昔々、3000年前、秦の始皇帝から遣わされた徐福は、不老不死の薬を探しに、日本にやってきました。
全国各地に行ったようですが、巨大な80隻の船のうち40隻位は、南足柄市塚原に漂着して、富士吉田を目指したようです。
今でも木造の船の跡が、残っているから。
でも、当時の富士山は噴火していたので、ちょっと離れた場所に、住む事にしました。
その場所が、神奈川秦野。
なんで秦野だったのか?
湧き水が豊富だったからではないか?
と思いました。
今でも、ただで飲める湧き水がいくつもあるのでした。
そのひとつが、こちら。
