よしのすけの備忘録 -30ページ目

よしのすけの備忘録

天地真理さんが1971年10月1日に歌手デビューして以来
彼女の歌をこよなく愛し続けているファンのひとりです。
対外的には『遠い夏』を名乗っているのですが・・  家の中では
ぐだーっと・・「よしのすけ」なんです。(^_^;)>
オーディオを趣味にしてます。 

 

 インテリア ポスター11  ・ ・  11 真顔はてなマーク

 

 

 

 

 

             裏 面

 

 

 

 

 

ネタに困ると、いつも 『ちっちゃい私』先輩の真似ちょこ・・でチュー っス

 

            ど う も、スミマセン ショボーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   時期も 衣装も、おんなじ キラキラ  カラーグラビア  うーん ねッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     レコードから 怪しげな 誰かの声が聞こえてくる ・・・

     などといった、オカルトめいた話ではなくて ニコ

     小さいながら 奇妙な音がするのだ。

 

 

       それは      うーん 

        皮が たるんでしまった太鼓のような音で 

        曲の始めから、61秒後 (右チャンネルの端っこに)

                   ↓  

       「 ふたりでゆくって 素敵なことね 」

                   上矢印

                 ( ボコッ ) 

 

        それから 4.5 秒ごとに、あと二つ続くのだが

        音が小さくてなってゆくので聴こえにくくなり

        位相も、 右 ・ 右 ・ 左 と変化する

        

        CDで聴く方が、多少はっきりするが

        アナログレコードにも、同じように入っている

 

  では オリジナルのカラオケは、どうなのかというとはてなマークキラキラ

 

 

           これには うーん 全く無いのだ

               と、なると ボーカルトラックとミキシングする時点で

           混入したということになる ・・・・

 

    '72年リリースのシングルレコードから

    直近のCDにも入っているということは

    レコーディング ディレクターも

    このことに気付いていないのだろう

    よしんば、分かっていたにせよ

    此れしきのことなら 大勢に影響は無いと

    捨て置かれているのだろうか ぶー

 

    スタジオの モニタースピーカーも二本だからな~

    四本にして、スピーカーマトリックスで聴けば

    よりくっきりと、際立たせてくれるのだが  ・ ・ ・

    

 

 

 

 

 

    この奇妙なノイズは、シングルに だけで ・・・

    アルバム バージョンの方は   

    ご存知のとおり、フォークアレンジで

    歌唱も別バージョンなので、もちろん入っていない ほっこり

 

 

 

 

 

 

      この 変なノイズは、他の曲を聴いていても

      『 アッ! 今の ・・・ 』 と、思うことがある

              どの曲も『ひとりじゃないの』よりは小さな音だが   

 

 

       例えば、『 トンガリ屋根の教会へ 』 の

                      下矢印

   1分41秒後  「 明るい広場を ・  」 の、所で

               右チャンネルに入っている  うーん 

 

               ちょっと分かり辛いかな~  真顔