安部政権の経済対策と政権運営は,どのようなものになるのでしょうか
私には、難しいことは、解らないのですが
今までの経済や政権、エネルギー政策、格差社会を見ていると、ふと思うのです
バクチにも似た経済や、政権、国民の痛みと負で経済を立て直す、
未来と引き換えに現在を生きる、環境を壊して富を得る、
それは、ゲームにも似た誰かが泣きを見て誰かが徳をする、勝ち組、負け組みの博徒経済、博徒政権もうこんなやり方では成り立たなくなってしまった日本経済や政権
これからの経済や、政権は、相対性で私が遠のけば貴方も遠のいて入る、私が近ずけばあなたも近ずいている
貴方が損をすれば、わたしも損をする、私が徳をするとゆう事はあなたの徳になる
環境に良いことは、私にも良くて、未来によいことは、私の将来にも良い事で、
そしてそこには、中心など無くてただ輪と和があるだけ、(中心とは輪,和の中心は環)、私たちのこれからは、相対性経済、相対性政権で等しさがなくては、それが自然とゆもので、かの聖徳太子が解いた和を以て遺となす
私たちには、無限の宇宙で唯一生き残る道は、一人一人や国と国が手を取り合って和を作ること、そして、そこには
夢と、希望と、勇気と、未来とゆう力が、しかし誰かの手や国と国が離れれば
私たちには、無限の空間に放り出されて、空間と闇の中を漂い、いずれは散り行く運命
自民党がこれからやろうとしている事が相対性で自然で国民を鑑としてあっってほしい
しかし一歩間違えれば昔と同じゲーム如きに、今は手を繋ぎ意見の違いや文化の違い、そして過去を乗り越えて未来を作る時(世間では、阿部さんの牽制外交とか中国包囲網とかまるでゲームのような、脳みそ選考型の報道がありますが阿部さんには、ただひたすらに手を繋ぎ通じ合う事に心を砕いてほしい、それが自然とゆうもので心のありように思えるのですが)