現在世界各地で様々な異常気象や災害が起きています
そして、それが今までとはまるで違うパターンに変化している事に気づく人も出てきています
現在の地球はより一層多次元的になり、
個人の周波数、地域の次元領域などが異なる事によって様々な現像として現れて
いきます
Indeepさんの記事を見れば世界中で様々な現像が起きている事が確認できます
起きている出来事を色メガネやエゴが持つ癖を通さずに観察して見て下さい
http://oka-jp.seesaa.net/s/
以前伝えたように、外界の出来事と、
あなたの持つ周波数と存在する次元領域が事なれば、穏やかさと愛と調和を持ってあらゆる現像を乗りこえていきます
多次元領域について詳しく書いていこうと思いましたが、他の方が伝えた内容を転載しておきます
この転載文が全てが正しいと言うわけではないし、
全てを真に受ける必要はありませんが、
全体の流れと重要な事も書いてあるので、
確認して見て下さい
転載文
この世界を平和にしたい、この世界を愛に満ち溢れた悲しみのない世界にしたいと想われている方がいるとしたら、その考えは、大きく方向転換をする必要があるでしょう。
結論から申し上げますと、この世界は平和にはならないし、この世界は良くなることはなりません。
私が、ここで申し上げております、「この世界」とは、私たちがこれまで暮らして来た、3次元物質界のことですが、3次元物質界は、あくまでも、何処までいっても、3次元物質界のままだということです。
つまり、「この世界」は、後方に、そして、低位置に、置き去りにされていってしまう世界です。
私たちが、「この世界」に留まっている限りにおいては、果てしなく堂々巡りを繰り返していきます。
そのようなことで、「この世界」に留まるとは、闇の世界に留まると同義語であるということです。
そうではなくて、私たちは、「この世界」よりも、少しでも上の領域の世界に、昇っていく必要があります。
残念なことに、「この世界」は、もう、どうにもならないのです。
ですから、今回、地球とともに、アセンションを選択しなかった方々は、
宇宙の何処かの似たような3次元領域の物質界に、移行する、ということになります。
しかし、私たちは、「自分自身を変えることで、周囲の世界を変えてゆくことが出来る」という言葉を聞いたことがあるでしょう。
これは、水瓶座の時代に向かう、この時期に至っては、3次元物質界自体を変化させたのではなく、自分自身が、以前よりも高く上昇したことにより、より高い領域の人々、環境などを、自分自身の周囲に引き寄せたということになるでしょう。
その結果、自分自身と、その周囲の次元領域が上昇した、
自分自身の存在する位置が、以前よりも上昇した、ということが云えるでしょう。
つまり、以前よりも、「この世界」が、良くなったように観じるとすれば、私たちの存在している位置は、3次元物質界よりも、高い領域に存在している、これまで住んでいた領域とは、明らかに違う、ということが云えます。
そのようなことで、後方に、そして、低位置に置き去りにされていってしまう、3次元物質界という「この世界」を変えるのではなく、自分自身が変わることで、高い領域に次々と移行してゆく、いつの間にか、高い次元に移行してゆくということになります。
その螺旋状からなる延長線上において、光の世界に入ってゆく、ということになります。
パラレル次元のスタート
多次元領域の世界は、いまもここに存在している世界ですが、地球では長らく、そのネガティヴなエネルギーが強く、他の宇宙領域に何らかの被害を及ぼす危険性があったため、隔離されていました。
隔離されていたことにより、私たち地球人類は、3次元物質世界の他には、何も存在しないのだと思い込まされていたのです。
それは、宇宙空間から観れば、閉ざされた監獄のような世界であったことでしょう。
その隔離が解かれるのが、西暦2013年頃となります。
まだ隔離が解かれていないとは申しましても、すでに意識の開かれた方々にとっては、周知の事実であり、多次元領域の片鱗を確認しています。
政府や宗教、法律などの規制に関係なく、個人的に意識の開かれた方から順番に、多次元領域の世界へは、いつでもアクセスが可能です。
そのために、天使や高次元のスピリチュアル・ガイドたちも、いつでも、手を差し伸べようと待っています。
そして、この地球上では、パラレル次元(平行世界)が始まっています。
これまでの既存の3次元領域世界が、そのままで進行する世界。
もうひとつは、より素晴らしい平和と希望と光に満ちた幸福で楽園のような世界。
前者は、ネガティヴ意識そのものの世界で、後者は、ポジティヴ意識そのものの世界です。
多次元領域へのアクセスや、コンタクトをするために、開かれた世界は後者です。
地球人類には自由意志がございますから、どちらを選択するのも構わないのです。
あなたが住みたい世界はどちらでしょうか。
時間空間を超えて生きる
4次元領域よりも上の世界には、時間と空間という概念はなく、それは私たちが住む3次元領域特有のものだということは以前にもお伝えいたしました。
実際のところ、宇宙ではまた違った意味での時間の概念が4つのタイプにより分かれていますが、それについては、またの機会に後述しましょう。
ここでは、これまでに想い描いてきた時間についての概念を超えていきましょうというお話しです。
通常、私たちが思考する時間とは、過去→現在→未来 といった具合に、
一直線上に存在するものだと想わされています。
実際のところはそうではなく、時間とは如何ようにでも伸び縮みしたり、
行きつ戻りつしたり、折れ曲がったり、
というところが真相であり、
スパイラル、螺旋を描くように進んでいるものです。
つまり、過去から未来へと一直線上に進み、刻んでいると想われているのは、3次元領域システムを運営するための便宜的な理由によります。
なぜ、いま・この瞬間が、パワフルで、満ち溢れた状態なのかと申しますと、4次元領域以上の世界では、いま・ここに、過去も未来もすべて同時に存在しているからです。
未来は何ひとつ決まっていませんから、いま・この瞬間の想い、行動により、未来が如何ようにでも変わってゆきます。
もし、それがポジティヴで素晴らしい想念であったなら、それを持続させていくことにより、過去を変えることができます。
過去の失敗、しくじったことや、あんなこといわなければよかった、あんなことしなければよかった、といったことが癒されていくのです。
過去の出来事は消えてしまったわけではありません。
いま・この瞬間の想いをポジティヴに変化させることで、過去にあった出来事が癒されていくのです。
例えば、こんな意見があるかもしれません。
あなたの愛する身内、家族の誰かが殺された、もしくは、何らかの事故や病気で亡くなられたとします。
そのような人たちはもう、私の目の前には帰ってこない、あのときの傷は決して癒えることがない、と言われるかもしれません。
その人は、この世界の肉体としてのボディを離れただけで、他の世界、領域で生きています。
ただ、あなたの視界に入っていないだけのことです。
海外に遠征旅行にでも出掛けたのだぐらいに想っていてください。
お互いに愛する感情がありましたら、アセンション後に、生きたままで再会を果たすことでしょう。
ですから、あとはあなたの想い次第です。
癒されないと想えば、癒されない現実だけを体験します。
逆に、癒されていますと想えば、癒される現実が、あなたの生活に増えていきます。
これまでの世界は、時間は、一直線上に刻まれるものなのだと
想い込まされたシステムに生きていたわけです。
これからは、時間の概念に縛られることなく、もっと自由に、いま・この瞬間を意識して過ごしてゆくようになりましたら、「現在」という瞬間に、すべてが存在しているのだということが観えてくることでしょう。
この物質界の宇宙周期(サイクル)
私たちが今暮らしているこの物質界は、宇宙のサイクルのどの位置にいるのでしょうか。
シャンバラのマスター、M・ドーリル博士は著書『カバラの眞義』の中で次のように述べています。
一つの宇宙サイクルを或る一定の区分に分けており、それは全部で七区分なのである。
この七区分の一つ一つを地上サイクルと呼んでいるのである。
全地上サイクルの一つ一つはまた各七小区分に分かれている。
我々が地上サイクルと言っている時は、我々の意識(魂)がこの地球から
他の惑星へと移動する或る一定の運動について言及しているのである。
このような時期、時代の始期終期が一つの地上サイクルの始期終期を画しているのである。
この地上サイクルの合計が宇宙サイクルなのである。
有名なアトランティス、レムリアとして知られる時代は、
第5地上サイクルにあたり、最も長いサイクルだったといいます。
つまり、1サイクルの時間軸は、等間隔とは限らないということになります。
私たちが今生きている時代は、第7地上サイクルであり、本の書かれた時期として、第1小区分だと書かれてありますが、もはや、私たちのこの時期は、最終区分に差し掛かっているでしょう。
第1地上サイクルは黄金時代と呼ばれ、その時代の人々は、神の表現のための完全なチャンネル(通路)であったということであり、その時代の誰もが、光のネットワークに繋がっていたことが分かります。
そして、第7地上サイクルの最終期に入った、私たちのこの時代においても、第1地上サイクルと同様のバランスが、再び得られるということが述べられていますから、私たちは誰もが、努力次第でそのようになれるわけです。
つまり、個人意識から地球意識へ、地球意識から宇宙意識へと、大幅に変容してゆくことが可能です。
今回、私たちが置かれている宇宙周期は、25万2千年周期の終わりにいるのであり、宇宙の大転換期であるというのは、このことを伝えています。
この宇宙周期の終わり、宇宙の大転換期の後では、各宇宙意識次元は、一歩前進、もしくは、一歩上昇することになります。
ですから、アセンション現象があるのかないのか?
といったような議論は、もはや茶番であり、論外です。
宇宙の同胞たちからは、地球人は、自分たちの住んでいる星のことも分からない
“モグリ”だと言われて、笑われてしまいますので、今のうちに、よく認識しておきましょう。
多次元世界へ出入りする回転扉
回転扉の出口が無数にあるということは、入口も無数にあります。
多次元世界に生きていることを自覚すると、私たちが多次元的存在であることを自覚すると、回転扉を潜り抜けて、360度、上下左右、何処へでも、他の領域世界へ入ることが可能であると理解します。
実は、この回転扉とは、自分自身のことです。
転載終了
自身の思考、
自身が発している言葉や口癖、
自身の行い、
それらは全て、自身のエネルギーの進行方向、つまり体験する道を示しています
皆さんの進む道に揺るぎない愛と調和の光が訪れますように
そして、その光が全天をあまねく照らす光となりますように
そしてそれは必ずそうなる


皆様の存在に感謝します
ありがとうございました

そして、それが今までとはまるで違うパターンに変化している事に気づく人も出てきています

現在の地球はより一層多次元的になり、
個人の周波数、地域の次元領域などが異なる事によって様々な現像として現れて
いきます

Indeepさんの記事を見れば世界中で様々な現像が起きている事が確認できます

起きている出来事を色メガネやエゴが持つ癖を通さずに観察して見て下さい

http://oka-jp.seesaa.net/s/
以前伝えたように、外界の出来事と、
あなたの持つ周波数と存在する次元領域が事なれば、穏やかさと愛と調和を持ってあらゆる現像を乗りこえていきます

多次元領域について詳しく書いていこうと思いましたが、他の方が伝えた内容を転載しておきます

この転載文が全てが正しいと言うわけではないし、
全てを真に受ける必要はありませんが、
全体の流れと重要な事も書いてあるので、
確認して見て下さい

転載文
この世界を平和にしたい、この世界を愛に満ち溢れた悲しみのない世界にしたいと想われている方がいるとしたら、その考えは、大きく方向転換をする必要があるでしょう。
結論から申し上げますと、この世界は平和にはならないし、この世界は良くなることはなりません。
私が、ここで申し上げております、「この世界」とは、私たちがこれまで暮らして来た、3次元物質界のことですが、3次元物質界は、あくまでも、何処までいっても、3次元物質界のままだということです。
つまり、「この世界」は、後方に、そして、低位置に、置き去りにされていってしまう世界です。
私たちが、「この世界」に留まっている限りにおいては、果てしなく堂々巡りを繰り返していきます。
そのようなことで、「この世界」に留まるとは、闇の世界に留まると同義語であるということです。
そうではなくて、私たちは、「この世界」よりも、少しでも上の領域の世界に、昇っていく必要があります。
残念なことに、「この世界」は、もう、どうにもならないのです。
ですから、今回、地球とともに、アセンションを選択しなかった方々は、
宇宙の何処かの似たような3次元領域の物質界に、移行する、ということになります。
しかし、私たちは、「自分自身を変えることで、周囲の世界を変えてゆくことが出来る」という言葉を聞いたことがあるでしょう。
これは、水瓶座の時代に向かう、この時期に至っては、3次元物質界自体を変化させたのではなく、自分自身が、以前よりも高く上昇したことにより、より高い領域の人々、環境などを、自分自身の周囲に引き寄せたということになるでしょう。
その結果、自分自身と、その周囲の次元領域が上昇した、
自分自身の存在する位置が、以前よりも上昇した、ということが云えるでしょう。
つまり、以前よりも、「この世界」が、良くなったように観じるとすれば、私たちの存在している位置は、3次元物質界よりも、高い領域に存在している、これまで住んでいた領域とは、明らかに違う、ということが云えます。
そのようなことで、後方に、そして、低位置に置き去りにされていってしまう、3次元物質界という「この世界」を変えるのではなく、自分自身が変わることで、高い領域に次々と移行してゆく、いつの間にか、高い次元に移行してゆくということになります。
その螺旋状からなる延長線上において、光の世界に入ってゆく、ということになります。
パラレル次元のスタート
多次元領域の世界は、いまもここに存在している世界ですが、地球では長らく、そのネガティヴなエネルギーが強く、他の宇宙領域に何らかの被害を及ぼす危険性があったため、隔離されていました。
隔離されていたことにより、私たち地球人類は、3次元物質世界の他には、何も存在しないのだと思い込まされていたのです。
それは、宇宙空間から観れば、閉ざされた監獄のような世界であったことでしょう。
その隔離が解かれるのが、西暦2013年頃となります。
まだ隔離が解かれていないとは申しましても、すでに意識の開かれた方々にとっては、周知の事実であり、多次元領域の片鱗を確認しています。
政府や宗教、法律などの規制に関係なく、個人的に意識の開かれた方から順番に、多次元領域の世界へは、いつでもアクセスが可能です。
そのために、天使や高次元のスピリチュアル・ガイドたちも、いつでも、手を差し伸べようと待っています。
そして、この地球上では、パラレル次元(平行世界)が始まっています。
これまでの既存の3次元領域世界が、そのままで進行する世界。
もうひとつは、より素晴らしい平和と希望と光に満ちた幸福で楽園のような世界。
前者は、ネガティヴ意識そのものの世界で、後者は、ポジティヴ意識そのものの世界です。
多次元領域へのアクセスや、コンタクトをするために、開かれた世界は後者です。
地球人類には自由意志がございますから、どちらを選択するのも構わないのです。
あなたが住みたい世界はどちらでしょうか。
時間空間を超えて生きる
4次元領域よりも上の世界には、時間と空間という概念はなく、それは私たちが住む3次元領域特有のものだということは以前にもお伝えいたしました。
実際のところ、宇宙ではまた違った意味での時間の概念が4つのタイプにより分かれていますが、それについては、またの機会に後述しましょう。
ここでは、これまでに想い描いてきた時間についての概念を超えていきましょうというお話しです。
通常、私たちが思考する時間とは、過去→現在→未来 といった具合に、
一直線上に存在するものだと想わされています。
実際のところはそうではなく、時間とは如何ようにでも伸び縮みしたり、
行きつ戻りつしたり、折れ曲がったり、
というところが真相であり、
スパイラル、螺旋を描くように進んでいるものです。
つまり、過去から未来へと一直線上に進み、刻んでいると想われているのは、3次元領域システムを運営するための便宜的な理由によります。
なぜ、いま・この瞬間が、パワフルで、満ち溢れた状態なのかと申しますと、4次元領域以上の世界では、いま・ここに、過去も未来もすべて同時に存在しているからです。
未来は何ひとつ決まっていませんから、いま・この瞬間の想い、行動により、未来が如何ようにでも変わってゆきます。
もし、それがポジティヴで素晴らしい想念であったなら、それを持続させていくことにより、過去を変えることができます。
過去の失敗、しくじったことや、あんなこといわなければよかった、あんなことしなければよかった、といったことが癒されていくのです。
過去の出来事は消えてしまったわけではありません。
いま・この瞬間の想いをポジティヴに変化させることで、過去にあった出来事が癒されていくのです。
例えば、こんな意見があるかもしれません。
あなたの愛する身内、家族の誰かが殺された、もしくは、何らかの事故や病気で亡くなられたとします。
そのような人たちはもう、私の目の前には帰ってこない、あのときの傷は決して癒えることがない、と言われるかもしれません。
その人は、この世界の肉体としてのボディを離れただけで、他の世界、領域で生きています。
ただ、あなたの視界に入っていないだけのことです。
海外に遠征旅行にでも出掛けたのだぐらいに想っていてください。
お互いに愛する感情がありましたら、アセンション後に、生きたままで再会を果たすことでしょう。
ですから、あとはあなたの想い次第です。
癒されないと想えば、癒されない現実だけを体験します。
逆に、癒されていますと想えば、癒される現実が、あなたの生活に増えていきます。
これまでの世界は、時間は、一直線上に刻まれるものなのだと
想い込まされたシステムに生きていたわけです。
これからは、時間の概念に縛られることなく、もっと自由に、いま・この瞬間を意識して過ごしてゆくようになりましたら、「現在」という瞬間に、すべてが存在しているのだということが観えてくることでしょう。
この物質界の宇宙周期(サイクル)
私たちが今暮らしているこの物質界は、宇宙のサイクルのどの位置にいるのでしょうか。
シャンバラのマスター、M・ドーリル博士は著書『カバラの眞義』の中で次のように述べています。
一つの宇宙サイクルを或る一定の区分に分けており、それは全部で七区分なのである。
この七区分の一つ一つを地上サイクルと呼んでいるのである。
全地上サイクルの一つ一つはまた各七小区分に分かれている。
我々が地上サイクルと言っている時は、我々の意識(魂)がこの地球から
他の惑星へと移動する或る一定の運動について言及しているのである。
このような時期、時代の始期終期が一つの地上サイクルの始期終期を画しているのである。
この地上サイクルの合計が宇宙サイクルなのである。
有名なアトランティス、レムリアとして知られる時代は、
第5地上サイクルにあたり、最も長いサイクルだったといいます。
つまり、1サイクルの時間軸は、等間隔とは限らないということになります。
私たちが今生きている時代は、第7地上サイクルであり、本の書かれた時期として、第1小区分だと書かれてありますが、もはや、私たちのこの時期は、最終区分に差し掛かっているでしょう。
第1地上サイクルは黄金時代と呼ばれ、その時代の人々は、神の表現のための完全なチャンネル(通路)であったということであり、その時代の誰もが、光のネットワークに繋がっていたことが分かります。
そして、第7地上サイクルの最終期に入った、私たちのこの時代においても、第1地上サイクルと同様のバランスが、再び得られるということが述べられていますから、私たちは誰もが、努力次第でそのようになれるわけです。
つまり、個人意識から地球意識へ、地球意識から宇宙意識へと、大幅に変容してゆくことが可能です。
今回、私たちが置かれている宇宙周期は、25万2千年周期の終わりにいるのであり、宇宙の大転換期であるというのは、このことを伝えています。
この宇宙周期の終わり、宇宙の大転換期の後では、各宇宙意識次元は、一歩前進、もしくは、一歩上昇することになります。
ですから、アセンション現象があるのかないのか?
といったような議論は、もはや茶番であり、論外です。
宇宙の同胞たちからは、地球人は、自分たちの住んでいる星のことも分からない
“モグリ”だと言われて、笑われてしまいますので、今のうちに、よく認識しておきましょう。
多次元世界へ出入りする回転扉
回転扉の出口が無数にあるということは、入口も無数にあります。
多次元世界に生きていることを自覚すると、私たちが多次元的存在であることを自覚すると、回転扉を潜り抜けて、360度、上下左右、何処へでも、他の領域世界へ入ることが可能であると理解します。
実は、この回転扉とは、自分自身のことです。
転載終了
自身の思考、
自身が発している言葉や口癖、
自身の行い、
それらは全て、自身のエネルギーの進行方向、つまり体験する道を示しています

皆さんの進む道に揺るぎない愛と調和の光が訪れますように

そして、その光が全天をあまねく照らす光となりますように

そしてそれは必ずそうなる



皆様の存在に感謝します

ありがとうございました
