大事な人と呪いとの縁を切って、でも、黒魔術とは未だ切れていなくて、
他の良くない人間関係とも切れてはいない。
記憶はなくなるし、私のことも「嘘を付いているのでは?」と吹き込まれていて、
疑われるたびに、この人は本当に自分にとって大事な人ではあるけど、
相手は私を大事には思っていないのかもしれない、と考えるようになった。
なようとかのやうとか最近聞くけど、
それで体力や思い出、気持ちも抜くようで、
私も、エナジーバンパイアにあったように、
彼を大事に思う気持ちも薄れてきて、でも
元はちゃんと大事に思っていたし、今もそうなはず。
彼もきっと元はそうだったし、そんな話をずっとしていたことを
懐かしく思い出す。
でも最近は、話すたびに忘れて、
なよってはいけないよ、のやられてもしっかり自分を持つようにと言い続けてきたけど、
馬鹿らしくなってきた。
なぜここまで頑張って、疑われてつらい。さみしい。
彼を取り巻く環境は、自分のことしか考えない詐欺師のような人達にしか見えなくて、
まず私が元気にならないとと、夜寝る漢方薬のようなものを飲んで、
元気にはなったけど、彼との距離は・・・。
日に日に周りの思うような人間になり、思い出も抜かれた分だけ気持ちが薄くなるのが、
なんともいえない。
もっと話を正直にしたいけど、そばにいる人も話を聞いてくれるような、
というか、もう話す人がいなくて。
でも、もともとの自分の夢を決してあきらめないと決めている。
でも詐欺師は、その夢さえ否定して、奪おうとしたり、仕事をできないように
良くない噂を拡散しているようす。夫も、協力関係にあるようで、頼れない。
ここまで来たのは、私が不義理をしたから。
でも、ここまでされるとは。
聞くと、詐欺師はそれだけでなく、何十年越しのある組織の乗っ取りを計画していて、
最近の出来事につながっている。
私の記憶は、考えるたびに消えていき、昔の記憶しか残っていない。
嘘を付くこと、だますこと、他人に迷惑をかけること、私の大嫌いなこと。
それを詐欺師たちにされ
、なおかつ大事な人が信じないで、
まあまあ、黙っとけという。
彼の中には複数のなよっている女性がいて、
もう本音は聞けそうにない。
悲しいが、他に話す相手を探している自分がいる。
二人でいても、さみしい。そういう思いを去年から味わっている。
このタイプの詐欺師は、
仲のいいカップルや職場に目をつけ、
悪口をその間にまき散らし(タイミングがとても巧妙で、まるで本人が言っているみたいに重ねる)
なかが悪くなったところに、「私の方が信じられるよ、甘えさせてあげるよ」とささやき、
元あった人間関係を壊す。
歴史的にしている団体の場所も何となく知ることができた。今回の件は
知らないことを得る機会にはなった。
山の多いところはサバトという儀式を定期的にやっているところがあって、
私はそれをしているところの隣に住んでいる。
今はしているかどうか。
今は、大事な人は詐欺師とその関係する母たちによって囲われ、
手の届かない感じになって、そんな彼を見ているうちに気持ちが冷めていく感じ。
愛情はあるし、応援しているけど、隣にいる人がほしい。
約束したから、四行日記で書くけど、忘れていく中で本当に彼と私にとって今必要なことなのか、
考えて、日記を書けないでいる。
男性でも女性でも、大事にする人は欲しいが、
隣にいてくれて、なんでも正直に話せる人がいたらどんなにいいだろう。
ちょっとふられた感じになっているが、
もともと彼も気持ちを抜かれていて、私のことを大事に思っていたかどうかもわからないけど、
やはり自分のほうが多めに好きだったのかもと思ったり、
愛情は、同じレベルで同じ量というのはないのかも。
毎日確認できる人がいる人は、きっと人間関係に恵まれている。
家族を大事にしないといけないなと痛感した。
いつか、自営業をしようと思っていたけど、
やっぱり遠隔で話すより、直接話すほうが楽しい。
だから別のアカウントを作って、
そこで遠隔霊気ヒーリングを始めようと思う。免許は持っていて、3段階まで。
宣伝になるが、興味のある人は見てもらえると嬉しい。
今も、体に知らない複数の魂がなよっていて、何か考えるたびに、
うんうんとうなずいたり、それはどうか?というように首をかしげる。
とても気持ち悪い。彼らは、たのんでもいないのに
勝手に聞いて、勝手に友達のように返事をする。
なかには好意を持てる人もいるが、
詐欺師と彼らを呼んでいる。
早く解放されたい。
考えないこと、と会社の人に言われたので、
ノートに書いて整理してみようと思う。
こんな人間にはなりたくない。強くそう思う。
女性として見習うべきところは、ただ外面を美しくつくろうだけのこと。
見た目は大事だ、でも、知らない人を知り合いと言い、
モノや人をうらやましがり、贅沢と言い持っていく、消すという行為を、
一生許すことはできないだろう。
人生で初めて、「死ねばいい」と言った。でも言い直した。
死んだら後味が悪いから。
このことをここに書くことで、誰かの気持ちの支えになったらいい。
結構、自分と同じ悩みを抱いた人が鑑定に来る。
この人たちのために、私は苦労しているのだと思うと頑張れる。
ありがたいなぁと思う。