あらすじ:特に目的地を決めるわけでもゆっくりとした航海をする、正月休みなアルバクルー達。しかしめの前に突然ゲートアウトしてきたダークXの艦隊。正月休みを返上しての戦いが今始まる
(ごぉーん!!)
「ちょっと!いきなり何よ!私のチャイナブルーがこぼれたじゃない」
お腹に大きなシミを付けながら起こりだす姫
「どうやらダークXの艦隊が撃ってきたみたいね…」
全ての声を聞く犬耳をピンとたてながら報告するユウノ夫人
「やれやれ、マスタージョー相手艦隊のシステムを混乱させてくれ、後、mikoその日の丸みたいなドレスは流石…」
「quimちゃんうるさい!着替えてくるわよ!」
(バタッ)
「やれやれ喧しい姫様だ、お前頼むから地雷踏まないでくれ。ゆっくりとした正月実験休みがだいなしだ」
いつの間にか入り込んでるDR,ARMはよくわからないリモコンスイッチを持っている
「このボタンを押す!」
「はぁ…」
「なんだ、説明がほしいか?いいか、いいかこれはブラックホールが発生するときにでる⇔ゐゎゎΓ‡Β≒≪◯ゐΗΘゑΙヰ∬∫∃∀∵∝⇔△>¢℃÷×」
「日本語はどこだよ…」
「あ、すまん途中からクワァフルミルク語になってたな。奴は短いことばで伝わるから便利なんだが発音一つでかわっちま……まてよ、翻訳機作ってくる。じゃ、スイッチ押すから外見てろ、俺は研究室行くから」
(カチッ)
『ARMさん待ってぇ!わぁー』
無線からマスタージョーの声が聞こえたがスルーだ
「!?艦隊が消えた…おい!どういう…あ、いねぇし」
「あぶなかった 、体が消えるとこでした。まぁ、媒体が消えても俺は消えないがな」
このカギ本体のマスタージョーは媒体者とリンクしているため声質がかわらなくてややこしい
「この装置の説明しますね。この機械は亜空間発生装置のリモコンになります。
今回の実験は亜空間が吸収する最高の質量の実験と亜空間の中から出られるかの実験をしていました。おそらく3日はあの艦隊出てきませんよ。私達が5秒かかりましたから」
「解決出来たならいいけど危なくないか?」
「あ………」
いきなりカギまで青くなるマスタージョー
「まぁ、ドクターが作った装置だからってことで察しなさい」
今日も平和な宇宙である
っていうお話を書いてくれないかなぁ(´・ω・`)
(ごぉーん!!)
「ちょっと!いきなり何よ!私のチャイナブルーがこぼれたじゃない」
お腹に大きなシミを付けながら起こりだす姫
「どうやらダークXの艦隊が撃ってきたみたいね…」
全ての声を聞く犬耳をピンとたてながら報告するユウノ夫人
「やれやれ、マスタージョー相手艦隊のシステムを混乱させてくれ、後、mikoその日の丸みたいなドレスは流石…」
「quimちゃんうるさい!着替えてくるわよ!」
(バタッ)
「やれやれ喧しい姫様だ、お前頼むから地雷踏まないでくれ。ゆっくりとした正月実験休みがだいなしだ」
いつの間にか入り込んでるDR,ARMはよくわからないリモコンスイッチを持っている
「このボタンを押す!」
「はぁ…」
「なんだ、説明がほしいか?いいか、いいかこれはブラックホールが発生するときにでる⇔ゐゎゎΓ‡Β≒≪◯ゐΗΘゑΙヰ∬∫∃∀∵∝⇔△>¢℃÷×」
「日本語はどこだよ…」
「あ、すまん途中からクワァフルミルク語になってたな。奴は短いことばで伝わるから便利なんだが発音一つでかわっちま……まてよ、翻訳機作ってくる。じゃ、スイッチ押すから外見てろ、俺は研究室行くから」
(カチッ)
『ARMさん待ってぇ!わぁー』
無線からマスタージョーの声が聞こえたがスルーだ
「!?艦隊が消えた…おい!どういう…あ、いねぇし」
「あぶなかった 、体が消えるとこでした。まぁ、媒体が消えても俺は消えないがな」
このカギ本体のマスタージョーは媒体者とリンクしているため声質がかわらなくてややこしい
「この装置の説明しますね。この機械は亜空間発生装置のリモコンになります。
今回の実験は亜空間が吸収する最高の質量の実験と亜空間の中から出られるかの実験をしていました。おそらく3日はあの艦隊出てきませんよ。私達が5秒かかりましたから」
「解決出来たならいいけど危なくないか?」
「あ………」
いきなりカギまで青くなるマスタージョー
「まぁ、ドクターが作った装置だからってことで察しなさい」
今日も平和な宇宙である
っていうお話を書いてくれないかなぁ(´・ω・`)

