラグジュアリーのイメージが出て、見た目だけではまってしまいました。

やっぱり建築は形壮大だけではいけないかな。全体的にの調和と材料もこだわらないと。

このソリッドの形はゲーリー早期の作品をまとめられるに言い過ぎではないと思います。立方体を多く置き、高さの感覚を生み出しましたでも、ゲーリーはこの形の上でアイディアを発展しました。

ゲーリーの自邸でこのガラスが一番好きでした。空間の優先性とボルトの並びが透明度をアップしました。


この形の発想でファイナルのプレゼン、過程はどんな工夫したのか考えられないです。

こちらのシドニーにある大学も最初の三つの長方柱体から六個に、層から再分解

すごく美しいですね。専門の雰囲気もでてきました。
このアメリカのマンハッタンにある学校やオフィスや病院など含める8 Spruce Streetビル。ビルの外観の壁もメタルの色でグラデーションで変わる感じがする。さすがフランクですね。

この2018年竣工する予定の建築。また細いレンガで組み合わせてできる建物ではないかと思います。そして、フランクゲーリーのムービを見てから、やっぱり建築が3Dの時代に変わりましたね。
最後一言は、この素晴らしい展示会を見てから、僕の考えはすごく変えさせられました。
