この前から悩まされている左すねの激痛

これを緩和する為に、ペインクリニックの医師が病室にやって来ました

始めて知りましたが、移植後のこういった痛みとかを緩和する専門の先生だそうです

そんな部門があったとは…

で、その先生の判断で皮膚から吸収出来る痛み止めを貼って様子を見ることになりました。まだ貼り始めたばかりなんで、効果の程はまだ

って感じですが、効くまでに時間がかかると言うことで、効くまでは医療用の麻薬、オキノームを服用しながら様子を見ることになりました
モルヒネ使うか悩んでたようてすが、今回は見送りになりました

モルヒネは最終手段だと思ってるんで、まだ最後の切符は切らずにすんだ…

効いてくれるかな…

せめて自分の力で立って歯磨きしたり、手を洗ったり位はしたい…

さて、今日は昼過ぎから夕方にかけて、生着熱が出始め、夕方にはかなり治まってたので3割程食事に手を着けました。
生着熱はまだまだ続きそうだけど
乗り越えなきゃならない壁だから仕方無い
でも前回の生着熱とは少し違う感じがするんですよね
これが何を意味するのか分からないですが…
で、この左すねの激痛、GVHDじゃ無いそうです…

昨日の看護師の発言を信じた自分がバカだった…

今朝早くやって来た担当医に聞いたら、血球が増えようとしてるときの物だそう…

足の付け根が腫れてきてるのが何よりの証拠だそうです…

って言うかあの看護師、なんであんないい加減な発言するんだろ

「私はベテランだから分かるんですよ、スゴいでしょ
」的な態度で言われたけど…
不必要に人の不安を煽ってんじゃね~よ(怒)
ところで今、8時半前ですが貼った物は効いて無い、所か医療用の麻薬、オキノームすら効いて無いだけど…

ホンマに効くんかなぁ~

明日元気なら効果の程は報告します

それでは…
