Pairsでマッチングした人とお茶しました。

第一印象は、硬めの表情の年相応の方(36歳)。

自分より年上だったけれども、婚活がうまく行かないので我慢。

 

中野駅のイタリアンでおしゃべり。

 

しかし、通り一遍等の会話が多く、若干事務的な感じで話はあまり弾まず。

 

都内で事務職をやっている人とのこと。

 

Nさん「お酒が好きで、よく友達と居酒屋に行きます。この間は串カツ田中に行きました」

 

私「へー、私も居酒屋行くの好きです、今度ごいっしょしましょう!」

 

おでこをオープンにした髪型だったけど、笑うとおでこにシワが寄るなあ。この辺が年相応。

話の内容は可もなく不可もなし。お酒が好きという共通点で間をもたせられたくらい。

 

私もお酒は好きなので、とりあえず次も会って話をしたいと思ったので帰宅後にLINEでお誘いし、OKもらった。

 

 

数週間後、銀座で待ち合わせ(映画デートの予定)。

 

11:00集合だが、10分経過しても到着しない。

Lineに連絡&電話しても反応がない。その後、30分経過しても到着しない。

ペアーズ画面を見ると、交際終了の状態になっている。

 

 

まさかのバックレ!!

 

ふざけんなよ、映画チケット代(×2名)や交通費、休日の時間を返せや(# ゚Д゚)

バックレしてきた相手と観る予定だった映画も観る気になれず、そのまま新橋まで移動してやけ酒。

 

1日無駄にした上に数千円を失って終わったのでした。

お前のために奢るつもりの男とのデートすっぽかすんかい!だったら初めから誘いをOKすんなや!!!

だから年食って独身の女は非常識で嫌なんだよ。

 

◯ね!!!

 

話をしていてこういう考えの持ち主はお断りしたいと地雷ポイントというのは婚活をしていると誰でもあるのではないでしょうか。

 

私の場合は

 

「仕事を辞めて専業主婦になりたい」

 

という女性はお断りしていました。

 

子供がいるなら専業主婦でもOKと思っていますが(それても子供が大きくなったらパートくらい出て欲しいけど)、子供いないのに仕事していないならただのニートやん!結婚後に仕事するしないで揉めるのは絶対避けたいので。

 

世の中にはパートナーの女性に専業主婦になってほしいという男性がいるそうですが、高給取りで転勤の多い職業の方なんでしょう。5大商社マンとか。

ただの会社員に過ぎない自分には実感できません(笑

 

 

会話の中で自分自身が相手の女性の地雷を踏むことも当然あるはずですが、普通は自覚できません。

ですがカウンセラーさんからのフィードバックで、自分の地雷ポイントに気づけたこともありました。

 

それは「結婚後の住居の話をする」ことです。

 

私としては結婚後のライフスタイルの確認のつもりで話していたんですが、相手には気持ち悪く感じてしまったようです(´;ω;`)

 

私「結婚後の住居は賃貸?分譲?それとも1件家を購入したいタイプですか?」

 

・・・・・・・・きもいですね。

いい勉強になりました。

IBJで婚活中、女性に申し込む際に避けていた要素が複数ある。

*写真を見て美人なら申込してたけど!!

 

まず一つは「高卒」であること。理由は前回の日記で詳しく書いたので省略。

 

もうひとつは、「実家暮らし」であること。

婚活界では男女問わず、不動のマイナス要素ですよね。

「婚活」をキーワードにyoutubeで検索すると、アドバイザーさんの動画が沢山出てきますがお勧めがこちら。
 

 

 

大西明美先生のyoutube番組。雑な編集とトークが好きです!
大西先生は「実家暮らし」のマイナス要素を結婚生活を中心に語っていますが、私はそこまで深く考えてません。実家暮らしの女性とデートしたときに感じた違和感が、複数人に共通してたので避けていました。

 

どんな違和感かというと、、、

 

①決断力がない(+動作がもっさり)

⇒イタリアンでメニューを見て10分くらい悩む。店員さんを待たせる。。。人任せで会話の話題の提供もない。なぜか歩くのも遅く、方向転換も遅い(初期バイオハザード主人公みたいな動きしてる人もいてこれには笑いました)。

 

 

②収入に比べて生活水準が高い

⇒帝国ホテルのランチに連れて行った時に

女性「友達とよく来ます!」

タラレバ「年収300万円台なのに、よく何度も来れるな・・・」

 

 

③料理がオカン任せ

女性「料理は苦手で平日は仕事なので母親に作ってもらってます!」

タラレバ「(私の方が料理できそう。。自分より料理できるタイプが良かった)」

 

 

④日常生活に対する厳しさがない

⇒説明が難しいのですが、、、

私は実家が北関東で、高校卒業後上京してから現在に至るまで一人暮らしをしています。大学を卒業してからは仕送りもないため、頼れるものは自分の体と貯金だけ。この2つが崩れたときに日常生活は破綻します。一人暮らしの人は、全て自分でやるしかない、金が無い時もやり繰りするしかない、鍵と財布を無くしたら野宿するしかないって怖さがあります(特に都内近郊は)。

しかし実家暮らしの人は、日常生活にその怖さを感じていない。無条件に助けてくれる親の側にいる安心感の下で暮らしている。女性と結婚生活を話題にすると、常に違和感が付きまとっていて、その根源はここだと考えていました。

 

 

こうして並べて見ると我ながら酷い偏見ですね。

まあ、いいや。婚活中の男女はみんなこんなものでしょ?

前回の日記に沢山アクセス&コメント貰ってびっくりしました!

プチ炎上してましたね💦

 

「高卒」発言に批判的な意見が多いですが、まあ、所詮長々と婚活してたおっさんの個人的意見なので、馬鹿な事言ってる奴がいるな~程度で流していただければ幸いです。

 

 

先に開き直ってしまいますが、私が「高卒」で婚活にフィルタかけたのは、確かに世間一般で言う「偏見」なんです。

決して公衆の面前では言わない、けれど確かに私自身の中にある判断基準です。

この手の「偏見」は、日々触れる情報によって蓄積され、体験によって確定されるもので、ロジカルに説得されても私の意見は変えられません。だって、体験に基づいていますからね。その情報と体験の結びつきが可笑しいじゃないかと突っ込まれればそれまでですが。。。

 

 

先日のコメントから抜粋して回答します。

コメント全部拾うのは面倒くさいので、一部だけ回答します。

 

 

>>高卒バカにしてますよね?(けいさん)

 

いえ、馬鹿にしていません。Mさんを馬鹿だと思っているわけでもないんですよ。

Mさんとは長くパートナーとして一緒にいると破綻しそうだなと思ったんです。

 

 

 

>>それは「価値観」の違いなんですか…?向き不向き、あるいは経験と知識の違いでしかないのでは?(hiroshiteramoto-2019さん)

>>株に対しての知識の差なだけで、学歴は関係ないのではないでしょうか?(私も株の知識はほぼありませんが)(ごにょごにょさん

 

ズバッと本質を突いてきますね(-_-;)

その通りです。

しかし「価値観」の違いとはなにかと掘り下げたときに、それは人生で身に着けた経験や知識の差異だと思うんですよ。

Mさんのデイトレへの偏見は、それ単体では知識の有無に過ぎませんが、そこからお金や社会一般への見方も私と異なるんだろうな~と推測してお断りしました。そして、その経験や知識の違いはなにで判断すればいいのかな~と考えたときに学歴でフィルタかけました。

 

ここでポイントなのは経験や知識の「有無」ではなく「差異」だということなんです。Mさんは高卒だから経験や知識が無いと考えているわけではありません。Mさんにはアパレルや飲食業で働いて得た確かな知識や経験があるはずなんです。しかし私の知識や経験とマッチングしないと感じたってことなんですよね。

 

当時、「価値観」が合う方とは、「経験や知識」も似通うと考えて婚活していました。

*実際には違いましたが!!!結局は「経験や知識」の「相性」でした!!(笑

 

 

 

>>ボーダーラインを高卒にするのは、ちょっと違う気がしました(cokachinosakuraさん)。

 

仰る通り、高卒が必ずしもボーダーじゃないと思うんですよ。

しかし、限られた時間とお金で活動しないといけない中で、どの条件でフィルタかけるか考えて学歴を目安にしてたんです。

「学歴フィルタのせいで素敵な女性を逃してたんじゃないか」と言われればその通り。でも、学歴フィルタで逃してもしょうがないと思っていました。

 

 

 

>>家庭の事情ですが、学歴差別する人って多いですよね。
>>でも、同年代の子よりも社会人歴長くて教養や礼儀はきちんと身につきましたよ(pekoさん)。

 

社会に早く出た分、多くの社会人経験を積んで活躍されている方は多いと思います。高卒の方に教養や礼儀が身についてないとは考えていません。

しかし、先のブログで問題にしたのは学歴による価値観の相違、言い換えれば知識と経験の「差異」なので、能力の有無の問題ではないんです。

 

 

 

「高卒」発言とは別に数々の偏見が私の中にありますので、後日ブログで明らかにしていきたいと思います(笑

お見合いをしていると価値観の違いを感じて衝撃を受けることがある。

 

自分が社会の常識だと思っていた事柄が、相手にとって常識でないことが分かった瞬間だ。

(相手が非常識と言いたいのではなく、自分の常識が間違っていることもある)

 

Arossa(アロッサ銀座)でお見合い。

 

お相手Mさん

・女性向けハイブランドのアパレル勤務

・高卒

・30歳

・目元がはっきりした美人

 

複数回転職していて、それぞれ仕事をしっかりされていた方なので、業界話が面白く盛り上がる。

 

 

そして、結婚後のライフスタイルの話になった。

 

Mさん「結婚したら退職して副業で家計の足しにしたいと思ってるんです」

 

私は、女性には出産までパートでも最低限働いてくれさえすればいいと思ってるタイプなので、もちろんOK。

具体的にどんな副業やりたいのか聞くと・・・

 

Mさん「副業でデイトレをやりたいと思ってるんです!」

 

衝撃発言!!

それ、、、副業じゃないじゃん!!!!

デイトレは株式投資なので当然損する可能性がある。

仕事の代替手段としてデイトレっておかしいでしょ!

 

Mさん「高卒でこの年までずっと働いてきたからもういいかなって思って」

 

Mさん「家でのんびり過ごして、デイトレで旦那さんを支えたいかな」

 

表面上は肯定して笑って対応していたが、心の中では「ありえない」が渦巻いていました。
相手もそれを見抜いたのか、そこから急に雰囲気が盛り下がりそのまま1時間経過。

帰宅後お断りの連絡を入れました。

(相手からもお断りだと思う)

 

デイトレが副業でコンスタントに稼げる手段だと思っていたことが衝撃的で、この人と一緒に生活できないなーと思った。

 

でも、Mさんが非常識というわけではないんだよね(ほかの応対はきちんとしていたし)。

仕事の代替手段としてデイトレって認識は明確に誤りだけど、株式投資にそういう偏見を持っている人は一定層いて、Mさんがその一定層ってだけだと思ったんですよ。

その一定層ってなにかなって考えたんだけど、「高卒」であること。

 

大卒が価値観に合う女性を探すには、同じ大卒を条件指定に入れた方が良いと感じた出来事でした。

どうもタラレバ男です。

IBJに入会したての頃、初めてお見合いをしたときのこと。

こちらから申込んで、OKをくれたIさん(写真ではほっそりとしていて、綺麗系)

 

アドバイザーさんがお見合いに指定したのは「アマン東京」のラウンジ

https://www.aman.com/ja-jp/resorts/aman-tokyo/the-lounge-by-aman

 

凄い!高級ホテル(*'ω'*)

オーネットで長年活動してたけど、こんな高級ホテルでお見合いなんてしたことない!(入ったこともない!!)

 

待ち合わせ15分前に早速ラウンジに入り、Iさんを待つ。

高級ホテルでお茶できる感動に、テンションマックス。今日はこのまま振られて帰ってもいいと本末転倒なことを思い始めたところ、Iさん到着。

 

かわいい!写真通りの方だ。

しかし、Iさんが私を見たときのリアクションは良くなく、会話を始めて話を振っても続かない。

大学時代はダンスをやっていたIさんでしたが、、こちらはダンスに明るくなく、趣味も合わない。鉄板な映画やドラマの話をしてもダメ。

これは失敗だな~と感じながら、1時間頑張ったところで、

 

タラレバ「今日はこの辺で。ありがとうございました」

 

Iさん「・・・ありがとうございました(なんか暗い)」

 

Iさんは東京駅から来ていたので、駅まで歩くのは遠くて大変だろうと思い、帰りはタクシーを呼びました(事前にスタッフにお願いした)。

 

タクシーに乗る間際、、

Iさん「タラレバさん、お見合い、すごく慣れてますね(笑」

 

はああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!(# ゚Д゚)

 

こっちは東京駅まで遠いから歩かせるのは悪いと思ってタクシー呼んでんねん!!

俺はあんたが初お見合いだっつーの!!!!!

心の中でムッとしながら、「あはは、そう見えますか(笑」と流しました。

 

Iさんをタクシーで駅まで送り、、すぐにお断りの連絡を入れる。

相手からも予想通りお断り(アドバイザーさんが教えてくれた)

 

初お見合いでいきなりテンションがだだ下がり、苦戦は覚悟していましたが、先行きが不安になったのでした。。

3日坊主で全くやる気のないこのブログ

 

前回のブログから1年以上経ってますが、いまさら書いてみます。

 

婚活の結果、IBJメンバーズで成婚退会できました!

 

プロポーズはみなとみらいで観覧車をバックに申し込みOKをもらいました。

いまはコロナウイルス騒ぎで両家の顔合わせや結婚式の開催が危うい状態ですが、とりあえず長年の婚活が終了してホッとしてます。

 

オーネットからIBJメンバーズでの合計活動期間は約4年。多大な時間とお金を使いました。

だけど、女性とまともにセックスもしてこなかった自分が結婚するにはこれくらいの投資は必要だったと納得しています(それにしても高くつきましたが)。

 

そして素人童貞だった私ですが、無事彼女とのセックスも済ませ、ようやく人生が進んだ感が出てきました(安心して腑抜けたともいう)。

しかし、今は今で新しいコンプレックスが出来てしまいました(下ネタ注意)。

 

それは、、、、私が膣内射精障害になっていたこと!!!!!!!

 

文章にして書くと下品で最悪ですね。

自分でも初セックスでイケないとは、思ってもみなかったのでショックでした(昔行った風俗では普通にイケたんだけど)。

まあ、セックスで彼女を感じさせている(と自分は思っている)と自分も楽しいし、そのうち勝手に改善するかなと思ってのほほんとしてます。

あの婚活の辛さを思えば、何だって耐えられる!(´;ω;`)ウッ…

 

無駄に長かった婚活中、いろんな人とお見合いして、その中で思うことや自分自身が変化することも多かったので、今後は気が向いたときにこのブログを更新してきます。

 

グダグダなこのブログですが、婚活の環境を大きく変えたのでひさびさに書きます!

 

オーネットで活動して約2年、オーネットを退会しました。

ほぼ恋愛経験ゼロの自分に、イチからいろんな経験をさせてもらい感謝していますが、もう結婚に向けて進んでいるように思えなくなった。

 

退会理由を箇条書きで上げてみると以下の通り

 

①お見合いの失敗が続いただけでなく、女性側の非常識な対応が目立ってきた。

お見合い相手の女性層が、悪くなってきた。

容姿だけでなく、デートや待ち合わせをすっぽかしたり、食事の際に非常識な態度をとる人が増えてきた。

 

②写真と本人との差が大きくなってきた(=自分の容姿が劣化してきた)

2年もやってるからね。そりゃ年を取るわ。

写真ではイケメンなので、申し込みは来るのですが、最後の方は女性を騙している気になって、申し訳なくなってきました。


③客観的なアドバイスが欲しくなった

明らかに自分に問題があるはずですが、それが認識できなくなっている。

服装・食事・トーク・容姿いろんな欠点があるはずですが、もはや自分一人で改善するには限界がある。

誰かにアドバイスが欲しい。

 

④親会社が楽天ではなくなった。

利に聡い楽天が婚活ビジネスとして運営しているサービスなので信頼して参加していたところもあったのですが、別の会社(ポラリス・キャピタル・グループ)に代わってしまった。

楽天が提供しているサービスとしてオーネットを一目置いていたので、見限られてしまった感があって残念でした。

 

そんなわけで、オーネットを退会し、IBJ系列の結婚相談所に入会しました。

 

タイトル通り婚活超苦戦中です。

 

ここ数か月、お付き合いしたいな~と思う女性に2回目のデートで振られ、振出しに戻るパターンを複数繰り返し。

他の女性との1次面接も惰性でやってしまっています。

容姿重視の方向で活動しているので、オープンテラスを中心に申込してデートしましたが、1次面接で振られることがほとんど。

オープンテラスだと相手の申込が多いでしょうから、競争率が高く、狩場としては良くないんだろうと思っています。

 

モチベーションの低い状態での面接しても上手く行くはずもなく、時間と金を無駄にしている感じです。

私が断るよりも、断られることが多くなっています。

問題なのは、私が断られる理由をうまく自覚できていないこと。

プロフ写真がすさまじく良く撮れているので、あまりにも違う顔だと思われているせいなのだろうか。

服装も月に数万かけて購入しているし、月1で美容室でカット・顔そりもきちんとしているのに(-_-;)

 

オーネット退会して、ツヴァイやIBJに行った方がいいのか真剣に検討しています。

 

デートの詳細はまた後日書きます。

32歳ワンピさん

専門卒の看護師


JR浦和駅前で待ち合わせた印象は、、、写真と全然違うでした。

歯茎がくっきり。目元にしわも。年相応の女性だ。。服装は青いワンピース、この服は流行を抑えていない。なんか前に付き合っていた彼女にセンスが似ている。明るくて人当たりはいいけど、全然もてないタイプの女性。

 

浦和パルコの上島珈琲店に移動してお茶。

話はそつなく盛り上がるのだが、全然好みじゃない。

テンションが全く上がらない。先週は仕事が忙しく疲れていたこともあって、淡々と対応してしまった。

私のこの態度を、ワンピさんも感じたようで徐々にリアクションが冷たくなってきた。

帰り際に声をかけてもほぼスルー。

これは次はないだろうと思ったら、当然のごとく掲示板が閉じられていた。

 

この経験にはいろいろ考えさせられました。

 

①相手に失礼な態度をとってしまったこと。

私は、今までどんな女性であっても、それなりに愛想よく振舞ってきました。それが大人の男の礼儀だと思っていたので。

しかし、仕事の疲労から初心を忘れ、失礼な態度をとってしまいました。しかも何の非も無い初対面の女性に。

私自身も失礼な態度の女性とお茶したこともありましたが、その時の気分の悪さたるや相当のもの。

自分の意志の弱さに自己嫌悪・反省の一日でした。

 

②女性とお茶して、なんの教訓も得られなかったこと。

今回は、ただ女性とお茶しました⇒顔が気に入らない⇒掲示板閉じました。のみ

お茶デートで女性と会うにもかかわらず、私はなんの工夫もしてない。これではただの作業です。浦和パルコの上島珈琲も何回も行ってる喫茶店です。仕事でも言えることですが、ある程度慣れてマンネリ化し始めたら試行錯誤や工夫をこらさなければ、その体験から得られる人生経験が失われてしまいます。

婚活に時間とお金を投資しているので、これでは勿体ない。

同じ街は行かない。なるべく新しい店に行くなどして、マンネリ化を打破しようと思います。