宇宙から来たる道化が支配する混沌の世界

宇宙から来たる道化が支配する混沌の世界

ヤア・・・私ハ此処ヲ支配スル道化ダ・・・・。

私ノ事ハ、混沌ノ扉ヲ守ル者ガ教エテクレル


宇宙(そら)から来たる人の姿をした道化が見せる混沌なる世界
ある時は自らの趣味を書き連ね、またある時は自らが考えた愚かな物語を
描き、そして挙句の果てに自ら記したモノを見て自らに嫌悪感を抱く・・・・。































・・・・・・道化が残したモノを見てみたいと?
それは良かった。ここの道化は常に孤独という煙に巻かれているからな。
なに、君が来てくれただけでも孤独と言う煙を払うには十分だ。
・・・それでこの混沌と現実を繋ぐ扉(ドア)を開ける覚悟は出来たかね?

























―――――そうか、・・・なら開けたまえ、混沌の扉へ―――――

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【井伊】
 「・・・いくら司令でも、ああいう悪戯はよくないだろ!」
  一週間前の一件をまだ引き摺っていたが・・・・。
【大和】
 「一応は・・・半蔵を護衛に就かせたんだがな。」
  当の本人は苦笑いして無かったことにしていた。
【本多】
 「井伊殿。これ以上責め立てては司令がいささか・・」
【井伊】
 「お前が余計なことをするからだ!本多!!」
【榊原】
 「まあまあ、2人とも。今は内輪揉めしてる場合じゃないよ?」
【井伊】
 「・・・まあいい。」
  確かに内輪揉めをしている場合じゃない。飼えなくなって自滅した
 隣国が魔獣の巣の状態と化してしまって、それらが、食糧求めて、
 進撃していたり、噂では人型の化物が指揮を執っているとか、
 信憑性に欠けるような話だが、この一週間で台湾やロシア、モンゴルなども
 少なからず被害を受けている。さらに、尖閣や竹島に対して執拗に攻撃
 している点から、飼い主が居るか、魔物に人間の心が宿ったとしか思えない。
【本多】
 「ところで・・・あの噂の正体ってどうなりましたか?」
【大和】
 「半蔵に出所とかを調べてもらったが、あまりに魔獣が多いために、
 一匹ずつ潰さないと先に進めないらしい。・・・・ただ、人型が居る話は
 間違っていないらしい。」
【井伊】
 「人型か!?」
【大和】
 「ただ、知能は低いようだという。黒幕が居る可能性は大きい・・・。」
【榊原】
 「うわ~・・・メンドー・・・。」
  魔物の軍隊を相手にするというのは面倒で、人は通信伝達に時間が掛かり
 指揮力次第では使いようにならなくなる。今度、機械の場合は撃墜された場合の
 コストが大きく、エネルギー切れや、故障などの欠点を持つのだが、魔物の場合
 指揮系統=魔物使いなので、伝達も早く、故障などの心配も無いのだが、一番の
 利点は、何度でも生産できるので捨駒や、特攻などが容易ということだ。
 
 早い話が「一人が大軍隊を手足のように使って暴れまくれるのだ」

  ただ、欠点として暴走等の行動があり、魔獣の欲望を満たせないと全てを
 喰らい尽くしてしまうといった問題も多いのだ。だが、それ以上に戦場では
 その暴走を利用して全滅に追い込めるために採用する国家も少なからずあるのだ。
 ただ、そういった魔物にもルールが一応はあるが、製作難度の高さから形だけの
 ルールになりつつある上に、処罰者も居ないに等しいのだ。
 
【大和】
 「あとは雑賀衆次第だが・・・。」
  そろそろ軍備も揃っているはずだが、大丈夫だろうか・・・・。
【榊原】 
 「それに関しては、そろそろ来るって孫六さんが・・・。」
【大和】
 「なら、準備は出来たようだな・・・。」
【服部】
 「てか、もう来てるぞ。」
  榊原の背後から服部が急に現れた。
【榊原】
 「えっ?!うわわわっ!?」
【服部】
 「いやあ、相変わらずそうだなぁ。・・彼らなら会議室に待たせてあるぜ。」
【大和】
 「わかった。最後の作戦確認と行こうか。」











つづく。  
  

       
   
ようやく半分なんですが、多々問題がありまして


【黒翔】
 「ハーベストなんたらなう」
【アレン】
 「そか。」
【黒翔】
 「お前、どこまで進んだ?」
【アレン】
 「半分。」
【黒翔】
 「オチどうするの?」
【アレン】
 「上手く合わせるからまとめなおせ」
【黒翔】
 「っざっけんな!!」
【アレン】
 「うるさいぞ、真黒黒助」
【黒翔】
 「だからね、」
【アレン】
 「それどころじゃないのさ。」
【黒翔】
 「なぜ」
【アレン】
 「色々と。シンキョウシンエンシンソクシンザンシンジンシンレツシンキョウバサラフィニッシュデッザシター」
【黒翔】
 「なんだその呪文。」
【アレン】
 「魔法のコンボで、楽しい仲間がぽぽぽぽーん」
【黒翔】
 「もしかして:ゲッコウケツヨウカスミダンゲツゲッカカグヤ」
【アレン】
 「やっぱばれたかー。まあ、結構脱線してるし好き放題だが
 がんばっていこうと思います。本編もちまちま進めたいと思います。」



















金稼ごう・・・。



どうもアレンです。

相変わらず例の合作はあまり進んでません。
完成させるまでUPしません。


【アレン】
 「まあ、そこそこに進んでいるといえば進んでるな。」
【黒翔】
 「どれぐらい進んだ~。」
【アレン】
 「ようやく半分。」
【黒翔】
 「え・・・。お前、アレ分かってていってる?」
【アレン】
 「あれって2014年某月某日に延期じゃないの。」
【黒翔】
 「あと一週間だわボケ!」
【アレン】
 「( ゜Д゜ )」
【黒翔】
 「そんな顔してもダメだ。てかこっちみんな」
【アレン】
 「(  ゜ Д ゜  )」
【黒翔】
 「近い。こっちみんな。」
【アレン】
 「けど、半分だし忙しいんだよな・・・。」
【黒翔】
 「知らんよ。」
【アレン】
 「俺こそ知らんよ。あれ?今の空中セッカツ当たんないの?」
【黒翔】
 「まあ、入手できるまで大分時間かかるし・・。」
【アレン】
 「多分、無理だな。それにキャラ設定も浮かばない。」



こんなんで大丈夫かアレン






 発中の奮戦により、島根に到達しかけた大型獣は撃破されたのだが、
横須賀はある騒動がまだ収まっていなかった。


【連合兵長】
 「司令を探せー!」
【連合兵】
 「第15地区、未だに司令発見できず!」
【連合兵長】
 「捜索を続行しろ!」
【連合兵】
 「第19地区。司令の目撃情報アリ。ただその後は不明!」
【井伊】
 「・・・ったく、まだ見つけられないのか!」
  井伊は腹を立てていた。本多は黙ったまま動かないし、
 服部も島根に行った大和を見失ったというまさかの失態を
 やらかしたのだ。
【井伊】
 「雑賀に居るかわからないな・・・。おい、そこの!」
【連合兵】
 「ハッ!」
【井伊】
 「・・・・雑賀に繋げ。司令が居るとすればそこに居るんだが・・。」
  連合兵の電話を奪い取って、雑賀衆に連絡を取った。
【井伊】
 「地球連合横須賀基地の井伊だ!」
【蛍】
《・・・井伊大佐!?》
  かつての同胞の蛍だった。井伊も彼女のことを少なからず知っていた。
 ただ、今の彼女は「連合軍所属 蛍原少尉」じゃない事も・・・。
【井伊】
 「・・・その名で呼ぶな、蛍。」
【蛍】
《いえ、所属や名前が変わっても変えるつもりはありません・・。》
  それでも、蛍にとっては「井伊大佐」なのだ。今更、「赤鬼」と
 呼べるほど彼女も心を入れ替えるほどの余裕も無かった。
【井伊】
 「そうか・・・。」  
【蛍】
《それで用件は・・・》  
【井伊】
 「・・・ああ。司令が行方不明になったのだが・・・。」
  仕事に情を入れるなと部下に言っていたのにな、と甘さをどこか
 捨てきれない自分に落胆した。
【蛍】
 「大和司令・・ですか。頭領と話された後、本部に戻ると。」
【井伊】
 「・・・わかった。」
  
  通信を切り、少し安心した表情を見せた。

【井伊】
 「私もいい部下を持ったものだな・・。」
【榊原】
 「どぉした?らしくないよ?」  
【井伊】
 「居たのか!?・・・先に言っておくが、何でも無いからな!」
【榊原】
 「今来たばかりだけどね。司令なら、少し前に帰ってきたよ?」
【井伊】
 「どういうことだ!?」
  本当にわけがわからない。さっきまで居なかったはずなのだ。
 それがいつの間にか帰ってくるなんて事があるのか!?
【榊原】
 「さっきまで、夕陽をひとりで見ていたみたいなんだけどね。」
【井伊】
 「まさか・・。」
【榊原】
 「まさか、15~24地区を探していたのは私と弘子ちゃんの部隊だよ?」
【井伊】
 「そうだな。疑う余地・・・。貴様等ァ!!よくも私を騙したな!!」
【榊原】 
 「だって、弘子ちゃんが万梨ちゃんには秘密だって言ってたんだもん!」

 

  本多の司令に対する心遣いが、小鬼の怒りを爆発させたのは
 言うまでもあるまい。



  これが嵐の前の静けさとは、誰もが思わなかった。




つづく


黒翔氏
との合作に追われている、どうもアレンです。

今のところというと・・・。

【黒翔】
 「DTが面白い。」
【アレン】
 「・・・・・カードの出る貯金箱乙。」
【黒翔】
 「ドラクリオットって奴。」
【アレン】
 「竜戦車?」
【黒翔】
 「多分違う。それはそうと、ハーヴェストフェスタに間に合うのか?」
【アレン】
 「それは諦めている。んで、クロノトリガーだっけ?ドラゴンせんしゃ。」
【黒翔】
 「んな事知るかゴルァ!(#゜Д゜)」
【アレン】
 「・・・そういや、ハーヴェストってきくと戦闘で割られたら
  墓地のカウンター罠拾ってくる奴なかったっけ?」
【黒翔】
 「智天使ハーヴェストかい?」
【アレン】
 「ああ、そうか・・・・智祭血祭?」
【黒翔】
 「そ の 発 想 は な か っ た 。」
【アレン】
 「・・・だって智天使だもの」
【黒翔】
 「ねーよwww」
【アレン】
 「それよりも、キャラ設定を組み立てたい気分なんだ。」
【黒翔】
 「先に課題を・・・・」
【アレン】
 「やっぱ撃零つえーなー。あんな高度から陣一落ちとかww」
【黒翔】
 「ヲイ!宴やりこんでるんじゃないよ!!」
【アレン】
 「限りなく遠いお預けとか空腹で死にますよ?」
【黒翔】
 「・・・・・。」
【アレン】
 「てかそれよりも日々これ好日が面白い。笑庵が趣味も
 かねて女装とかwwwしかもお杏よりモテるとかwww」
【黒翔】
 「おいおい・・・。大丈夫かコイツ。」
【アレン】
 「女装・・・?!俺、思いついたぜ!!確か、吸血鬼って姿を
 変えることって出来たよな!?ちょっとWikiるわww」
【黒翔】
 「え・・ああ、確か・・。(DTだったらだけど・・・。」
【アレン】
 「これは面白いぞぉ・・・。何々、魔女、幽霊、妖怪、狼男、
 等が該当していたりするのか・・・・。ワンチャンゲット!」
【黒翔】
 「・・・・・・・・・・・・。」
【アレン】
 「今度、キャラ設定追加しよう!!楽しくなってきたぞー。」
【黒翔】
 「コイツ、本編書かせると遅筆なのにキャラ設定よこせって
 言われるとすごい速さで終わらせるんだっけか・・・。」









   楽しくも馬鹿話をしています。
  未だに1/2以下という遅筆っぷりなので、遠い目で完成を・・・。













    本編書いて紛らわすか?


相変わらず知り合いの黒翔氏との合作に関してはそこそこに進んでいるが・・・。









【アレン】
 「やっべwww指呼が2発あたるとかwww」
【黒翔】
 「おまえ・・ハーヴェストフェスタ発売するのに平気か?」
【アレン】
 「ん?なにそれ?」
【黒翔】
 「おまえがこの前書きたいって言ってた奴の続編だよ!」
【アレン】
 「解 せ ぬ 。」
【黒翔】
 「解せぬ。じゃねーよ!!お前大体、資料もなしに・・」
【アレン】
 「やっぱ通常攻撃⇒虚空に受身取られるよな~。」
【黒翔】
 「聞けゴルァ!!」
【アレン】
 「だって弾正様かっこいいんだもん。」
【黒翔】
 「てかマジに発売日に間に合うのかよ・・・。」
【アレン】
 「いつなの?」
【黒翔】
 「7/27」
【アレン】
 「余裕。4/27だったらやばかった。」
【黒翔】
 「何故に?」
【アレン】
 「半 分 書 き き っ て な い ん だ 。」
【黒翔】
 「はぁ!?」
【アレン】
 「だって富樫がインストールされてたんで・・・。」
【黒翔】
 「富樫!?」
【アレン】
 「H×Hの作者。超長期休載ってレベルじゃない。」
【黒翔】
 「へー・・・。」
【アレン】
 「いや、休載後面白くないのは三浦健太郎の方か。」
【黒翔】
 「今度は誰だ?!てかそれ大丈夫なのかww」
【アレン】
 「貴様、劇場で放映されるベルゼルグの作者だぞ!!」
【黒翔】
 「そこまで知るか!てか本当に間に合うのかよ・・・。」
【アレン】
 「知らん。縫い包みでもやるから黙ってろ。」
【黒翔】
 「キャー、白い子犬だー。」
  









と、まあやばい状況に陥ってます。本編すっぽかしてるのも
災いして落ち着いた状況でやれてませんが、私としては
「一つの終わり方」として受け取ってもらえるように努力しますので
応援よろしくお願いします。
あの名前だけしかなかった服部さんの設定・・・。



服部半蔵(長正)

地球連合軍防衛部隊日本支部潜入部隊長
普段はほとんど姿を見せず、表に出ることをなぜか嫌う
お気楽な忍者っぽい人。
普段はお気楽で悠々としているが実際は残忍で狡猾。
必要とあらば味方すら殺してしまうこともある。


見た目

髪型はBASARAの家康かな。ただ髪色を赤くします
眼の所は逆転裁判のコーヒー好きことゴドー眼鏡常備。
通常時は黒スーツで腰に手持大型手裏剣を装備。
戦闘時はミリタリージャケット+バサラ佐助の手甲装備。
双方で靴はブーツあたりを参照してもらえますか?

武器
大型手裏剣-鵺

ええ、あの漆黒蟷螂です。
【発中】
 「もう早ぇこったなぁ・・・。」
  寒さが身に凍み、都市のイルミネーションが眩しく輝く夜は
 年末を迎える一つの風景なのだろう・・・。
  安い缶珈琲を両手で摺るようにして暖まっていた。
【発中】
 「もう何年、渡せないプレゼントが増えることか・・・。」
  発中にはかつて家庭があった。そして子供も居た。
 その子供も他と同じようにクリスマスプレゼントを楽しみに
 していたのだが・・・・・。
  ある日突然、日常は崩れ、全てを失ったのは12月のことだった。
 全てを壊され、残ったのは自分とたった一人の少女。そして、壊れかけたクリスマスプレゼントだけ・・・。
【下針】
 「おいおい・・・時化た顔してどうしたよ。」
  妙に厚着をした獣人が話しかけてきた。
【発中】
 「いや・・・ちょいと昔を思い出しただけだ。」
【下針】
 「そうかい。」
【発中】
 「そういうお前さんこそ用も無いのに何しに来たんだよ・・。
  俺ぁまだ勤務中だぞ。」
【下針】
 「んだったら邪魔したな。じゃあな。」
  寒さに震えながらどこかへと行った・・・。
【発中】
 「・・・一応、小雀には何か買っておいてやるか・・・。」
  といったものの。付き合いが無いから何を買えばいいのだろうか。
 そうだ、但中に聞いてみるか。小雀と普段から居るのはこいつと蛍ぐらいだし、蛍には少し聞きづらいとなれば・・・・。
  勤務時間を終えた発中は煙草の灯りだけを頼りに雑賀砦へと夜道を
 歩いていた・・・・。あまり上手いとは言えないクリスマスソングを
 口ずさみながら・・・。











   クリスマスの朝に小雀は妙にはしゃいでいたのだが――――
         


             ――――――誰のお届け物だったのだろうか。






その答えはあの日のイルミネーションだけが知っていた。










Fin   
  
ゼクス=クルセイダー・オブ・インフェルノ


 ゼクス・D・アーカードが魔王と化して暴走した鴉紗実を
止めるための対抗手段とも思われる姿である。
 この状態で使用できるとされる能力は
・当然の如く?飛行能力を有する。基本防御上昇。
・相手の特殊効果を受けず、状態以上にならない。
・余裕の高火力。焔の威力が上昇する。
・全体的に射程があがっている。
 
  と、このようにメリットばかりだとも思われるが

・暴走している場合がある。
・使用開始時から1時間を越えるとゼクスの身体を焼いていく。
・接近戦が若干弱体化している

  といったデメリットもあり、そして何より

・性格や呼称などといった人格がだいぶ変わる
・髪色が白銀に変わり、マスクを装着している。
  
  このように「デメリでもないけどメリットでもない」もの
 もあるのだ。



守護者は黒焔を纏い、「いつかこの身が焼けようとも彼女を守る」
と決意したのであった






見た目の変更。

肩、胴鎧は宴立花第二衣装の黒リペ。
腕鎧は宴魔王よりだな。当然黒リペで紅いライン入れたい
足鎧はグランゾンっぽい感じに。黒に赤ラインをチラホラと
マントは当然?赤になりますかね。
あと左腰に焔龍を普通につけている。



武器
骨喰焔龍如(ほねくらうほむらりゅうのごとし)
攻撃するたびに焔の爪が飛び、それに触れると爆発する。



見た目。
アルケーガンダムのあれ。
スローネツヴァイのバスターソード(展開状態)
黒と赤になっていて、背中に背負うことが可能。

























では


えっと・・・・まあ、要約すると



知り合いの黒翔隆星(ピグ友)にある相談をしたのだ。


以下
自分 =アレン
黒翔氏=黒翔



【アレン】
 「本編すっぽかして外伝書きたい。それも版権交じりの・・・。」
【黒翔】
 「待て、本編書けよ。」
【アレン】
 「小休止。しかも外伝だから設定上本編の中盤以降。」
【黒翔】
 「本編どこまで進んだ?」
【アレン】
 「1/4」
【黒翔】
 「おいゴルァ!それで外伝とか」
【アレン】
 「書 き ま し た け ど(ハロウィンネタ)」
【黒翔】
 「・・・・いや、まあ・・その・・。版権交じりの勝手に書けば・・。」
【アレン】
 「お前は俺の趣味の共通点をまるで理解してない。」
【黒翔】
 「遊戯王、DM(TCG)はわかる。あと、お前はロボット系だけだろ?」
【アレン】
 「そういうことだ。つまり私のオリジナルと混ぜ合わせられないんだ。
 ・・・ということだから、貴様に相談したのさ。」
【黒翔】
 「はい?・・」
【アレン】 
 「いやだから、共闘できそうな作品が無いかなぁって思ったんだけど・・。」
【黒翔】
 「え?いやいやいや。あるわけないだろ?俺が版権キャラを使用して
 小説を書いているけど、傭兵が仕事できるような内容があるわけないだろ」
【アレン】
 「つまんね・・・そういや、あの変な恐竜とかドラゴンはあれ一体何者だ?」
【黒翔】
 「あ~・・・今はネタにしてないけど・・・てか片付けたいんだけど・・。」
【アレン】
 「な ら 片 付 け て や る」
【黒翔】
 「はぁ・・・ならお願いするけど、版権キャラとオリキャラを殺すなよ?」
【アレン】
 「大丈夫。だから少し手伝え。そっちの事情知らんから手伝え。」
【黒翔】
 「はいはい・・・。」










てな感じで、現在進行中?です。




    あまり期待しないでね。