こんばんは。
むさびーむです。
先週 お呼び出しをくらって
久しぶりにデイサービスに
出かけたバカ姑.
今週は まじで ヤバかった![]()
と、いうのも 火曜の朝
わたしの出勤よりも前にタクシーを
呼びつけ出かけていきました。
相変わらずピンポンされても
インターホンに応答しないし、
出てくるのは遅いしで
玄関ごしに 大丈夫ですか〜?と
大声で叫ぶ 運転手さん![]()
わたしは ハミガキをしながら
その様子を モニタリングしてました
。
ようやく 出てきたバカ姑は
かなり よぼよぼで そのよぼよぼした
感じで どこ行くんじゃって、
わたしは思いました。
きっと、運転手さんも 思ったはす![]()
そんなこんなで 1日がいつも通り終わり
わたしと、ばかダンナは テレビを
見ていました。
すると、玄関ドアが開く音が![]()
最初はポストの郵便物を見に行ったのだろう
と思ってたのだけど。
何度も何度も 繰り返されるのです。
外は 暗く10時半をすぎたころでした。
さすがに ばかダンナが様子見を
しに 一階に降りると
そこには 着替えた バカ姑が
座っていたそう
。
恐怖映像かと思った
と、ばかダンナ。
それから、ばかダンナとバカ姑の
小競り合いが始まったのです。