吉祥寺駅にいる のはな子さんもクリスマススタイル✨
吉祥寺駅のはな子象
初めての出会いには「何故ここに?」と思いましたが、故郷がタイで そのときの名前はカチャー。
戦後の日本の子供達に本物の象を との思いから1949年に贈られたそう。
最初は上野公園。 その翌年からは移動動物園に所属し、その際 井の頭公園ではな子を観た人々からの要望で 1954年に井の頭自然文化園にやってきたそうです。
引っ越した当初はストレスなどで気性が荒い時期があったが、飼育係の山下清蔵さんの努力もあり、落ち着きを取り戻したそうです。
歯が1本しか無くなったはな子のために野菜やバナナを細かくしたり工夫をしたそうです。
2016年 呼吸不全により死去
現在も日本で飼育された象の中で最高齢記録なのだそうです。
皆に愛されたはな子は 翌年に銅像が完成
原型を制作したのは美術家の笛田亜希さん。
小さい頃からはな子と親しんで成長した彼女のこだわりで、細部まで精密に作られたそうです。
はな子ちゃん
カチャーちゃん
家族と離れて 苦労もして不安で、でも 井の頭吉祥寺のみんなに愛されて本当によかったね

もうすぐクリスマスですね
なんちゅーあっという間感
。。

リベるてさん?
大きな声で「ググってね〜〜
」
と言われまして、ハーイ
と返しましたが、うまくググれず…
また再チャレンジしますね
私もやってみたいな〜〜
『心の声🎶』









