Long time no see!トミカッパです!

クロースがロイスにショートで付けた時
GKの右腕、右脚は確実にHYUNDAI のマークに入り、
クロースがボールを蹴る瞬間
GKの右腕はHYUNDAI のマークの真ん中あたりに


移動距離は1歩です
この1歩でゴールかノーゴールか、全く違う結果になったのです
しかも、GKの立場からすると、1歩動いた方と、
に鋭いボールが来てる為
反応するのは難しい
微調整しなければいけないことを分かっているからこそ、1歩動いたのだと思います
何のために1回味方にボール渡して蹴ったの?
って思った方もいるんじゃないでしょうか?
ファーを狙いたいけど、GKがあの位置にいるから難しい
ニアはGKの範囲内
だったら、ボールを少しズラして
GKの位置をニアに移動させよう!
そうしたらファーへのコースが開くはず!
という意図が読み取れる
この他にも、1回ショートでつけた理由はあるかもしれないけど、
少なくとも今回書いたことは、これの理由の中に含まれているのではないかと思いますね
ちょっとしたことのように見えてとても大きなこと
ワールドクラスのプレイヤーたちは様々な場面で
ワールドクラスの駆け引きを行なっているんですね!
Bangkokでの生活も1年と半年が過ぎて、またブログを再開してみようと思います。
どれくらい続くか分かりませんが hahaha
とりあえず、以前書いていた記事を再掲載ということで
World Cup 🇩🇪Germany-🇸🇪Swedenの記事を
2-1で土壇場で🇩🇪が勝った試合
🇩🇪の2点目のクロースのFK(懐かしい)

壁は2枚、ニアをケアしてる模様
キッカーはクロース(手前側)
ショートで受けるのはロイス(奥側)

ここで見て欲しいのは、🇸🇪のGKの立ち位置
GKは常にほんの数センチでも微調整を行なっているポジション
クロースからロイスにショートで付けているので、
もちろんGKもポジションを微調整しなくてはなりません。
拡大した写真で比較を
ちょうど後ろにHYUNDAIの電光掲示板があるので、これを目安に

まだロイスにショートで付けていない
GKの右腕、右脚がHYUNDAI のマークに入ってるか入ってないか、ちょっとかかってるくらいかな〜の状態
World Cup 🇩🇪Germany-🇸🇪Swedenの記事を
2-1で土壇場で🇩🇪が勝った試合
🇩🇪の2点目のクロースのFK(懐かしい)

壁は2枚、ニアをケアしてる模様
キッカーはクロース(手前側)
ショートで受けるのはロイス(奥側)

ファーへゴール
ここで見て欲しいのは、🇸🇪のGKの立ち位置
GKは常にほんの数センチでも微調整を行なっているポジション
クロースからロイスにショートで付けているので、
もちろんGKもポジションを微調整しなくてはなりません。
拡大した写真で比較を
ちょうど後ろにHYUNDAIの電光掲示板があるので、これを目安に

まだロイスにショートで付けていない
GKの右腕、右脚がHYUNDAI のマークに入ってるか入ってないか、ちょっとかかってるくらいかな〜の状態

GKの右腕、右脚は確実にHYUNDAI のマークに入り、
クロースがボールを蹴る瞬間
GKの右腕はHYUNDAI のマークの真ん中あたりに
では、クロースがショートでつける前と、蹴る瞬間で比較


移動距離は1歩です
この1歩でゴールかノーゴールか、全く違う結果になったのです
しかも、GKの立場からすると、1歩動いた方と、
に鋭いボールが来てる為
反応するのは難しい
微調整しなければいけないことを分かっているからこそ、1歩動いたのだと思います
何のために1回味方にボール渡して蹴ったの?
って思った方もいるんじゃないでしょうか?
ファーを狙いたいけど、GKがあの位置にいるから難しい
ニアはGKの範囲内
だったら、ボールを少しズラして
GKの位置をニアに移動させよう!
そうしたらファーへのコースが開くはず!
という意図が読み取れる
この他にも、1回ショートでつけた理由はあるかもしれないけど、
少なくとも今回書いたことは、これの理由の中に含まれているのではないかと思いますね
ちょっとしたことのように見えてとても大きなこと
ワールドクラスのプレイヤーたちは様々な場面で
ワールドクラスの駆け引きを行なっているんですね!
週末の試合で使えるかも!?
参考にしてみてね〜








