仮面の男の徒然なる日記なり

仮面の男の徒然なる日記なり

それは秘密秘密秘密秘密秘密の和田アキ子ちゃん♪

Amebaでブログを始めよう!
転職サイトや人生観から言って、好きなことを仕事にできるのならば、
それが一番幸せなのではないのだろうか??
と思う。

僕が新卒で入った会社は比較的大きな会社であったが、
業務内容に不満を感じていた為、転職を行った。

それに比べ、今いる会社は人間関係にも恵まれて、
比較的楽しい仕事をすることができていると思う。

しかし、給料にも反映されない。残業代も余り出ない。

前職のことを思えば、今の小さい会社の方が楽しく働けているかもしれない。

僕には妻がいるが、将来を家族を養うこと、家を買うこと、
老後のことを考えるととてつもなく不安になってしまう。

そりゃ、逸材と呼ばれる人達なら、自分たちで会社を盛り上げ
利益を上げることが出来るかもしれないが、
その人達は稀有な人種であるから逸材と呼ばれているわけである。


本当に楽しいことと利益を得るためにはどうしたらいいのだろうかということを考え始めている。

結論から言えば、ほそぼそと自由に働いて、自分の性に合う作業をして、
生活出来る程度のお金をいただけるような…
それが一番好ましいでしょう。

雇用されるのではなくて、できれば起業という形が好ましいのかもしれない。
数年振りにamebaにログインをした。
今のアメーバピグが過渡期というならば、
前回ログインした時は発展途上という言葉が相応しいかもしれない。

当時話していた人たちは大学生になったり、社会人になったりで、
少し懐かしい感じになった。
バーチャルな付き合いなのに、そういう気分になるって不思議じゃないか?

そんな僕も結婚をしたり、転職をしたりと色々あったけど、
当時を振り返ると少し成長したのかなと思う。

ということで、ブログを書いてみようと思う。

ツイッターだったりフェイスブックだったりと流行はどんどん変わっていくけど、
そんな中ブログもオツなものでいいのじゃないかな?

人間、1年に何回かは語りたいということがあるかもしれないし、
きっといいのではないのかなと思う。


「だって、先輩。17歳から18歳のあいだに、いったい人になにが起こるの?
わたしまだこれからだから分からないのかな。でもクラスの友達も、なんだか浮足立っていて。
急に恋に目覚めて、おとなっぽくなる子もいるし、長く付き合っていたカップルが、別れたりもしたわ。
進路を決めたり、いままで近かった友達を、急に遠く感じたり。
びっくりするほどいろいろ変化するから、わたし、よくわからないの。
川村先輩、ずっと、ここに、いてほしい」

「後輩……」

「どこからか、声が聞こえるの。もう、そんな季節だ、って。おまえも、この季節を、負けずに走りぬかなきゃ、って。でも、どこにむかって走るの?わたしには夢がない。たとえみつけても、オリジナリティがない。かんばせも、ほぅら、こんなに平凡で」

「後輩。それは、みんなそうなのですよ。みんな、そんな自分と折り合いながら、きっと……」




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