人生そんなポジティブだらけじゃない
けど ポジティブじゃないとやってらんない
から明るく考えてるだけ…。

でも、SNSに書くのは明るい部分だけっていうのが暗黙のルール。仕事中は私生活を持ち込まないのが当たり前。皆が心地よくいられるように ですよね。(・ω・)ノふむ。意味は分かる。

だから多分みんな頑張ってる。
頑張ってない人とかいない。
みんな辛い時は辛いし
しんどい時はしんどい。
感じ方には個人差あるみたいだけどね。うん。



で つまり何を言いたいかというと




みんな頑張ってるんだから
たまに出た愚痴くらいで叩かれる筋合いはないよ!!(°_°)って話です。笑



はぁ スッキリw
愚痴ったらあかんとか
分からんことがあかんとか
耐えられんかった自分があかんとか

そゆこと言うて自分を責める人があんまりにも多い(°_°)昔の自分含め。

自分に厳しい人は きちんとした人が多いから、そゆ人を責める人の方が無神経なのですよ(・ω・)ノ人を見る目がないというかなんというか。そんな奴の正当化作戦はガン無視しちゃいましょう。

そこは気にしなくても大丈夫だから。




まぁ確かに 

チャラチャラしてて、何回も教えてんのに覚える気ないやろ!みたいな人とか
我慢もせずに自分のことだけ考えてて、これ見よがしに次から次へと文句を言う人とか
ちょっとの努力もせずに「出来ひ~ん」「無理~」を連発する甘ったれた人とか
そうゆう人達もいるのは事実なので

そうゆうふざけた人達(←言い過ぎ?あせる)には
厳しく注意をしたり 多少言葉で攻撃したりするのも有効かもしれませんが。



頑張っても無理なことはあるし
耐えた結果辛過ぎて挫折することもある。

そんな時一番辛いのはその人自身。
他人が責めるなんてもってのほかじゃないですか。



目線を変えるといいですよ(^^)

100%とまではいかなくても
自分じゃなくて相手の目線、周りの目線に立ってみると やっていいこと悪いことも見えてくるし
もっと頑張らなきゃ駄目な部分も、逆にそこまで過剰にやらなくてもいい部分も見えてくる。






昨日の相棒13最終回
今さっき観ました。

 成宮さんが水谷さんに嫌われたから降板だという噂は流れまくってましたし、伏線がない状態での急展開で 成宮さん可哀想!みたいなことを言ってる人もちらほらいるみたいですが

なんのためのエンドロールの映像だったのか…です。注目すべきは。
分かる人には分かる感出てましたし(^_^;)


まぁね…
観る人の自由とはいえ
伏線は沢山見受けられましたよ?
最終回だから たんに走馬灯のようにカイト君のシーンを並べた だけじゃなかったんだと思いますよ。少なくとも私が観る限り。



最初からカイト君は喧嘩っ早いやんちゃキャラで通ってましたからね。そこがどう繋がったのか はまぁ…ネタバレになるねでやめときますが。


なかなか面白い終わり方だったのは確かですね。(万人受けはしないだろうけど。)




最も 
元々のストーリーとして最初から意図された終わり方だったのか、終わらせるに当たって今迄の話を振り返ってこじつけられた終わり方だったのか
そこまでは製作したスタッフさん達でしか分かり得ませんし それに関しては述べるのを控えさせていただきますね。(u_u)