フリーライター・亀山忠一


「同志少女よ、敵を撃て」

この書籍の作家はウクライナ情勢に深く関心を抱いている為に執筆したそうです。

ストーリーは、戦争で両親を殺されてしまい、生き残った娘である少女は、国民として敵と闘う内容です。

現在のウクライナ国民の状況に似ている為に、多くの人が書籍を購入しています。


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