何度悲しみを繰り返し、幾度,時の悲劇を繰り返したら、人の心に寄り添うことができるのでしょうか。
いくら決まったこととわいえ日韓合意による慰安婦問題では、日本は、最終的かつ付加逆的合意という言葉で終わらせようとしている。
これは、私たち日本にとっても不幸なことでわないのでしょうか
元来、人は悲しみ不幸には、寄り添い手を差し伸べるもので
加害者,被害者と言うより、時の不幸を共にした同士でわないのでわないのでしょうか
決まった事とはいえ日本政府には、もう一度、国と国との合意では無く一人ひとりの気持ちに寄り添い立ち止まって、未来の子供たちのためにもあるべき道を探ってほしいもだ
(おきざりにしたあの悲しみは、よるのはかばまで抱いてゆくさ)