いやはや参りました
どうも桜にあってしまいました、ブログにある女の名前で、悩みと息苦しさから救ってくれと相談を持ちかけられて、E=Mc2乗になぞって私なりに答えました。光と影、陰と陽、苦や楽いろいろな物事が相対で等しい物と考えます、悩みも息苦しさも、生きる糧になったと思えるように、今はしっかりと物事に向き合ってくださいとメールしました。しかし女は、悩みを聞いてくれとメールではまずいからと,ある出会い系サイトに招かれました。そこでまたある女に出会いあってくれというので、困り、こんな言葉を送りました。来る春=しばしお待ちお、行く年月の汚れを落としてまっさらな気持ちで会いにゆきます。冬の寒さに耐え忍んで咲く花のように、きっと春が来るものと信じてと、今回のことで遠い昔を思い出しました。40年前あたりに、もとかの(当時は元の彼女)にこんな言葉を送りました。月は、私を闇に誘い、闇は私を惑わし、星は私にロマンを語る
一時悩み、戸惑いましたがいい夢を見させてもらいましたと言いたいところですがあってはならないことですね
私たちの世界には、善もあり悪もあるのが現実です,だからといってお互いを根本から否定するのでは少し大人気ないような、つまり物事が相対で対称で等しさがあり(量子の世界ではあなたが私で私があなたでありうるそうな)いつ立場が変わるかわかりません
大切なことは、この等しさを(相手を理解する和の心)求めて行くことが、これから大きな一つの社会を作れるのではないかと、そしてまた新たな多様性に飛んだ豊かな世界が広がるのではhttps://www.youtube.com/watch?v=fX5USg8_1gA