悪と善を

見極めよう。


情や馴れ合いではなく、
為になる努力を惜しまない人を、
又は、その能力を
持ち合わせている人を



雇う。



当たり前の事だけど、
もう一度初心に還ろう。
天才ってホントにいるのかも!


今日私は天才らしき子供に出会った。


彼(男の子)は今まであまり勉学に興味がなかったらしい。


しかし、やり方をちょっと教えただけで、驚くほどすんなりこなした。
ちょっと不安だったので似たような質問をしつこく出してみたら、なんなくこなした。


スゲーよ!
頑張れ!君なら出来る!

今までやらなかった分、今から全力でやってみなよ!


君はとてつもない力を持っているのかもしれない!




私の中では今日は大安だよ!




嬉しいO(≧∇≦)o
人間、理不尽な思いをすれば腹立つことは当たり前。

その感情を押し殺して
普段通り何気なく過ごして行けるなら悟りの境地だ。

しかし、私はまだまだ未熟者。
当然怒りはなかなか消えない。


それを解消して
その相手と様々な関係を継続していかなければならないなら、
いかに自分の高ぶる感情を抑え、上手に伝えるかが大切だと思う。

前の私なら簡単に自分の感情のまま口にしてしまい、人間関係がこじれ、関係を絶ってしまっただろう。

だが今はそうではなく、いかに相手の立場を考え、そして私が下手に出るだけでは従業員達が私以上に低姿勢にならなければならないという現実を考慮し、


上手に上手に怒りを適切なる言葉に変えて

問題を回避する方向へ
持っていかなければならない。


事情を知らない周りの人間こそ、強い方の意見を聞き、弱い立場を攻撃する。

負けるか!

私は適切な言葉と行動で 必ず良い方向へ繋げる努力をしていく。


負けるもんか。