ど真ん中でした!







ふなっしーLAND select HARAJUKU
1st ANNIVERSARY イベント
@表参道ヒルズ







抽選に当たっただけでもありがたいのに、
まさかの神席♪







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ズームしなくてもこのサイズ感♪






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何回も目が合って
ドキドキしちゃいましたw







本当に
ありがとうございます!







そうそう!今度の新作は

サンプラザ中野くんさんとの共作だそうです〜!
バラードらしいです♪楽しみ〜♪





読んでくれてありがとう!





























この空間にいたら
狂喜乱舞することでしょう♡

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Smells Like Teen Spirit / Rockin' 1000









何十回と観たオリジナル♡

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Smells Like Teen Spirit / Nirvana







何十年経っても色褪せない

熱さに心震える









観てくれてありがとう!

















世知辛い世の中だけど
戦争がないってことだけでも感謝。









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この世界の片隅に
2016年 日










【18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。
良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。
見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。

夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりしてかわいらしい。隣保班の知多さん、刈谷さん、堂本さんも個性的だ。
配給物資がだんだん減っていく中でも、すずさんは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。

ある時、道に迷い遊郭に迷い込んだすずさんは、遊女のリンと出会う。
またある時は、重巡洋艦「青葉」の水兵となった小学校の同級生・水原哲が現れ、すずさんも夫の周作も複雑な想いを抱える。

1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。
そして、昭和20年の夏がやってくる――。(公式サイトより抜粋)】









戦前戦中戦後と
激動の時代の話のはずなのに

気が抜けてしまうほど
のほほんおだやかに描かれています。






すずさんという
ちょっとぼんやりおっとりした女性と
その周りの日常。





もちろん現代の私たちからすれば非日常なわけであり
理不尽で悲しく辛く苦しい時代なのに

悲壮感少なく
時にはユーモアを交えながら淡々と描いています。






戦争なんて
国のトップの人たちだけが現状を把握しているだけであって

多くの国民はよく分からないまま
毎日を必死に生きていたのではないのでしょうか。











のほほんとは言ったけど戦時中のお話。



ぞっとする残酷な表現もあります。



原爆という悲劇に向かっていく流れ。。。
結果を知っているだけに胸が苦しくなります。


と同時に

すずさんたち当時の日本人の強さに
尊敬の念を抱かずにはいられません。








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YouTube 予告編










優しい感動に包まれる反戦映画。




まだまだ上映館が少なくて
なかなか観に行けない方もいるかと思います。


こういった作品こそ
全国ロードショーになればいいですね。










読んでくれてありがとう!