『夫のちんぽが入らない』

の作者は

小学校の教師

学級崩壊など

経験された経緯も綴っておられます

私も仕事柄

教職に就かれている方々と

よくお話しさせて頂きます

何かしらストレスは

抱えた方が多いようです

でも

少し視点を変えてみると

この

目の前の

教職に就いておられる方が

私の職場に一社員として来られたら

どうだろう…

と、考えてみますと

『使えない…』と結論

失礼な言い方ですが

あまりにも

空気読めなさ過ぎる…

それが

接して

感じた

率直な感想なのです…

もちろん

十把一からげにするつもりはありません

ただ

不器用…だけど一生懸命…は

社会では使えない…のです

それでも

大人は

頑張ってるから…

悪気はないんだから…

と大目に見ますが

子供は

そんな発想なく

目の前の

弱いもの…を認識し

それぞれの

心の隙間を埋める動きを

無秩序に行う…

残酷なのです

とことん

壊れるまで

だから

難しいお仕事…なのに

もっとも

不適格な素質の方が

就きたがる

本当に

厄介…ですね